イルミナティ―秘密の盟約

 

テクノロジー犯罪のプログラムの根幹に、イエズス会の誓いとその代理店であるイルミナティの秘密の盟約がある。日本人は異教徒のゴイムと認識されている。フリーメイソンは、イエズス会の前身であるテンプル騎士団人脈に乗っ取られているため、基本プログラムは同じ。これが分かると、日本人全員を標的にしていることがわかる。

 

イルミナティ――秘密の盟約

https://martin310.exblog.jp/17772184/

 

錯覚はあまりに巨大、膨大で 奴等の知覚範囲を逃れ出る

それが見える者たちは 他者から「正気」とは思われない

互いの繋がりを隠すため 我々は別々に離れた前線を作る

錯覚を存続させるため 我々の繋がりなどないように振舞う
我々に疑いが決してかからぬよう、目標は一度にひとつずつ達成されてゆく
これはまた 奴等が変化に気づくことを防いでくれる

我々は究極の秘密を知っているので、常に奴等の経験と関連のある分野で上を行くのだ

我等は常に 共に動き、血と秘密によって結ばれ続ける
漏らした者には死が訪れる

如何にも逆のことをしていると見せかけつつ 奴等の寿命を短く、
精神や判断力を弱く保つ

奴等が「何が起きているのか」に決して気づかぬよう、
我々は持てる科学や技術の知識を巧妙に使う

軟質金属、老化促進剤や鎮痛剤を食物や水と空気に入れて利用する

奴等の行くところ すべてが毒に覆われる

軟質金属はやつらを狂わせる。我々の多くの前線が治療法をみつけると
約束するが その実もっと多くの毒を喰らわせてやるのだ

毒は奴等の皮膚や口から吸収され、奴等の正気や生殖器官を破壊する

それ故に 奴等の子供たちは死産もするが、こうした情報は隠匿する

毒物は奴等の周りの 奴等が飲み、食べ、呼吸し、着るものすべてに隠される

奴等は見通しが利くので 毒を仕掛けるにあたっては巧妙にしなければならない

奴等には楽しいイメージや音楽を使って「毒はいいものだ」と教えてやろう

奴等が尊敬する人物は役に立つ。そうした連中を 毒物の奨励に協力させよう

奴等は我々の製品が映画に使われるのを観、慣れ親しむが
それらの本当の効果について知ることはない

奴等が子供を産んだら その子の血液に毒を注射してやり、
子供の健康のためだと思い込ませる

早くから、奴等の知性や精神が若い頃から始め 奴等の子供が大好きな
甘いものを使って狙うのだ

奴等の歯が腐ったら 奴等の頭を殺し、未来を奪う金属を詰めてやろう

奴等の学習能力が侵されたら それ用の しかし症状を悪化させ、
別の病気を発症する薬を作ってやり その先にもまた薬を作ってやろう

我々は奴等を従順で脆弱にし 奴等は我々とその力に屈服する

奴等は落ち込み ノロマでデブとなり、
我々に助けを求めにきたときには もっと毒をくれてやろう

奴等が内なる自我と結びつかないように 奴等の関心をカネと物質に集中させる
姦淫、外部の快楽やゲームで惑わし
すべてがひとつである調和と決して合体しないようにする

奴等の頭は我々のもので 奴等は我々の思い通りに動く
もし拒否すれば、精神状態に変化をきたす技術を奴等に施すための
方法を探し出す。我々は「恐怖」を武器として使うだろう

我々は奴等の政府を作り、反対勢力も設ける。
その両方を所有するのだ

常に目的を隠しつつ 計画を実行する

奴等は我々のために労働し、我々は奴等の労苦で繁栄する

我々の一族は決して奴等と交わることはない
我等の血統は常に純粋でなければならず、それが掟なのだ

我々の都合で 奴等に殺し合いをさせよう

教義や宗教を使って 奴等を「一体であること」から引き離す

奴等の人生をあらゆる側面から支配し、
何をどう考えるべきかを教えてやるのだ

我々が奴等をそっと優しく導きつつ
「自分自身で選んでいるのだ」と思わせる

我々の派閥を通して 奴等のなかの敵対意識を扇動する

優れた者が出現したら 愚弄するか死をもたらすか、
どちらか都合のいい方法でそいつを葬り去るだろう

奴等が互いに心を引き裂き 己の子等を殺すように仕向ける

「憎悪」を味方 「怒り」を友として これを成し遂げる

奴等は憎悪で完全に盲目となり、奴等自身の争いを通して我々が支配者となること
すらわからない。互いの殺し合いで 手一杯だから

我々が「これでよい」とみなすまで、奴等は己の血の風呂に浴し
隣人を殺し続けるのだ

奴等の目に我々は映らず、我々が見えないのだから
我々はそこから多大なる利益を得る

奴等の戦争や死から 我等の繁栄は続くのだ

我々の究極の目的が達成されるまで これは何度でもくり返される

イメージや音を通して、奴等が恐怖と怒りのなかに暮らし続けるようにする

我々はこれを達成するために、持てるすべての道具を使うのだ

そうした道具は 奴等の労働によってもたらされる

奴等が 自分自身や隣人を憎むように仕向けるのだ

奴等から「我等は皆 ひとつである」という神聖な真実を常に隠す
奴等は決してこれを知ってはならない!

色は錯覚であることも 奴等は決して知ってはならないし、奴等は常に
「自分たちは同等の存在ではない」と思っていなければならない

少しずつ、少しずつ 我々の目標を前進させるのだ

完全な支配を行使するために、奴等の土地 資源と財産を奪う

奴等を騙くらかして、奴等の持てるちっぽけな自由とやらを
盗み取る法律を受け入れるようにしてやる

奴等を永遠の囚人にし、奴等と子等を借金まみれにする
金のシステムを確立するのだ

奴等が団結したら、世界に向けて違う話を見せつけ、奴等を犯罪者として
非難してやろう すべてのメディアは我々が所有しているのだから

メディアを使って情報の流れや奴等の感情を 我々のためになるよう操作する

奴等が我々に立ち向かおうとしたら 虫けらのように潰してやる
奴等はそれ以下なのだから

奴等は何らの武器も持たないので、どうすることも出来ない

計画を実行するために奴等の何人かに「永遠の命をやるぞ」と約束して抱き込むが、
奴等は我々ではないので 決してそれを得られはしない

こうした新参者たちはイニシエイツと呼ばれ より高い領域への進路の偽の儀式を信じるよう教え込まれる。こうしたグループのメンバーは 決して真実を知ることなく 我々と一体になったと思うのだ。我々に背くだろうから 奴等は絶対にこの真実を知ってはならない

奴等の働きには世俗の物質や大層な肩書きが褒美として与えられるが、決して不死身になったり、我々の仲間となって光を受け、星々を旅することはない。同類の者を殺すことは悟りの境地への道を妨げるので、奴等は決して高い領域には届かない。奴等は決して これを知ることはない

真実は奴等の鼻先に、すぐそばに隠されているのだが
手遅れになるまで それに気づくことは出来ない

あぁ、そうさ 自由の幻覚があまりにも大きいので、
奴等は自分が我々の奴隷であることには決して気づかない

すべてが整ったとき、奴等に作ってやった現実が奴等を所有する
この現実が奴等の牢獄だ。奴等は自らの妄想のなかに生きるのだ

我々の目標が達成されたとき、新たな支配の時代が始まる

奴等の頭は、奴等の信条によって縛られる
大昔から我々が構築してきた信条によって

しかし、もし奴等が我々と同等だと知ったら、
そのとき我々は滅びてしまうだろう
奴等はこれを、決して知ってはならない

もしも奴等が 力を合わせれば我々に打ち勝つことが出来る
と知ったら 行動を起こすだろう

我々がしてきたことを 奴等は決して知ってはならぬ。もし知れば、一旦ベールが剥がれ落ちれば、我々の正体は明らかになり、逃げる場所もない。我等の動きが我々が誰かを暴露し、奴等は我々を捜し出し、誰もかくまってはくれまい

これは我々が現世と来世を生きるうえで従う秘密の盟約だ
この現実が、幾世代もの人生を超えていくものだから

この盟約は血によって、我々の血で封印されている
我等、天国から地上に降り来た者によって

この盟約は、決して 絶対にその存在を知られてはならぬ。決して書き留めたり、これについて話をしてはならぬ。そこから生まれる意識が我々に対する創造主の激しい怒りを解き放ち、 我等がやって来たどん底へと落とされ、永遠のときの最後まで 閉じ込められるであろうから

 

イルミナティは、イエズス会の代理店にすぎません。

 

 

イエズス会の誓いが暴露される

https://memohitorigoto2030.blog.jp/archives/26870469.html

(フラットアースは心理戦のデマですが、コンピュータ上で地球を平面に翻訳することは可能です。)

 

イエズス会は軍事組織であり、修道会ではありません。彼らの長は修道院の単なる院長ではなく、軍隊の将軍にあたります。そして、この組織の目的は権力です。最も専制的な権力、絶対的な権力、普遍的な権力、すなわち、たった一人の人間の意思によって世界を支配する権力です。[すなわち、黒い教皇イエズス会の総長]イエズス会は、最も絶対的な専制政治であり、同時に、最も偉大で、最も甚大な悪用でもあります.....」ナポレオン1世(すなわち、ナポレオン・ボナパルト、1769-1821、フランス皇帝)

 

「この国、すなわちアメリカ合衆国の自由が破壊されるとすれば、それはローマ・カトリック教会イエズス会の神父たちのずる賢さによるだろう。なぜなら、彼らは市民的自由と宗教的自由にとって最もずる賢く、危険な敵だからだ。彼らはヨーロッパのほとんどの戦争を扇動してきた。」 〜フリーメイソン、初代大統領ジョージ・ワシントン

 

イエズス会の誓いが暴露される

以下は、アメリカ合衆国議会記録(第62議会第3会期、議事録第397号、報告書第1523号、1913年2月15日、3215~3216ページ)に記録されているイエズス会の極端な入会誓約の文章です。

この誓いは、フランス語の原文から翻訳されたチャールズ・ディディエ著『地下のローマ』(ニューヨーク、1843年)にも引用されています。1967年にイエズス会を脱会したアルベルト・リベラ博士は、彼が受けた入会式とイエズス会の誓いの文言が、以下に引用したものと同一であったことを確認しています。—A. N.

 

イエズス会修道士会宣誓

「……私はさらに、機会があれば、秘密裏または公然と、あらゆる異端者、プロテスタント、リベラル派に対して容赦ない戦争を仕掛け、彼らを地球上から根絶やしにするよう命じられていることを誓い、宣言します。そして、私は年齢、性別、地位を問わず、

そして、この悪名高い異端者たちを、絞首刑、切り刻み、熱湯で茹で、皮を剥ぎ、首を絞めて生き埋めにする。また、彼らの女たちの胃袋と子宮を引き裂き、彼らの幼児の頭を壁に叩きつけて粉砕し、彼らの忌まわしい種族を永遠に根絶やしにするつもりです。

それが公然とできない場合は、私は秘密裏に毒入りの杯、絞殺用の紐、銛の鋼鉄、あるいは鉛の弾丸を使用します。その人物の名誉、地位、威厳、権威、あるいはその人物の生活状況(公的か私的か)に関わらず、

私はいついかなる時も、教皇代理人あるいはイエズス会の聖なる信仰の同胞団の最高責任者からそうするように命じられたとおりに行動します。

…これを証明するために、私はここに私の生命、魂、そして肉体的な力をすべて捧げます。そして、今受け取る短剣で、その証として私の血で書かれた私の名前に署名します。

そして、もし私が偽りであることが判明した場合、あるいは決意が揺らいだ場合には、教皇民兵の仲間や同志が私の手と足を切り落とし、喉を耳から耳まで切り裂き、腹を切り開いて硫黄を燃やし、地上で私に科せられることのできるあらゆる罰を科し、私の魂は永遠に地獄で悪魔に責めさいなまれるでしょう。

 

フリーメイソン第1位階と比較 血の誓い:(最高位は33位階)

 

フリーメイソン入門見習い位階(1°)の誓い

フリーメイソンのすべての儀式の位階、およびエリート団体の最も重要な儀式や入会儀式において、候補者は誓いを立てることが求められ、グループの最も内密な秘密を漏らした場合に待ち受ける恐ろしくグロテスクな罰について警告されます。例えば、フリーメイソンの最初の位階の誓いにおいて、候補者は次のように宣言します。

…私がこの入門見習いの義務を故意に破った場合、喉を切り裂かれ、舌を根こそぎ引き抜かれ、24時間のうちに潮が2回満ち引きする干潮時の海の荒い砂浜に埋められるという罰に値する行為を自らに課します。

そして、第2位階のフリーメイソンは、次のような凶悪な誓いを口にします。

…私は、フェロークラフトの義務を故意に破った場合、胸を切り開かれ、心臓を摘出され、神殿の最も高い頂上に置かれて空のハゲタカに食い荒らされるという罰に値する行為を自らに課します。

第3位階の誓いは次のように宣言します。

私が故意にこのフリーメイソンの義務に違反した場合、私の体が真っ二つに切断され、腸が引き抜かれて灰にされ、その灰が天の四方の風に吹き散らされるほどの罰を受けることで、私がこれほどまでに卑しく邪悪な人間であったという記憶が二度と残らないようにします。

ヨーク・リートのマーク・マスターである第4位では、候補者は、この団体の秘密を暴露した場合に「耳を切り落とされる」ことを象徴する儀式を行います。そして、第5位であるパスト・マスターでは、不幸な候補者は次のように同意します。

…(これまでのすべての罰に加えて)舌の先から根元まで切り裂かれ、それ以降その単語を発音できなくなるような罰を受けることに自らを拘束します。

ヨーク・リートの第6位(Most Excellent Master)では、さらに恐ろしい罰が続きます。

…胸を裂かれ、心臓と主要臓器を摘出され、糞山で腐敗するまで晒されるという罰に身を捧げます。

イエズス会と初級フリーメイソンは、非常に似た血の誓いを立て、残酷な死がもたらされるという点で共通しています。