2017-07-25
仕事中、トイレに行きたいと考えた瞬間、イヤホンをつけた社員に。
「トイレに行きたいのか?」
といわれる。
改造電動ドライバーで私が心臓を攻撃されていた時
攻撃の始まる前に、急に右隣の作業者が左手首に金属製の腕時計をつける。
攻撃していた人間
自衛隊を感じさせるハゲ
入ったばかりなのに私が退社を決めた途端、正社員に採用
普通、自動車工場の期間従業員はそんなに早く正社員登用されない。
何故か攻撃者は同じ作業場所で次々交代した
「手が痺れる」
「あいつ絶対おかしい」
などと、なかなか倒れない私に文句を言う。
私は両手首に針金を撒いていた。
すると、休憩時間、職長補佐が私の耳元で
「腕に線が入っている」
と囁く。
針金ではなく、『線』と表現した所からスキャンの様な事がされたのだろう。
どうも、私だけではなく定期的に会社にとって不都合な人間を遠隔で病院送りにしている様子。同時期に別の課の職長が脳をやられて入院するなど異変が相次いだ。
「おれたちも楽じゃない!」
とのぼやき。
最後ら辺には、攻撃者が明らかに不審な行動をとる。
作業台ではなく、床に濡れた雑巾を複数枚置き、そこに片足を載せて、もう片方の足を上げてラインの金属部分にかけ、その姿勢でエンジンを組み立てながら私を攻撃する。
明らかに異常な光景だった。もし、彼らが何もしていないとするならその後継は明らかに頭がおかしい人間の行動だろう。職長や職長補佐がたまに見回りに来ていたが、ずっとスルー。
工作員は、明らかに自分たちが攻撃対象になるのを恐れている様子。
この大企業には工作員で絞められた部署があり、私はそこに放り込まれた模様。
手段ストーカーには『88』という数字が良く使われるが、私がエンジンに組み付けていたネジの頭にも88の数字。
広島某自動車会社のエンジンを分解すると、私が組み付けてた88のネジが出てくるかもね。
※エンジン組み立て科は福岡県出身者が多かった。ニュースにもなった暴走自動車事故も、レーダー諜報戦の結果だったのかもしれません。