テクノロジー犯罪対策室のメモ②

 

イルミナティの神官と日本の神官(特定派閥)の連合体が、日本のテクノロジー犯罪の黒幕 
2021/11/13
イルミナティの最上層部は、ドルイド魔術を使うゲール人が占めている
 
最高位のイルミナティ離脱者:「ロスチャイルド一族がドルイド妖術で支配している」 By Henry Makow
 
ロスチャイルド家を除いて、指導者たちのほとんどはゲール人である:スコットランド系あるいはフランス系ゲール人ユダヤ人とは無関係である。グランド・ドルイドに仕える人々の大半は、家系を辿ると、ローマ、ギリシアイングランドの異教の神殿、その始源の司祭職へと辿り着く。
 
何家族かは、エジプトあるいはバビロンにまで遡る。ユダヤ人とは無関係である。
 
(引用終わり)
 
ユダヤ人は合成民族であり、蜜を集める蜂の役割、ヒッタイトドルイド神官が時にはユダヤを狩りながら集まった蜜(金)を回収している。歴史のある宮廷ユダヤが新興改宗ユダヤを潰すこともある。(蜜=利権の数が限られているため、新興勢力を調整している。)
※当時のスコットランド神官の背後に、エディンバラ公がいたと予測しています。
 
イルミナティを生み出したヘッセン勢力は、エジプト経由のローマ貴族であり、ヒッタイトだという説もあります。
 
ヘッセンン・カッセル家がロスチャイルドの主人  
 
 
資料(観覧注意)
 
今回の資料は、一般市民は読まないほうがいいです。覚悟がある人だけ、読んでください。
 
「オカルト会議」  
 
13人カウンセルは13人ドルイドカウンセルのことである。しかし,この組織はオリンピアンズ<300人委員会>のスーパー・シークレット組織<ユダヤ・カハール・KEHILLA ofJEW>によってコントロールされている。この組織・KEHILLAこそ本当の世界政府である。300人委員会,13ドルイドカウンセル,ロスチャイルド家の下に位置しているが,実際には「KEHILLA ofJEW」が彼らの決定を実行する。
 
(引用終わり)
 
ロスチャイルド家は、イルミナティの管理を任されている代理人であり、彼らは王族連合の資金を運用している宮廷ユダヤに過ぎない。上位王族連合が、彼らに指令を出しています。
 
「Behold A White Horse」
 
13人評議会の下に位置する、33人評議会は、スコティッシュライトのフリーメイソン33位階の人間で構成されているといわれている。明治維新は、エディンバラ公とストティッシュライトのフリーメイソンが深く関わっている。
 
加茂とドルイド
※オランダ系ユダヤや華僑と貿易をしていた徳川家も加茂。
 
【鴨ネギの意味】
 
本当の黒幕は、ドルイド的な自然法則の悪用スキルに長けています。非言語領域知識を独占し、同時に人々には言語的な知識・認識のみ教えています。悪魔主義者さえ道具として利用しています。この世の黒幕は、非言語知識を利用したプログラマーの要素があり、人々の自動思考回路をプログラムしマトリックス化した社会を作り上げています。私たちは、彼らの欺瞞的な錬金術システムを見抜き、自ら理想的な社会システムを生み出す必要があります。
 
こちらは、ドルイド映画(観覧注意)。
システムを生み出した連中の魔術が分かれば、このシステムの本質がわかる。
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「集団ストーカーの基礎」頭脳民族:デーン人神官団の歴史
 
★「イルミナティのマインドコントロール
※テクノロジー犯罪被害者は、この系統のプログラムをされており、洗脳拷問を受けています。決して嫌がらせではありません。
 
アメリカ軍の上層部は、イエズス会マルタ騎士団ドイツ騎士団、CFR関係者で占められています。日本側の主犯である公安の中枢は、薩長人脈(僧兵)と日本側の神官連合の代理人で占められています。
 
 
1549年 8月15日(カトリックの聖母被昇天の祝日)
 
バチカンイエズス会聖フランシスコ・ザビエルが、現在の鹿児島市祇園之洲町に来着。
 
(薩摩の島津義久が、山伏の鮫島圓成坊(ヤジロー)を海外に送りキリスト教を学ばせ、帰国する際にイエズス会フランシスコ・ザビエルを日本に連れて来たという説が有力。)1576年(天正4年)、日本で最初の大砲
キリシタン大名大友宗麟が、日本に布教に来たポルトガル人宣教師達から火縄銃や硝石等と共にフランキ砲を輸入したとされ、日本で最初の大砲といわれる。輸入された二挺のフランキ砲はその大きな威力から「国崩し」と名づけられ、宗麟の臼杵城篭城の際は、その巨大な砲弾と威力で敵の島津軍を驚かせ、食い止めるのに役立った。
1609年に薩摩藩琉球侵攻した後、宣教師の移動のための マニラ→台湾→那覇琉球)→鹿児島(薩摩)ルートが開発されました。
 
※米国民の血税はイギリス経由でバチカンへ、日本の血税アメリカ経由で流れています。アメリカと日本のテクノロジー犯罪、ケムトレイルも黒幕は同じです。イエズス会と日本の特定寡頭家族群れとの接点は、信長の時代には始まっていたようです。
 
※日本の原発産業にかかわる会社も、秦氏の三菱、仏ロスチャイルド家と関係が深い金井家が会長を務める日立など、日本企業というよりもバチカンとつながりが強い系統のウバイド企業であり、原発利権に反対すると日米の諜報機関にマークされ、その一部がテクノロジー犯罪被害者になることも非常に興味深い事実です。
 
 
世界的にみて、日本側の神官の代表は、イエズス会と繋がる八咫烏
 
日本には複数の渡来人がおり、各民族ごとにコロニーがありそれぞれに神官がいますが、世界中枢から見て、日本側の神官の代表はイエズス会と繋がる八咫烏だと私は予測しており、集団ストーカーと繋がるクロカモ勢力とも密接に関係しています。
 
肉体の遠隔操作による地球製UFOあるいは、ブルービーム(おそらくこっち)を利用した日本列島強制旅行事件に巻き込まれた私は、日本の神官と米軍の共同作業の様なものを垣間見て、その組み合わせに疑問を持ちましたが、現在はペンタゴンの所有者がイエズス会上位のローマ貴族であるとわかり、また日本の八咫烏~クロカモ系列がイエズス会の日本代理店の側面があるとわかり、謎が解けました。
 
キリシタン大名赤十字、旧華族の家系の利権に関わり被害が始まった人もいます。特に公安の中枢は現在も薩長(萩)が占めています。日本の公安や自衛隊は、イエズス会とつながる軍閥やCIAと連動しており僧兵の側面があります。
 
私は個人的に、スコットランドドルイド神官と日本のクロカモ勢力の一部は、古代において同族であったのではないかと予測しています。また、秦氏と関係の深いツクヨミ信仰とドルイドとの関係性も感じます。日本の集団ストーカーの黒幕に、ペンタゴンの背後にいるイエズス会マルタ騎士団ドイツ騎士団、CFR人脈と、日本側の八咫烏およびそこと繋がらる宗教、僧兵勢力(クロカモ含む)、サンカ、旧陸軍と関係の深い大本およびそこから派生した各宗教、海軍と関係の深いフリーメイソン赤十字、紅卍勢力のつながりを見ます。
 
イエズス会~近衛~島津ラインの僧兵が、警察の中枢にいます。
イエズス会フリーメイソンのトップは、重複しています。
 
テクノロジー犯罪は、神官連合の植民地管理システムであり、彼らが選んだ血統やコロニーは優遇され、彼らが不必要とした血統やコロニーは電磁波兵器でプログラムされながら、データを盗まれながら解体されています。そのデータは、大英帝国ローマ帝国の中枢に送られています。
 
十字軍→騎士団の流れを汲む赤十字、WHO、ユニセフ ②~神聖ローマ帝国に対抗して出来上がった国がスイス~
 
八咫烏という秘密組織
 
八咫烏イエズス会 (爆wwwwwww
 
奥の院、根源的支配層たちは、すでにいくつかの固有名詞として報告されている。
 
日本に三名の「天皇」がいます。
一人は、表の象徴さん。現在は、明仁
次が、アマテラス(大和朝廷成立時)に、位を譲った、ニギハヤヒ系の子孫。玉置神社の奥の院です。
最後が、貴殿もご承知の、サンラシノガラの資金を動かす、大元様。これと、日本国内の構造改革が連動しています。
鴻池の秘密の秘密が分かれば解けます。
 
この3者の連絡係、そして皇室の監視役に、ヤタカラスがいます。
ヤタカラスは、大和朝廷に、屈服した、8つの部族の裔であり、彼らが、一つになった物語りが、ヤマタノオロチ伝説です。
スサノオは、京都の祇園祭りの八坂神社のご祭神。
この大和朝廷成立時に、関東以西で、最後まで、抵抗した人たちの居住区(山陰・九州)で、恭順の証の物語として、今でも、オロチ退治の「神楽」が残されていると確信しています。
 
(引用終わり)
 
 
ABCDEのまとめ。(2)AとCとは・・・。
 
ヤタガラスはその裏天皇の持つ諜報組織であり、官僚や政治家のもとへ働きかける。特定の天下り先の任命権や、ありとあらゆる利権の分配、麻薬、兵器の密売、暗殺、誘拐・・・あらゆる手段を使い日本を動かしてゆく。戸籍を持たない草=ヤタガラスにとって法律は適用外となるわけで、まるでスパイ小説の世界だが、現実の世界でもあるのだ。
 
(引用終わり)
 
八咫烏の真と贋、裏天皇の真と贋
 
※ABCDE、すべての勢力が電磁波兵器を開発しています。日本国内の主犯は、主に二系統です。第二次世界大戦中とその構図は、ほぼ同じです。
 
※紅卍~大本と関係の深い裏天皇系列は、仏ロスチャイルド家やその背後のローマ貴族とも関係が深い。5大客家との関係も深く、ロスチャイルド~中国系列ともつながりが深い。どうも私はイエズス会~ヤタガラス系や卍系、米国CIA系列にマークされている様に感じる。
 
日本国旗の、金の玉が金鳶を表し、縞々が八咫烏を表す。日本国旗自体には諸説ある。意外と歴史は、浅い。金鳶は三羽ガラスを現すという説と、秦氏を現すという説の2つがある。集団ストーカーが始まると同時に、近所の家で同じ規格の国旗が掲げられる。それ以前はなかった。666ナンバーの家にも。理由は不明。どうも、裏天皇と繋がるヤタガラス~宗教、公安勢力を感じる。中央情報隊、中部方面情報隊のシンボルにもヤタガラス。
 
日本の電波利権は、公安が握っています。日本国内のテクノロジー犯罪の主犯は、防衛相情報本部とNSAの連携だと私は予測しています。その背後を見ると、やはり日米を裏から動かしている神官連合が見えてきます。
 
八咫烏ヘッセン陣営であり、スペインのイエズス会に留学するとわかりました。彼らは、ドルイド神官が日本に送り込んだイエズス会代理人の側面があります。私は日本は、ローマの植民地であり、日本の八咫烏バチカンの支店の側面があります。米国を経由し、日本の情報はイエズス会の中枢にまで送られています。
 
 
テクノロジー犯罪を生み出したのは、大英帝国ローマ帝国を結ぶイルミナティの神官連合と騎士団、神官が管理する王族直轄の科学者たちだが、現在ではプログラムが流出し、あらゆる帝国主義勢力が使用している!
 
テクノロジー犯罪は、第二次世界大戦中に各国で研究され、米ソ冷戦で技術力が高められ、ソ連崩壊でその技術と科学者がさらに世界中に広まりました。その中枢は英国とドイツ、およびそこから派生した各国の軍情報部と諜報機関でしたが、現在では中国をはじめ、あらゆる帝国主義勢力に広がっています。そして、ロスチャイルドらは、寄生先をアメリカから中国に移そうとしており、現在の日本は米国のテクノロジー犯罪ネットワークに組み込まれていますが、仮に中国に支配されれば、中国のネットワークに組み込まれるでしょう。裏天皇八咫烏勢力は、元々は中国との関係も深く、これから米ソ冷戦の代わりに米中対立両建てで、日本解体が進んでいくでしょう。
 
黒幕は、米中双方から電磁波兵器インフラを日本で構築し、派閥争いをさせながら、日本人を電磁波兵器を利用したステルス戦に巻き込むつもりです。集団ストーカー被害者も、すでに米国寄りの洗脳と中国寄りの洗脳が始まっており、双方の情報機関に利用されないように気を付ける必要があります。
 
※筆頭客家の李家(および地下組織)も、イルミナティと共同ビジネスをしています。シルクロードで、中国はオランダやローマともつながっています。米中両建てにご注意ください。
※日本を支配している勢力や神官は、平均的な日本人と民族が異なります。
 
 
日米のテクノロジー犯罪の黒幕は、同じ穴の狢
 
日本とアメリカのテクノロジー犯罪の黒幕は、同じ穴の狢です。第二次世界大戦も同じ秘密結社に属した人間同士の茶番の要素がありました。日本のテクノロジー犯罪被害者は、アメリカや中国、ロシア、その他各国のテクノロジー犯罪被害者と連携して、情報交換をしながらこの犯罪の本質を明らかにしていきましょう。
 
偽りの神官は、古代から王さえ欺いてきました。各国の王族や皇族さえ、このシステムで監視されており、明らかに神官連合の超法規的なシステムだとわかります。集団ストーカー被害者は、このシステムを神官の植民地管理システムだと認識してください。その管理は、直轄の軍情報部と諜報機関が行っており、その上層部は神官直轄の騎士団や僧兵です。
 
 
日本の役目は、世界の解呪にある
 
人間をいけにえに捧げ、拷問し、レイプして人間関係を破壊しながら、資産を回収し、血統を身勝手な指標で管理している連中は、神と人をつなぐものではなく、黒魔術士やペテン師にすぎません。日本の神官は、悪魔崇拝者を量産し利用するドルイド神官と連動し、日本人の制脳権を神官連合の本部に売り渡しています。
 
天皇というのも、本来は自然と人間をつなぐ祭司長の様な存在でしたが、明治維新で、バチカン、加茂氏、秦氏連合による国家神道により、権力集約の装置にしてしまいました。私は日本の神官の役目は、世界を呪う悪魔崇拝ドルイド教支部としてではなく、彼らの呪いを解除するべきだと考えています。少なくとも、『呪い』を停止できないのであれば、日本にそのような偽りの魔術師は必要ありません。
 
私がいいたいことは1つだけです。皆さん、正気に戻ってください。日本を呪うことをやめてください。そして、電磁波兵器の運用に協力することをやめて、情報を開示して、日本人をロボットにする計画を阻止することに力を貸してください。
 
ハロウィーンは、本来は精神汚染兵器の側面があり、まともな神官がいれば禁止するですが、日本にいる神官はドルイド神官と連携しています。ハロウィーンも禁止にしましょう。
 
 
日本人の過半数を電磁波兵器の標的にした時から、神官連合の企みは必ず開示されると決まっていた!
 
 
集団ストーカー加害勢力のカッバーラ要素
 
当時はわかりませんでしたが今ならわかります。エジプト、バビロン、ドルイドユダヤ、その他黒魔術要素を融合したものに、適応地域の魔術が加わっています。日本では陰陽道密教要素も加わっています。
 
集団ストーカーと呼ばせているシステムはすでに解明されており、謎はありません。世界的に明らかになっており、私を含め、何人再起不能になっても、全容はこれから多くの人々に明らかになります。日本人の過半数をターゲットにした時点で、彼らの開示は決まっていたのです。
 
集団ストーカーの加害勢力図
これで、この犯罪の全容が皆さんにもわかったはずです。日本側では、公安がCIAとFBIの役割を果たしています。自衛隊は一部米軍に組み込まれている部隊と、旧日本軍の流れを組むものがあります。双方の背後にイエズス会と繋がる神官連合が存在しており、両建てで日本を管理しています。
 
※皮肉なことに、電磁波兵器は彼ら自身の魔術や結界、古代から使用していた霊脈も不安定にします。その結果、より電磁波兵器に頼るようになりますが、兵器は誰でも使用できるため、結果として彼らが持っていた魔術的な優位性(非言語領域プログラムの独占)は失われ、弱体化していくのでした。まさに、欲に目がくらみ、歴史的蓄財を放棄している自業自得です。
 
※日本人の制脳権を売り渡す神官および僧兵は、日本に必要ありません。それと、私を呪っている勢力は、即刻止めてください。ばれた呪いは必ず、術者に帰ります。
 
※※※
 
我々を支配している者たち ①
 
我々を支配している者たち ②
 
我々を支配している者たち ③
 
我々を支配している者たち ④
 
我々を支配している者たち ⑤
 
我々を支配している者たち ⑥
 
我々を支配している者たち ⑦
 
COBRA 「Psychotronic Terrorism」 
 
HAARP(ハープ)・ケムトレイルを操るものは
 
イルミナティを所有する黒い貴族たち 
 
 
※※※
 
原発洗脳―アメリカに支配される日本の原子力  
2021/11/23 
原発洗脳―アメリカに支配される日本の原子力
 
 
内容説明
日本の原発は、実はアメリカの核燃料置き場だった。アメリカを頂点とする原発利権の正体と国民洗脳の手口とは!?日本人が信じ込まされてきた原発とエネルギーの“常識”を脱洗脳の第一人者・ドクター苫米地が覆す。
 
目次
 
第1章 「原発の嘘」に騙されるな
第2章 知っておきたい原子力の基礎知識
第3章 原子力の支配者・アメリ
第4章 原発利権の真実
第5章 原発とメディアによる洗脳工作
第6章 新エネルギーと日本の未来
 
(引用終わり)
 
原発利権と集団ストーカー
※三菱はロックフェラーと連携する秦氏系企業、日立は金井家など仏ロスチャイルド家との関係が深い、東芝も含め日本企業というよりは、ウバイド企業といえます。東芝ウェスチングハウス連合(東芝・WH連合)、日立・GE連合、三菱重工業・アレヴァ連合、どちらも米国や仏蘭西側が優位です。
東芝ウェスチングハウス連合(東芝・WH連合)、日立・GE連合、三菱重工業・アレヴァ連合の会社の歴史、株主、そのバックの勢力も興味のある方は調査してください。
 
フランス王室はアメリカ合衆国独立を支援したため、ローマ貴族に処分され、その後は彼らの代理人である仏ロスチャイルド家が管理しています。
 
アメリカの支配層が、日本の原発を管理しているという部分がこの問題の本質をついています。アメリカの支配層とアメリカ軍の上層部を皆さんも調べてみてください。日本は、核燃料置き場であると同時に、アメリカの支配層の人体実験場でもあるのです。ちなみに、アメリカの支配層がアメリカ人とは限りません。アメリカの歴史も調べてみてください。
 
ロスアラモス研究所をなど、アメリカの核関連施設が指向性エネルギー兵器を開発してきたことも重要です。この辺りを抑えないと、テクノロジー犯罪は理解できません。GHQの政策も重要です。
 
 
アメリカ合衆国の人体実験の歴史
 
日本が独立国だなんて思ってる人が、まだ、たくさんいるみたいですけれども。
私は自衛隊にいましたけれども、自衛隊の武器で、戦闘機や、ミサイルなどの基地で、
「敵味方区別(?)装置」というのあるんですね。
電波レース。すぐこの飛んでる飛行機は敵か味方かちゅうのを
暗号で自動的に判断できる装置があるんですけれども、
これはアメリカのブラックボックス、そのままアメリカ製で、暗号も
全部アメリカから渡されたものです。
つまり、だれが敵か味方かはアメリカが直接決めてます。
自衛隊は日本の軍隊ではありません。
アメリカの番犬です。
完全にそうです。
判断する情報能力がありません。
 
(引用終わり)
 
タオルの王様 Albizu Campos
※テクノロジー犯罪被害者は、同じくモルモットにされています。
 
自衛隊の別班など、アメリカの要請で作られた組織もあります。基本的に戦争は、勝った側が負けた側の軍情報部の中枢を取り込みます。戦時中の日本の電磁波兵器関連情報もアメリカに渡っています。日本のテクノロジー犯罪は2系統あり、旧日本軍閥アメリカ軍(実際にはアメリカ経由で、黒幕は英国とローマ)です。技術力が高いものはアメリカ軍の方で、旧日本軍閥のシステムも監視下に置いています。リラックスさんなどに近づいているグループも、旧日本軍閥関係者であったりします。
 
日本の自衛隊は、電波部も含め基本的に米軍に組み込まれています。原発や医療利権に関わり集団ストーカーが始まる人がいます。この利権は、アメリカ軍やアメリカの支配階級の利権に直結しています。この本は重要なので、一度読んでみてください。
 
日米安保闘争とテクノロジー犯罪の始まり
 
防衛省情報本部(DIH)とアメリカ国防情報局(DIA)、CIAと繋がる内閣情報調査室
 
ハドソン研究所研究員メアリー・C. フィッツジェラルドDARPAレポート
 
 
日本の原発利権の大本は、アメリカを支配しているアメリカ軍の利権に関わり、テクノロジー犯罪の対象になりやすいです。また、日本の旧軍閥北朝鮮やイランの核利権に関与しています。アメリカと日本の特定の勢力が利権を得ています。核の中枢技術は、アメリカ軍が握っているようです。
 
核の技術力と人工知能の技術は、そのままテクノロジー犯罪の技術力に比例します。私が感じている少なくとも2つ以上の技術力が異なるテクノロジー犯罪の上位技術は、NSAなど、アメリカ軍の技術と予測しています。旧日本軍閥も、現在進行形で電磁波兵器を開発しています。
 
※現在、米中冷戦が行われており仮に中国が日本を支配すると、日本の自衛隊は中国に組み込まれます。どちらにも気を付けてください。仮に日本がアメリカに勝っていたら、日本がアメリカを電磁波兵器で洗脳していたことでしょう。戦時中は、日本国民は軍部に支配されていました、戦後はGHQやCIAを通してアメリカの属国にされています。
 
日本のテクノロジー犯罪被害者は、アメリカの歴史も知っておきましょう
 
アメリカは、大英帝国の巨大な関東軍の要素があります。アメリアの歴史は比較的わかりやすいため、皆さんも調べてみてください。アメリカと日本は、同じ勢力に植民地化されています。
 
アメリカのテクノロジー犯罪に関与している米軍の上層部は、イエズス会マルタ騎士団ドイツ騎士団、CFR人脈で占められています。イルミナティ13血統のロックフェラー、ロスチャイルドラッセル、ブッシュなども重要です。ロックフェラーやブッシュのCIA,モルガンやウォーバーグのFBI、英国の暗号部から派生したNSAアメリカの集団ストーカーに深く関与しています。米国の独立派閥と共に、英王室とイエズス会が、重要なポジションにいます。
 
NSAは、いつでも日本の原発を崩壊させることができるため、地震で脅したりしています。原発は、錬金ガマであると同時に、心理兵器の側面もあるのです。日本の原発を停止するには、米国の支配者層と米軍の許可が必要であることを知っておいてください。そして、恐らくテクノロジー犯罪も日本側の意向だけでは停止できません。同じ仕組みである可能性が高いです。
 
イギリスとオランダの関係 オレンジ公ウィリアムと世界の王室について
 
明治維新の考察ー1
「11の国のアメリカ史」に書かれているのはアメリカは11の国に分かれていて現在もそれは続いているという。
 
※日本の原発利権を握っているアメリカの支配層と、平均的なアメリカ人は分けて考えてください。
※故大沼安史さんを含め、原発問題を調査してテクノロジー犯罪が始まる人は非常に多いです。この事実を忘れないでください。
 
米ソ冷戦がテクノロジー犯罪の技術を高め、ソ連崩壊で技術と科学者が世界的に拡散しました。ソ連のテクノロジー犯罪、そして現在の中国の技術力も非常に高まっています。テクノロジー犯罪被害者も、米ソ両建てで分断洗脳され始めています。どちらにも、取り込まれないようにしてください。
 
※現段階では、日本最大のテクノロジー犯罪ネットワークは英米に組み込まれています。日本が中国の植民地になれば、中国のネットワークに組み込まれると予測できます。どちらもよろしくありません。日本はアメリカの属国であることをやめて、世界情勢をうまく利用して独立しましょう。中露の動きにも、ご注意ください。
 
 
※※※
 
罪を憎み人を憎まず -敵も味方も 人間しかいない-
2021/11/25 
テクノロジー犯罪の末端オペレータはただの人間であり、環境がその人を変えてしまった
 
テクノロジー犯罪の末端オペレータを私は憎んではいません。何故なら、意味がないからです。たとえば、私が憎んで藁人形に釘を打てばその人が死んだとしても、翌日には代わりが来ます。テクノロジー犯罪の加害オペレータの仕組みもわかってきました。
 
日本国内のフラクタル電磁波兵器システムの指令センターの中枢は、おそらく米軍の情報機関、その上層部が握っています。基本的に、日本にいる下っ端の洗脳されたオペレータは、アクセスできるシステムに制限がかけられていると同時に、強い洗脳と監視下にあり、所有できる情報レベルも低いと予測できます。そういった、変わりがいくらでもいる末端オペレータを恨むことに、意味がありません。彼らは、騙されてモニターの前に座っているわけなのです。
 
黒幕  神官
上層  王族連合直下の騎士団 上級軍人 銀行家代理人など
中枢  軍情報部の担当官
末端  マインドコントロールされた軍人、協力機関(企業、大学など)
最末端 マインドコントロールされた人間(薬物を利用されるケースもある)
※末端と最末端がアクセスできるシステムと、所有する情報は限られているため、内部告発が起きてもそもそも情報が限られています。中枢~上層部、あるいは黒幕の内部告発が必要です。
 
例えるなら、お金につられて騙されて、ヤクザがバックにいるアルバイトのオレオレ詐欺の電話番になった若い兄ちゃんと同じです。組をつぶさない限り、オレオレ詐欺はなくならないのです。
 
その人が、なぜそこに座っているかは運命のいたずらで、自分から強い意志でそこに座っている人はほとんどいないはずです。人を恨むという行為は、非常に大きなエネルギーを使うと同時に、自らの心身へ悪い影響を及ぼすため、憎む気持ちはわかりますが、そのエネルギーをこの犯罪の調査や証拠をとる行為、裁判などに向けてください。いくら人を恨んでも、問題は解決しません。
 
それどころか、加害勢力の中枢以上は、最末端オペレータを人体実験のモルモットにしてデータを取っています。黒幕からすれば、使い捨ての人間とターゲットを憎み合わせたいのです。それを理解しなければいけません。意識の視点を、末端オペレータから中枢、上層、黒幕に向けて、彼らの視点からこのシステムを俯瞰して、行動する必要があります。
 
 
憎しみをエネルギーに変換して、問題解決の具体的かつ理性的な行動に使う
 
私も、カイトを壊され人形にされてキレたゴンさん(漫画)の様に強い怒りを持っていますが、怒りや憎しみは問題の解決に役立たないばかりか、むしろ心の目を曇らせて、問題解決を妨げます。
 
※私も、本当は膨大な怒りを持っていますが、全体像が見えるにつれ、問題は人間の構造と地球の元法則にあり、古代から偽りの神に仕える神官連中が生み出した環境プログラムにあるとわかりました。それにつれ、怒るほどに冷静になってきています。この犯罪の本質を知らない末端の人間に興味はありません。日本人を、家畜人間と位置づけ、スマート畜産技術の応用でロボットゾンビかすることを決定している責任者階級に大きな憤りを感じています。
 
テクノロジー犯罪告発の先駆者 元米陸軍 ジュリアン・マキニー Julianne McKinney
、「(究極の目的は)それらの終わりの無いハラスメント活動に携わっている人々を支配し、そして最後の法の施行において『役を振り当てる(correograph)』ことである。そして標的にされているそれらの人々は単純に対象物であり、最終的には使い捨てにされるだろう。 言い換えると、人口の大きな割合に対して一度完全な支配が確立され、そして十分な数の人々は沈黙し、自らの首を差し出す気持ちはない。私たちは必然的にホロコーストへ向かっていくと、私は思う。」
 
(引用終わり)
 
本当の標的は、ターゲットではなく、ターゲットに対してどんな命令でも忠実に行う奴隷であるオペレータと工作員なのです。わかりやすく言えば、教室を支配するために、いじめっ子を用意して、いじめを許可して生徒をコントロールする悪徳教師と同じ手口です。教室を国と考えて、学校全体を地球と考えてください。黒幕の校長(神官)が、すべてを采配しているのです。
 
マインドコントロールされたいじめっ子ではなく、黒い校長をぶっ飛ばさないといけないのです。本当に悪い奴と対峙するまで、怒りは抑えておいてください。
 
ただし、本当に悪い奴に出会っても相手はどこまでいっても人間です。まずは、直接対峙して向き合う必要があります。それでも、これ以上は無理だという相手は倒すしかありません。この自然界には、決して共存的ない相手というのも存在するのです。まずは直接対峙して、共存の可能性を模索して、不可能であれば消えてもらうというのは、自然界の当たり前の流れです。
 
共存不可能な相手に愛情を抱き、無理に共存しようとすれば、盗まれて殺されるだけであり、この辺りは自然界の動物のほうが賢く処理をしています。愛というのは、共存可能な相手にのみ向けられるべきものなのです。殺そうとしている相手に対しては、緊急手段も時には重要です。
 
※本当にどうしようもない相手は、時には、倒す必要があります。
 
3度以上機会を与えて変わらない人間は、永久に変わりません。3度目の正直という言葉があります。4度目を与える生物は、やがて騙されて滅んでしまうでしょう。
 
 
例え敵であれ、変わる人間には、愛情と熱意を持って接する
 
環境によって作られた、いわゆる悪人と呼ばれる人たちがいます。その何割かは、自らの行いを理解して、意識を変革して軌道修正できます。そういった状況を理解して買われる人に対しては、怒りを手放し、愛情をもって接して、犯罪行為への協力を止めさせることが大切です。
 
※これは、実際に対面した人間に限ります。目に見えないテクノロジー犯罪のオペレータは含まれません。愛情をもって接するのは、視界に入る実物の人間のみにしてください。
 
 
この世には、どうにもならない人間が実在することも知る
 
これは、その人が悪いとかではなく、構造的な問題です。脳機能の部分破壊も関連しています。あるいは、狂信的な思想体系が関与していることもあります。この世界には、どうにもならない相手がおり、バカの壁がそびえており、話が相手の心の核まで届きません。
 
理想主義的に言えば、どんな人間も愛で変われるといいたいところですが、修羅場の現実を知っている人間にとっては、そんなことはいえません。何をしても、手の打ちようがないという人間は実在します。しかし、そういた人間もまったくベクトルの異なる人間が対峙することで変容することもあります。ですが、これは計算してできることではありません。
 
どうしようもない人間を敵に回した場合は、そのような人間にふさわしい対応をすることが大切です。基本的に、距離を取り、意識を合わせず、座標を交差しないのが重要であり、こちらの人生を破壊しに来ている場合は、時には正当防衛的に対処することも必要です。
 
※脳への電波干渉のせいか、当初描こうとしていた記事とはかなり違った内容になってしまいました。どうやら、内に秘めていた長年の怒りが、少し顔を出してしまいました。怒りを含んでいると、記事の執筆にも影響が出るといい勉強になりました。
 
『罪を憎み人を憎まず』
わかってはいても、人間にはとても難しいです。
 
※どんな理由があれ、一線を越えた行為(犯罪)を行った者には対処が必要です。ジョージ・オーウェルの書籍『原爆とあなた』と同じように、相手の憎しみはそれぞれの座標でその意味が大きく変わります。私が言いたいことは、テクノロジー犯罪に関与するのは、人間とその延長線上のしかおらず、環境が彼らを悪魔的にしており、そのシステムこそが諸悪の根源だということです。極論をいえば、すべての悪魔的な儀式を完全に禁止すれば、彼らの何割かは正気を取り戻すでしょう。
 
 
理想と現実は違うのが、現実の地球
 
理想を追い求めつつも、現実でそれを再現するために、
時には、現実的な手段を行使して、大切な人たちを守ることが必要です。
 
日本人の制脳権を奪う行為は、どんな手段を講じても、
止めなければいけません。そうしなければ、
将来的に、生物として滅びるからです。
 
※※※
 
日本の多重両建て構造に関するメモ 
2021/11/25 
日本の三鳥居勢力
 
日本には、天神系、地祇系、天孫系の三系列の自称イスラエル12士族の渡来人が存在します。彼らの連絡役であり、三系統の天皇家を監視しているのがイエズス会とつながる八咫烏です。この三鳥居勢力は、日本で合流し共同で日本を統治しています。天皇家というのは、渡来系なのです。古代に天皇家を作り上げたという金井家は、現在では仏ロスチャイルド家と深いつながりにあります。
 
日本の支配者はどこから?
 
天神系について
 
> α:南朝側のカラスさん達や、β:北朝側のサンカさん達、γ:このどちらでもない最も古くからの歴史を持つと言う方々を合わせて、俸公衆と考えて下さい。この方達も上層部では、世界大戦の様な大きなインフラ破壊は望んでいないのです。
 
> しかし、長きに渡りαとβは光と闇の役割を二元論に基づき演じる洗脳を受けて来て居て、下部組織になると、そのストーリーを生涯の使命どころか、一族末裔までの使命と信じ、行き過ぎの行動を取るようになってしまっているのです。
 
> γが最終的に、それらを調整していると考えて下さい。そして現在この行き過ぎ行動を起こしそうなのが、βの下部組織なのです。私に上海での動きを知らせてくれたのも、βの古株の方で「困ったものだ・・・」とこぼしておりました。αの行いも様々な悪を含みますが、大きな流れの中では封建制度から民衆を解放した立役者として光を浴びる側の役回りなのです。大雑把に言えば、αがメーソンに対応し、βがイエズス会に対応すると考えると分かり易いでしょう。
 
上記は名無し先生の言葉ですが、αβγはそれぞれ、、、、
 
α:天孫系・・・南朝(カラス) ←メーソン関与
β:地祇系・・・北朝(サンカ) ←イエズス会関与
γ:天神系・・・最も古くからの歴史を持つと言う方(客家=ペリシテ人=海の民)
 
という図式になります。
 
倭国の国体ヴォリューム
 
(名無し氏)
 
北朝藤原北家清和源氏系) 南朝藤原式家桓武平氏系)  一方、九鬼家をはじめ、大本、紅卍会といった組織の元になる家系があります。 その家系を、藤原北家北朝清和源氏系)といいます。 この南朝北朝大化の改新時代から、延々と対立しているのです。 当事者達は知らないと思いますが、どちらもヘッセン陣営です。 NWO=世界統一政府、千年王国を目指しています。 現在の日本は、南朝支配下に有ります。
 
※※※
 
私は、平家の落ち武者と茗荷家紋漁師のハイブリッドで、戦後の農地改革で先祖は見渡す限りの莫大な土地を取られたそうです。どうも、私はイエズス会とつながる北朝系下部組織からマークされているように思えます。ちなみに私本人は、どちらの側でもありません。本当は、田舎で自然に囲まれて静かに読書をして一生を暮らしたいだけです。
 
大戦中、五大華僑とつながり、陸軍閥の背後にいたロスチャイルド家と血縁があるとされる北朝堀川辰吉郎系列の影も感じていますが、どうも北朝側は私を勝手に、南朝英国フリーメイソン側(家族がイギリス留学していたこともあり)と考えているようです。私に対しては、少なくとも2つ以上の技術力が異なる電波干渉が来ており、技術的に優位な側が米軍側およびそこにく組み込まれた自衛隊の一部であり、もう1つがこの北朝旧陸軍系列ではないかと予測しています。
 
※二大渡来人である秦氏と漢氏は、重要です。特に、秦氏現代日本の最高権力層に位置しています。双方、キリスト教勢力と深い関係にあります。
 
世界連邦運動・漢氏
 
秦氏は日本史を見る上で重要な位置にある。
秦氏は合成民族であり、上層部にヒッタイトが含まれていると予測しています。明治維新で、秦氏、加茂氏がバチカンと共同で、近代国家神道を生み出しました。
 
秦氏と日本の金融業の歴史
 
秦氏一族が日本に来る前に、朝鮮半島東北部の新羅(4c中-935)に在住していたことは、秦氏の住んでいた地域から出る瓦紋(かわらもん)が新羅のそれであること、奈良の斑鳩(いかるが)の中宮寺にある弥勒菩薩像が当時熱心な弥勒信仰があった新羅の様式であること、などから、現在の定説になっている。(日本に渡来した時に自らを百済出身としたという日本書紀の記述ではうそを言っているのであり、新羅出身と言えば百済と同盟していた日本の敵国出身になったからである。
秦氏は、原始キリスト教を信仰していた可能性が高い。
 
シオニストVS〇〇宮も私には両建てに見えます。紅組と白組に分かれて争うのは、どうも人間という生き物の性質なのかもしれません。私はどちらの側でもありませんが、人類をロボット化して人工知能とつなげようとする勢力にはすべて反対します。
 
 
頼むから、私を静かなる戦争に巻き込まないでくれ
 
私が現在住んでいる地域は、私の家族が引っ越してくる前から、上記の2系列がすでに静かなる戦争、あるいは両建てによる赤白占領合戦を行っており、学生時代の私はそこに巻き込まれたようです。オリンピックの竹田宮の背後が、ロスチャイルド~堀川系列であり、どうも英米側が私を利用している可能性もあります。ですが、私から見ればどちらも大迷惑といった感じです。
 
上記に系列の内、片方の勢力がやたらと「アングロサクソンが~」と言っていますが、これは、もしかすると煩悩君さんの記事に出ていた、GOD派というやつかもしれません。しかし、私はキリスト教徒でもなく、人間が考えた宗教は、人間を家畜化するための道具と考えており、私から見れば、真GOD派と偽GOD派の争いというのは、真ピッコロ派と偽ピッコロ派みたいなもので、どちらもフィクションじゃんかと思っていたりします。どうも、イエズス会とつながる北朝系下部組織が、アングロサクソンが~といっているのかもしれませんが、私から見れば「知らねーよ」といった感じです。
 
GOD派とやらの関連記事
 
GOD派@団長@匿名党にロックオン!(爆wwwww  
大日本皇道立教会北朝京都天皇守護)を出自とする創価は油狸がアメポチにイスカリオテした。戦後のGHQとCIAの工作で、創価学会は米国情報機関の下請けの1つになったと同時に、米国情報機関の関与を隠ぺいする道具に利用されています。
 
その2
 
その3
 
をの4
 
その5
 
匿名党は、明治維新の黒幕である日本との繋がりがある英国王室(独系)を、反GOD派のフロントだと考えているようです。ですが、どちらにせよキリスト教と無縁の私には関係がない。
 
■みんなホントは宣教好きのヨハネ教@繊維派(爆whttp://tokumei10.blogspot.com/2020/04/blog-post_37.html
 
GOD派 = 世界経済株式会社役員会 (爆wwwwwwww
 
日本の中枢にバテレンユダヤ人脈の紐付きじゃない政治家・権力者なんて存在しない
 
日本国内の集団ストーカーの上層部に、ユダヤ・キリスト原理主義勢力がいるのは私も感じています。両者は共闘しています。
 
 
※私には、あちら側の南北朝問題にしか見えません。私はヘッセン陣営ではありませんが、かといってGOD派とやらの側でもありません。
※日本国内の電磁波兵器諜報戦も、同じ黒幕の両建てに見えます。両建てから電磁波兵器網を構築しているように思えます。
北朝サンカも海の民と関係が強く、当時からバチカンと繋がっていました。イタリア国王であったサヴォイア家は海の民のドンの立ち位置にいます。サンカ系の人間が、テクノロジー犯罪を英国と言っていたのは、英米側のシステムに捕捉されていたからかもしれません。
 
ラニエ=ヘッセン勢力を内在したローマ貴族のイエズス会とつながる北朝系列は、私のことを勝手に大英帝国とつながる南朝勢力であり、アングロサクソンに利用されていると考えているようですが、根源的に私は人間界の側ではなく、自然界の側であり、どちらとも関係ありません。
 
※私は、多元宇宙の根源的な元法則、私たちの宇宙の元法則、地球の法則、それらの法則の背後にいる神聖なものを感じることはありますが、これは人間以前からあり、私が感じている神聖な存在は人間以前であるため、人間が生み出したいかなる神や宗教体系にも私は興味がありません。私は、人間以前の根源的な霊性の総体に神聖を感じており、それ以外の言語的なフィクション宗教に興味はありません。
 
どうも、生まれたときから私の家系はマークされており、英米勢力と日本のロス茶混血北朝勢力の静かなる戦争に巻き込まれ、英米勢力が私を旧日本軍閥にぶつけたり、反対にぶつけ返したりなど、学生時代の様々な事件や、反原発サイトへの書き込みの誘導、オリンピック問題など、双方の諜報戦の結果だとわかりました。私は、静かに暮らしたいだけなので、これ以上巻き込まんでくれ。
 
さて、そろそろ本題に入ります。
 
 
関ケ原から第三次世界大戦まで、日本の両建て構造
 
 
西軍の毛利や島津が中心になって、明治維新になるのです。明治維新の影のプロデューサーは英国フリーメイソンと徳川家の連合体です。
 
【だいたい、徳川家康とは何者か?】
 
明治維新は、薩長土肥が中心となって行われました。秦氏が中心的な役割を果たしています。私には、世界規模のドルイドヒッタイト連合にも見えます。明治維新を境に、日本はイエズス会北朝ラインから、英国フリーメイソン南朝ラインに切り替わったといわれていますが、イエズス会フリーメイソンのトップは同じのため、私には以前としてイエズス会の影響がみられるように感じられます。イエズス会にアレルギー反応がある日本に、別動隊のフリーメイソンを使ったように見えます。明治維新に関与したフリーメイソンは、東インド会社とも関係の深い、スコティッシュライト系列です。
 
日露戦争は、英露のグレートゲームの中で、大英帝国側が日本を利用してロシアを抑えた形になります。ロシア革命の後のソ連では、ドイツの特殊部隊やロスチャイルド系列が支配します。
 
太平洋戦争は帝国陸軍vs天皇・海軍の戦争だった!
 
日本は今もって米国と交戦状態であり、同時に内戦中!
 
226事件で陸軍閥は、昭和天皇の弟秩父宮をかつぎクーデターを起こし失敗します。
その後、海軍閥が抑えきれず陸軍閥が台頭します。秩父宮の背後には京都皇統堀川辰吉郎(裏天皇?)と仏ロスチャイルドがいたといわれています。つまり、明治維新代理人ロスチャイルドBグループ(仏)が京都に残った勢力と血統的にも財力的にも繋がり革命を試みたのです。この勢力が暴走し、日独伊三国同盟に繋がります。
 
黒い貴族~イエズス会~藤原近衛~堀川裏天皇秩父宮竹田宮~陸軍閥~大本~緑龍会~ナチス~日独伊三国同盟
こちらが、大政翼賛会の1940年体制と呼ばれる勢力です。
 
(引用終わり)
 
第二次世界大戦中、北朝側は利権を求め中国側にも勢力を派遣します。第二次世界大戦中、日本は同時に静かな内戦状態でもあったのです。原爆投下は、英米フリーメイソン天皇海軍勢力合同の、イエズス会堀川裏天皇英国陸軍勢力への攻撃であり、敗戦革命でもあったのです。(原爆投下により、広島に集められた陸軍の部隊は壊滅的な打撃を受けた)
 
集団ストーカー被害にあって、何故か加害勢力側は私を原爆資料館に連れて行ったことがありました。原爆を落とした側だと当時考えていたため、この行為が理解できませんでしたが、こういう背景があったのです。
 
戦後、米国が日本を植民地化して、GHQやCIAが日本を支配します。自衛隊や警察の一部も、米国の組織に組み込まれます。その際、米国を支配している勢力が米国情報機関経由で、日本国内に植民地用の電磁波兵器網を構築します。このネットワークが、日本最大のテクノロジー犯罪に使われており、地球規模の戦術指揮統制システムにリンクしています。
 
※日本の政治も、ロックフェラーCIA関与Aチームと、ロスチャイルド中国よりのBチームに分かれています。双方の背後に、イエズス会がいます。テクノロジー犯罪も、同じように両建てです。技術力が高いほうが米軍側だと予測できます。
 
ここで重要なのは、米国や米軍も派閥で分かれていることです。旧日本軍閥と共闘している米軍の派閥も存在します。日本は、両建てで今も電磁波兵器を利用したステルス戦争をしているのです。日本国内のテクノロジー犯罪は、主に二系統であり、双方の背後にバチカンがいます。
 
航空機123便事件、福島の原発事故も、この2系統の見えない戦争の結果なのです。私は、広島で行われていたこの両建て抗争に巻き込まれて、テクノロジー犯罪の被害が本格したのでした。米ソ冷戦は、現在、米中冷戦に移行しています。ロスチャイルドの背後にいるローマ貴族は、主軸を中国に移し始め、キリスト教が使用期限が過ぎたため、大衆戦能力のより強いイスラム教の要素を取り入れた新たな世界宗教を開発し始めています。
 
世界的なテクノロジー犯罪ネットワークは、大英帝国ローマ帝国米帝国、中国、ロシア、このいずれかに集約され始めており、多重両建てをしながらインフラを構築しています。日本のテクノロジー犯罪被害者も、米中両建ての影響を受け始めています。
 
日本の中枢に位置する渡来人連合体の王族と神官は、すでに世界的な王族連合、神官連合に組み込まれています。植民地日本政府は、例えるなら寄生ありに巣を乗っ取られた状態であり、働きありに位置する自衛隊や警察は、アメリカ軍やアメリカを支配する階層の指令に従っています。中国に支配されれば、それが中国になるだけです。日本は、独立するために時代を読み、両建てで利用されることをやめて、自らの人生と思考を他者にまかせず、戦国時代の武将の様に自らの意思で世界と向き合うべきです。
 
集団ストーカー被害者に対する洗脳も、親英米派中国批判(ロックフェラーより)と、親中国派英米批判(ロスチャイルドより)の両建てが始まります。両者の黒幕は同じで、右手と左手であることを決して忘れないでください。
 
最後に、この私に対して勝手な妄想でラベルを張り、敵意をむき出しにして呪いをかけている連中は、目を覚ましてください。自らの頭で思考をしない限り、永遠にいずれかの勢力に利用されます。皆さん、正気に戻って両建て日本改造計画を止めることを始めてください。
 
米国も多重両建て支配されている
 
興味のある方は、アメリカの歴史も調べてみてください。南北戦争も重要です。アメリカの歴史は比較的に浅いため、1か月調べれば基本的な情報はわかります。日本国内の両建てテクノロジー犯罪の内、最大のものはアメリカのネットワークに組み込まれているため、ここを調べることは必須です。
 
旧日本軍側の一部は、大戦末期、九州の地下ネットワークに潜みました。両建ての背後にいるイエズス会側と共同で運営しているの拠点が九州にも存在します。クロカモのクロとつながっています。また、旧日本軍閥アメリカ情報機関の一部は、共同ビジネスしています。わかりやすく言えば、アメリカのナチ勢力と大日本帝国残党はいまだビジネスパートナーなのです。
 
旧日本軍閥は、北朝鮮を利用して核開発もしています。旧ソ連の電磁波兵器技術も旧日本軍閥に流れており、敗戦国日本の技術はアメリカの管理下にあり低水準ですが、倭国としての日本の電磁波兵器技術はかなりのレベルだと予測できます。ちなみに、北朝鮮にもバチカンが拠点を置いています。
 
今後、アメリカは国内状況が悪化し、沖縄や横田に拠点を残しつつも、日本への影響力を低下させていきます。それに伴い、中露が日本への家協力を強めていきます。日本国内のテクノロジー犯罪被害者は、最低でも旧日本軍~自衛隊、米軍、旧ソ連の電磁波兵器を学習してください。
 
そして、余裕がある方は、現在の中国とロシア、英国、ドイツ、フランス、その他先進国、そして黒幕であるバチカンの科学技術を調査してみてください。宇宙軍関連も基本的に、地球規模の電磁波兵器網を利用した戦術指揮統制システムの開発であることを忘れないでください。
 
※両建てから日本を電磁波兵器網の中に閉じ込める黒幕の手法を見抜き、みんな正気に戻り、この犯罪の本質を理解したうえで日本人の制脳権を守るために協力しましょう。
 
アメリカは、アングロサクソン文明で英国とつながっており、最大移民階層・ドイツ系5500万人が強い影響力を持っています。彼らのアメリカインディアンの支配方法をプログラム解析すると、その一部が日本にも利用されていることがわかります。アメリカは、ユダヤ人の勢力も強いですが、やはりアングロサクソンが支配を行っています。
 
大英帝国側の勢力、それに反対した独立派、イエズス会勢力、時代ごとの移民、CFR人脈、米国の情報機関の中枢にいる勢力、アメリカのテクノロジー犯罪をやっているのが、アメリカのどの勢力化を分析すると、日本のどの勢力とつながっているかも見えてきます。
 
NSAの本部があるユタ州も重要です。何故か、世界中のねずみ講の元締めがここであったりします。テクノロジー犯罪は、ロックフェラー、ブッシュのCIA王朝時代に開発がすすめられました。MKウルトラの延長線上を日本でやっているともいえます。その時代の日本とアメリカを比較しながら調査すると、見えてくるものがあります。
 
※※※
 
 
集団ストーカーの被害にあったら、自らが住む土地の歴史を分析する
NEW 2021/12/01 未分類
集団ストーカーの被害にあったら、その土地の歴史と有力者を知っておくことも大切です。出来れば、江戸時代からの歴史を調査してください。ブラタ〇リのように、自らの住む土地を散歩祖ながら調べるのもよいでしょう。
 
1.戦国時代と江戸時代の歴史と支配系統
2.明治~戦前の歴史と支配系統
3.昭和前期、戦時中の歴史と支配系統
4.戦後直後のGHQ政策、米軍の関連施設など
5.戦後~昭和後期
6.平成の歴史と支配系統
7.令和~現代の歴史と支配系統
 
江戸から明治に至るまでの歴史はもちろん、米軍施設、自衛隊施設、イエズス会東インド会社フリーメイソン関連施設、地域の有力者、神社仏閣の歴史など、調べてみると見えてくるものがあります。過去にこの土地をどの勢力が支配しており、明治維新でどの勢力とどの勢力が手を組み、戦争でどのように変わり、戦後にどのように変質していったか、集団ストーカーの本質を知りたい方は、出来れば戦国時代から現代にいたるまで、自らが住んでいる土地と、自らのルーツを調査してください。そうすれば、自分に対して集団ストーカーを行っている勢力が浮かび上がってきます。
 
 
広島は、デジタルレーニン主義のスマートシティが今後推進される可能性が高い!
 
[デジタル田園都市国家構想実現会議] 岸田首相の看板政策の「デジタル田園都市国家構想」の民間委員に竹中平蔵ヴェオリア・ジャパンの野田由美子 http://hazukinoblog.seesaa.net/article/484549837.html 11日、第1回のデジタル田園都市国家構想実現会議が開催された。議長は岸田文雄首相。竹中平蔵というと嫌な予感がする。
 
ロスチャイルドの融資により、世界のダイヤモンドをほぼ独占したセシル・ローズデビアス社。そのローズの財産を基金としたローズ奨学金、その米国版フルブライト奨学金で留学したのが竹中平蔵ロスチャイルドの計画に「政府を陰で操れ」とある。
山本五十六もローズ奨学金を受けていたとされます。
 
フルブライト奨学金を受けた竹中平蔵と、スタンフォード大学経営大学院(MBA)修了した広島県知事がいくつかのプロジェクトで共同作業している点が興味深いです。現広島知事が、デジタル都市国家プロジェクトに高い関心を持っていることが伺えます。
 
個人的な出来事ですが、広島の大企業は集団ストーカーと呼ばせている国家犯罪への協力を拒否できない状態であり、直接的な犯罪行為はわかりませんが、少なくとも、企業に電磁波兵器や監視インフラを設置することは拒否できないとわかりました。
 
広島の公務員の中にもテクノロジー犯罪被害者がおり、建物の中に電磁波兵器が使われ、複数の人間がシステムに登録され、プログラムされた電波の影響を脳や神経系に受けていることが分かっています。また、県警本部の中でも、電磁波被害がありました。広島を代表する大企業、公務員の施設、県警本部の中でも電磁波兵器が使われています。
 
明治維新でいえば、昭和天皇と関係の深い西園寺家、毛利~大内家と萩藩の関係も極めて重要です。また、原爆投下の背景や、戦後のGHQの政策、被爆者の検体を行った比治山の施設など、どうも、広島という土地はテクノロジー犯罪の黒幕にとっても非常に重要な地域なようです。また、この犯罪の黒幕に位置するイエズス会の関連施設も広島や山口には多数あります。フリーメイソン関連施設は、米軍の近くにあることが多いです。
 
岩国基地方面から、米軍の所有と思われる飛行隊や、ブラックヘリが二機並走して飛んできたこともありました。この犯罪には、明らかに米軍機も利用されていることがわかります。
 
私が生まれた時から、第二次世界大戦の続きの様な諜報戦を電磁波兵器も駆使して行っていたようで、私はそこに巻き込まれ双方の勢力が私に干渉しています。日本中で、第二次世界大戦の続きの諜報戦争が行われているため、自らの住む土地の歴史とルーツを調べることは非常に重要です。
 
※加害勢力の背後にいる神官連合は、シンボルやオブジェを好むため、町の変化も大切です。私が住んでいる地域も、ガラスのピラミッドやメノーラーのような照明、丸十字の旗や、様々な壁画や石造が現れました。加害勢力の奥の院と地元のどの勢力が連動しているかが見えてきます。
 
 
私が住んでいる地域には、すでにテクノロジー犯罪のインフラが完全に完成しています!
 
私が住んでいる地域はすでに、このインフラが完成しています。特に、コンビニは監視インフラが整っています。広島全体に、このインフラがほぼできていると予測できます。コンビニやネットカフェを利用する際は、市民の監視ポイントになっていることをあらかじめ理解しておいてください。
 
高度電子工学を利用したパノプティコン(全展望監視システム)が、47都道府県で運用されている! 
 
 
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デューク一族とCIA FEMA連邦危機管理庁、CIAの人間ロボット化計画
 
※※※
 
私に対する、2系統以上のテクノロジー犯罪の加害勢力について 
2021/12/01
私の脳に干渉している技術力が異なる少なくとも2系列以上は、原爆を投下した側と投下された側
 
日本最大の人的な集団ストーカーはこちらの勢力ですが、テクノロジー犯罪のみでいえば双方の勢力が諜報戦を行っており、科学技術に差があるようです。私には、どちらの勢力も日本を利用しているように見えます。
 
明日はクリスマスーエルサレム首都承認と日本
*1 巨大宗教利権集団:これこそが集団ストーカーの大元でもあり、財界と偽天皇に繋がる一団なのです。当然ながら警察などの国家機関にも通じています。
 
日本は今もって米国と交戦状態であり、同時に内戦中!
※日本国内で、大規模テクノロジー犯罪を運営可能なのはこの2系列と大国の情報機関のみです。下請けとして、一部大学や宗教団体を利用する事もありますが、日米軍閥連合が主犯です。
 
私がこの犯罪について何も知らない時期に、広島市内の職業訓練所にいました。その帰りに、よく広島城を通り、たまに平和公園に行きました。
 
その当時、加害勢力のオペレータの原爆に対する意識の位置が私にとっては決め手になりました。おそらくは、当時から今に至るまで私の脳にデータを送っている勢力(の内1つ)は、原爆を落とされた側で、あり海軍と英米フリーメイソンによる敗戦革命に怒りを抱いている側の人間ではなかったか。私から見れば、日本は両建てで利用されていたわけで、双方とも目を覚ますべきです。
 
広島という土地では戦後も、第二次世界大戦の続きの諜報戦がずっと続いており、私が生まれた時から地元でもその余波があったようです。また、それぞれの勢力の推しメン(将来的に地元の有力者にしたい)がおり、そういった人物が近くにいたら、巻き込まれやすいようです。
 
奥の院から見れば私は南朝系列であり、ヒッタイトと海の民、秦氏の混血なのかもしれない。私自身も渡来人系統だったというオチ。イエズス会とつながる北朝系列の嫌がらせがひどいのそのためかもしれません。大英帝国側も私を利用しており、私はそちらも遺憾に思っています。
※旧陸軍系の錦の御旗(裏天皇)=堀川辰吉郎ロスチャイルド家と混血)
ナチス~緑龍会~紅卍~玄洋社~白龍会~グノーシスイルミナティの流れがわかると、米国CIAと陸軍裏天皇勢力の連携も見えてきます。
 
私に対するテクノロジー犯罪は少なくとも2系統あり、『敵』と『敵の敵』であり、味方はいないことが分かっている。どちらも利用しようとしている。どちらも悪質ではあるが、より直接的に悪質な勢力は米軍のCIA、NSA系列と日本のそこと共闘する勢力だと予測しています
 
日本を電磁波兵器を利用した内戦に持ち込み、日本解体を加速させたい勢力がいると予測できます。米中やらせ冷戦の代理戦争です。正気に戻り、日本を守る方向へ意識をチェンジする必要があります。呪いではなく、正気に戻り大切なものを残す方向です。
 
日本は分断統治されており、私の脳に干渉している技術力が異なる少なくとも2系列以上は、原爆を投下した側と投下された側です。どちらも、利用されており、その両建てで利用されている構図が、テクノロジー犯罪を利用した日本の解体に使われています。おそらく双方の回収したデータは、最終的に同じ場所に行っています。そのデータは、日本の解体に利用されています。
 
日本に必要なのは賢者です。このままいくと、電磁波兵器を利用した米中やらせ両建ての代理戦争による日本解体コースです。それを避けるために、過去の過ちを繰り返さないために、あらゆる手段を講じて知恵を出し合う必要があります。呪いをやめて、双方正気に戻る必要があります。
 
※※※
 
両建て支配による、日本列島の神経系(指令系統)の乗っ取りに関するメモ
2021/12/01 
集団ストーカー&テクノロジー犯罪の本質は、帝国主義的なステルス侵略システムであり、対象エリアの神経系を乗っ取るための長期的戦略。大英帝国ローマ帝国の中枢から発生し、現在では世界中にこの手法が広がっている!
 
集団ストーカーシステムの本当の目的は、弱者の迫害と殲滅ではなく、指令系統の奪取にあると、私は気付きました。この犯罪の主犯は、軍情報部と諜報機関、公安部の連合です。指令している側が、本当は狙われているのです。
 
※※※
 
テクノロジー犯罪告発の先駆者 元米陸軍 ジュリアン・マキニー Julianne McKinney
、「(究極の目的は)それらの終わりの無いハラスメント活動に携わっている人々を支配し、そして最後の法の施行において『役を振り当てる(correograph)』ことである。そして標的にされているそれらの人々は単純に対象物であり、最終的には使い捨てにされるだろう。 言い換えると、人口の大きな割合に対して一度完全な支配が確立され、そして十分な数の人々は沈黙し、自らの首を差し出す気持ちはない。私たちは必然的にホロコーストへ向かっていくと、私は思う。」
 
(引用終わり)
 
本当の標的は、ターゲットではなく、ターゲットに対してどんな命令でも忠実に行う奴隷であるオペレータと工作員なのです。わかりやすく言えば、教室を支配するために、いじめっ子を用意して、いじめを許可して生徒をコントロールする悪徳教師と同じ手口です。教室を国と考えて、学校全体を地球と考えてください。黒幕の校長(神官)が、すべてを采配しているのです。
 
マインドコントロールされたいじめっ子ではなく、黒い校長をぶっ飛ばさないといけないのです。本当に悪い奴と対峙するまで、怒りは抑えておいてください。
 
※※※
 
 
日本は、明治維新分断統治され、日本列島の指令系統と神経系を大英帝国主導で組み替えられました。江戸時代は、各藩が小国のように権利を持っていましたが、明治維新以降は、ガーター騎士団大英帝国側の王室連合)に組み込まれた明治天皇を権力集約装置として利用して、権力の集約が行われました。また、京都皇統もロスチャイルド家と血縁を結び、バチカンを通してローマ帝国に組み込まれています。
 
明治維新の本当の狙いは、日本列島の神経系(指令系統の配線)を大英帝国ローマ帝国に組み替えることだったのです。そのプログラムを本当に理解できていた日本人はいなかったでしょう。私は、明治以前の日本の支配プログラムの配線と、明治以降、各時代の神経系の配線の変化を可視化できて時系列に見れたら、真相がわかりやすいと思います。時代がたつにつれて、日本列島の指令系統の配線は、徐々に単純化しながら、特定の配線につなげかえられています。
 
日露戦争は、大英帝国主導の指令系統によるものであり、戦争が起きるたびに、その指令系統の配線はシンプルに作り変えられています。日本から移動しているエネルギーとお金の流れも重要です。現在の日本のお金は、米国→英国→ローマへと流れているのではないでしょうか。
 
この作業は古代から続いており、都市国家自体がコンピュータチップの側面があります。原子生活をしていたエリアに天文学や風水を踏まえてコントロールチップとして、都市国家が作られ、水やお金、食料、人の流れ、思考エネルギーなどをコントロールしています。帝国は、チップを集めたコンピュータの側面があります。
 
日本は、明治維新により、各都市国家(チップ)のプログラムが書き換えられて、大英帝国ローマ帝国中枢の仕様に変更されたのです。日本というコンピュータがそれ自体が巨大なチップに変化させられ、大英帝国側とローマ帝国側に、それぞれ分断された形で連結されたのです。
 
明治維新による革命、その神経系の変更に伴い、兵隊アリの役割を果たす武士たちは、軍人に部品が切り替わりました。集団ストーカーの日本側の指令系統の1つである公安部は、いまだに中枢部が薩長人脈で占められています。例えるなら、寄生アリに巣を乗っ取られたコロニーの様に、江戸幕府の利権を守っていた武士たちは、日本を支配している大英帝国ローマ帝国の利権を守ることにも利用されるようになったのです。それ以降の戦争の多くは、日本の利益のためというより、大英帝国側の利益になっています。
 
 
集団ストーカーとは、静かなるコロニー間の戦争である
 
戦争は、指令系統を単一化して権力を行使しながら、いらない民族を前線に送る側面があります。基本的に、戦争と集団ストーカーの目的は同じです。別の言い方をすれば、戦争のない平時に戦争と同じプログラムの一部、目的を実行するために集団ストーカーは存在します。
 
つまり、特定の神経系を眠らさずに強化し続け、指令系統を強化しながら、不要なコロニーを排除し、軍人や公安を洗脳し続けるためです。そして、どのような命令でも従う人間を、長期的に増やすために行っています。このシステムの本質がここにあります。
 
 
大きな戦争が起きるたびに、日本列島の神経系(指令系統)は世界政府側に都合がいい形状に組み替えられていく
 
明治維新日中戦争日露戦争226事件などの政変、第一次、第二次世界大戦、原爆投下、戦後の米国の敗戦処理、その後の日本の米国の属国化政策、123便事件、などなど。
 
大きな戦争や政変があるたびに、日本列島の神経系は、世界政府側に都合がよい形状に徐々に単純化されながら組み替えられて行っています。やらせ民主主義選挙も、神経系の組み換えシステムです。日本は、両建てで操られながら、お互いに問題を起こし、そのたびに日本列島全体の指令系統を徐々に奪われているのです。そこに、気付かなければ、日本はそろそろ私の体の様に、全体を乗っ取られますよ。
 
そして、その最大のイベントこそが、ワクチンを口実にした、デジタルレーニン主義の監視社会インフラの拡大です。そこに、連動するのが、テクノロジー犯罪という名の人体実験を行いながら、日本列島に極秘に構築している、脳と神経をハッキングするシステムなのです。
 
日本列島の外にいる、ごく一部の高位権力者が、遠隔から日本の権力者の上層部をコントロール出来る完全な体制を作り上げるのが、彼らの目的です。集団ストーカー&テクノロジー犯罪のターゲットは、どんな命令でも即座に実行する、軍情報部、諜報機関、公安部を対象エリアに構築し、そのプログラムを即時に実行させる指令系統を強化することにあるのです。つまり、加害側の司令塔にいる人間こそが本当のターゲットなのです。黒幕は、命令さえすれば、即座に迷いなく日本人の脳を完全に改変したり、大量殺害できる兵士をプログラムをして量産したいのです。そのためには、習慣による狂気と科学的な洗脳しか方法はありません。この仕組みに、早く気づいてください。
 
どうも、明治維新以前の日本の支配階級は、完全に世界政府側の神経系に取り込まれてしまったようです。こうなってくると、市民は、自らの身は自ら守るしかありません。日本列島の頭が、日本の外からの指令により、プログラムされて動いているのです。
 
 
両建て支配による、日本列島の神経系(指令系統)の乗っ取り
 
日本列島の神経系は、現在、大英帝国ローマ帝国の両建てで、おそらくは、ローマ中枢に乗っ取られています。アメリカも、同じく乗っ取られかけています。アメリカに寄生している連中は、中国に寄生先をかえました。中国は、まだ理解していません。
 
中国のデジタルレーニン主義の推進の本当の目的は、中国の神経系の乗っ取りが目的だということを。中国を見ていると、かつての日本を見ているようです。
 
魚川静岡構造線のような自然界の分断線とは異なり、電波の周波数の違いによる分断線は民族の意識の分断につながります。リニアの本当の目的も、日本の霊脈の破壊だけではなく、科学的な日本人の周波数帯への磁気や電波の影響を狙っているのではないでしょうか。
 
黒幕は、空気からお金を作り、それを蜜のように利用して、人の流れをコントロールしています。アメリカとう実験国は、空気から生み出したお金でコントロールしやすい構造にあります。日本もバブル期にお金をうまく使えば、アメリカに影響を与えたかもしれませんが、その才能は有りませんでした。上手くやれば、日本独立の前準備ができていたかもしれません。
 
現在は、黒幕が中国を使い、アメリカの神経系を改ざんし、形状を組み替え始めています。今後数十年、世界中の神経系がどのような形状に組み替えられようとしているか、私には何となくわかります。かつては米ロ冷戦が、世界の神経系構造を激変させる装置として、現在は米中冷戦がそれに使われています。
 
そろそろ、彼らのプログラムを皆さんも学習しましょう。あちらに分析されるばかりではなく、こちらから支配者側のプログラムを解析することも大切です。現在、米中冷戦の代理戦争が日本国内で、電磁波兵器も使われながら起きています。この本当の目的は、両建てから電磁波兵器インフラを構築し、両建てから日本の地理情報、日本にいる各民族の生態データ、行動プログラムなどを回収し、日本の指令系統をいくつかにまとめるためです。おそらく、あらゆる神経系を通って海外にわたっている日本人のデータは、最終的に1つに集約されている可能性が高いです。
 
黒幕の非言語領域プログラムを解析し、それに対応して、日本列島の神経系(指令系統)の要所を、海外のコロニーから、国内のコロニーに戻すことが大切です。神経を乗っ取られた生物は、その神経を乗っ取っている生物に勝利することはできません。これは、国家でも同じです。
 
すべての道路はローマに通じるように、現在、地球上の神経系はローマに通じています。ローマを、現在のっとっている勢力にすべてが渡ろうとしています。
 
 
帝国同士の争いでは、勝利した側が相手の神経系とプログラムを組み込む
 
 
映画サマーウォーズのこいこいの様に、勝利した側がプログラムを回収します。接触しただけで、互いのプログラムを交換することもあります。例えば、テンプル騎士団は、シオニストやアサシン教団からプログラムを回収したりしています。
 
犬夜叉の奈落の蠱毒(こどく)の用に、帝国同士がアメーバの接触の様に共食いしながらお互いのプログラムを回収し、時には完全に取り込みます。一見消えたに見える帝国も、再生に必要な主要部品だけ、擬態して移動することもよくあります。帝国というのは、それ自体が疑似生命体や人工知能の側面があるのです。そして、それには寿命があり、世界政府首脳部も自らの寿命がわかり、世界システムを組み替え始めたのです。
 
織田信長のような、世界と渡り合う意思を持った戦国武将のような日本人が、現在の日本にいればいいのですが、日本はその列島に爆弾(原発)を埋め込まれており、ボタン一つで神経を吹き飛ばせる仕組みが組み込まれてしまいました。これを取り除かない限り、日本は独立できません。まずは、原発を廃止することが大切です。廃止できるまでは、せめて数を減らしながら最新鋭のリスクが低いものを日本製で作るべきです。(将来的に0にするべきです)
 
今の日本列島を人体に例えるなら、脳を外部に乗っ取られて、神経系に爆弾をつけられているようなものです。過去の戦国武将が今の日本を見たら、なんというでしょうか。日本の脳と神経が、乗っ取られそうになっていることを自覚して、制脳権と神経を守る手段を講じてください。この問題について、ただしい危機意識を持ち、正確な対応ができる国家が、次の時代に生き延びることができるでしょう。日本の本当の権力者も、真剣に考えるべきです。
 
 
※※※
 
テクノロジー犯罪を指揮しているのが創価学会という説は、100%ありえません。
2021/12/03 
高度な人工知能とリンクした電磁波兵器は、核兵器以上に危険であり、どの国でも軍が管理しています!
 
フラクタル電磁波兵器網は、様々な機能を備えており、各国の軍部は、核兵器以上に危険であると認識しています。電磁波兵器は、これまでの核兵器を無効化する機能を搭載しています。
 
ハドソン研究所研究員メアリー・C. フィッツジェラルドDARPAレポート
 
電磁波兵器網の指令を統括する指令センターの中枢は、軍情報機関の上層部が握っています。これを創価学会に任せるということは、核兵器の管理をまかせるぐらいありえないのです。軍や警察は、内部にいる創価学会を含めたあらゆる宗教団体の人間を把握しており、本当に重要なポジションを任せることはありません。
 
 
精神工学兵器でマインドコントロールされたテクノロジー犯罪被害者の頭の中では、創価学会の権力が自衛隊や公安、横田幕府やCIAより上に位置しているという悲しい現実!
 
集団ストーカー創価学会説の人の話を聞いていると、精神工学兵器による脳への科学的洗脳プログラムにより、自動思考回路や脳内地図が改ざんされており、創価学会の権力が在日米軍やCIAより上に位置しているありえない思考を行っています。
 
洗脳された被害者の頭の中では、現れる警察は創価警察であり、この犯罪に加担する自衛隊員は、自衛隊の中に入り込んだ創価学会員であり、加担する外国人は創価インターナショナルの人間という自動思考回路にプログラムされています。
 
驚くべきことに、非常に知的レベルが高い一流大学卒業の被害者も、コロッと騙されています。普通に考えればありえないとわかるのですが、何故皆さん騙されてしまうのでしょうか。
 
かくいう私も、被害にあったばかりの頃、最初はこの犯罪の本質(答え)に近い仮説を立てていたにも関わらず、周りの人間が創価学会がやっていると刷り込んできて、ごく短期間ですがまんまと洗脳された過去があります。今の私は、騙された当時の私の心境理解できます。
 
まず、この犯罪の特徴として小道具を利用した心理トリックと演出があります。集団ストーカーの被害が始まった当初、自宅周辺と実家のあらゆるところに公明党のポスターが張られ、三色旗を持った人間がぞろぞろと姿を現し、聖教新聞をちらつかせる家が増えました。
 
この視覚効果を利用したすりこみの演出は、主犯である軍情報部と諜報機関、公安部の仕業と予測できます。あらかじめターゲットが通る道を三次元的に分析したうえで、視点の位置を分析し、踏切の前や家の近所にポスターや看板を設置しています。すべて、計算されています。
 
何も知らない私は、公明党のポスターや三食の旗、聖教新聞の群れを見て、この犯罪の犯人は創価学会なのか? ネットの噂は本当だったのか? と一瞬、自分の仮説を、創価説に変えかけました。同時に、当時の私の脳に、精神工学兵器で集団ストーカー=創価学会をプログラムで刷り込まれていたと予測できます。池田大作の顔を脳内に、永遠と送りこまれたこともあります。脳に、創価学会のCMを送られているようなものです。
 
私はその後、自ら集団ストーカーとテクノロジー犯罪を調査して、やはり創価学会単独犯人説はありえないと正気に戻りました。実は、集団ストーカー被害者の過半数はこの犯罪について、時間をかけて自ら調査していません。せいぜい、ネットサーフィンで調べるぐらいです。日本のインターネットは、米国の軍情報部が管理しています。創価学会説のブログが上位に出るように(特に昔は)操作されています。また、創価説に洗脳された被害者や工作員が、被害初期の方に創価学会説を吹き込みます。洗脳防衛術がなければ、洗脳されても仕方がない工作プログラムが用意されているのです。
 
ですが、それを踏まえたうえで、一度冷静になって考えてみてください。読者の皆さんは、本当に在日米軍やCIAより、創価学会の権力が上だと思いますか? そんなことは、ありえません。創価学会は、元は北朝系京都皇統勢力から派生した新興宗教に過ぎず、戦後は、米国情報機関に対日支配の道具として利用されています。創価学会よりは、KCIAと繋がる統一教会のほうが権力は上です。私はむしろ、創価学会の上層部は、軍情報部と諜報機関の監視下にあると予測しています。
 
 
まともな人が精神工学兵器の影響で、急にテクノロジー犯罪=創価説に変貌していくさまを私は幾度も見た!
 
非常に優秀な被害者が、この犯罪の本質を調査してほぼ答えにたどり着いていたにも関わらず、急に、この犯罪の本当の犯人はやはり創価学会でした。国家犯罪ではありません…などと、いいだすケースを私は何度も見ました。今なら、この理由がわかります。軍の精神工学兵器の影響です。
 
一般市民は、精神工学兵器の威力を知りません。また、この兵器の洗脳耐性はIQ(知能指数)の高さと比例はしません。どちらかというと、脳の思考構造が耐性に影響しており、アルコールの耐性と同じで、簡単に洗脳されてしまう人もかなりいるのです。私は洗脳耐性はあるほうでしたが、どんなに耐性があっても、相撲取りがウォッカを一気飲みすれば酔っぱらうように、精神工学兵器の出力を上げれば人類の99%はその影響を強く受けます。それほどまで、精神工学兵器の洗脳威力は強いのです。創価学会の中で、例えば創価大学などは確かに電磁波兵器に関わる研究をしている人もいますが、これらの技術も、自衛隊や米軍に回収されているはずです。
 
創価学会の立ち位置は、テクノロジー犯罪を統括する黒幕ではなく、日米の軍情報部と諜報機関、公安部に協力する多数の組織の内の1つにすぎません。肥大しすぎた創価学会の影響力を落とすためにも、諜報機関創価学会のせいにしているのです。
 
集団ストーカー被害者の中に、犯人が創価学会だと自白したという人もいますが、あまりにも諜報機関の手口を知らなすぎます。怪しい工作員に、
『あなたは創価学会ですか?』 と聞いて、相手が
『はいそうです。』と答えたから、
この犯罪は創価学会という思考回路はあまりにも、安易です。
本物のスパイ工作員は、組織の犯罪を他人のせいにするは当たり前です。また、創価学会員の中にも、テクノロジー犯罪被害者が多数いるという現実を忘れないでください。
 
 
電磁波兵器開発の主体は軍部であった歴史を、知っておこう!
 
 
戦時中の日本で、電磁波兵器を開発したのは、 
日本海軍の第二海軍技術廠島田実験所 
・陸軍登戸研究所  
などです。
 
日本海軍の第二海軍技術廠島田実験所、陸軍能戸研究所、陸軍中野学校の電磁波兵器研究
 
陸軍中野学校は、戦後、公安と自衛隊の一部組織に受け継がれました。戦時中の部隊の一部は、防衛省情報本部電波部に受け継がれ、そことNSAが連携しています。
 
情報本部 Wikipedia
 
電波部(部長:事務官)
電波情報の収集・分析(シギント)を行う。前身は、旧陸軍中央特種情報部(特情部)出身の自衛官を中心に設置された陸上幕僚監部第2部別室(通称:二別)と、その後継機関として1978年(昭和53年)に二別を改編して発足した陸上幕僚監部調査部調査第2課別室(通称:調別)である。二別から情報本部創設まで警察庁警察庁の事実上の出先機関である内閣情報調査室に直結しており、別室長は防衛庁(当時)より先に警察庁に情報を上げて、警察庁が警察の独自情報として官邸に傍受情報を報告していた。このため情報本部が創設されてからも電波部長には代々警察官僚が出向して就任しており、現在では府県警察本部長経験者が就任している。
 
(引用終わり)
 
補足:
 
 47年 9月 米中央情報局(CIA)発足
 50年 8月 警察予備隊発足
 52年 4月 内閣官房調査室(内調)発足 (第3次吉田内閣)
  同年10月 米国家安全保障局(NSA)発足
 54年 7月 防衛庁自衛隊発足
 57年 8月 内閣官房調査室が内閣調査室に (第1次岸内閣)
 58年 4月 陸幕二部別室(二別)発足
 78年 1月 二別が調査部別室(調別)に
 83年 9月 大韓航空機撃墜事件で電波傍受記録公表
 86年 7月 内閣調査室が内閣情報調査室に (第2次中曽根内閣)
   同    合同情報会議発足
 97年 1月 防衛庁情報本部発足(調別を吸収)
 98年10月 内閣情報会議発足
 01年 1月 内閣情報官新設
 01年 4月 内閣衛星情報センター発足
 08年 4月 カウンターインテリジェンス・ センターを設置
 
※※※
 
ナチスドイツの電磁波兵器はペーパークリップ作戦で、アメリカにわたりました。日本の電磁波兵器の技術と科学者も戦後アメリカにわたり集約されています。それらの技術が、CIAのMKウルトラにも使われています。基本的に、現在の電磁波兵器は、米ソ冷戦で育てられて、その技術は世界支配層に回収されていきました。
 
 
 
アメリカのMKウルトラ計画に関与した組織
 
 
アメリカ合衆国の人体実験
 
「電磁兵器」開発はここまで進んでいる!
 「SAPIO」 1997.10.8号 著者・元UPI東京支局長グレン・デイビス
○ 米国における主要な「電磁波マインドコントロール
 1. 1953年  MK-ULTRA    CIA
 2. 1958年  Moonstruck   CIA
 3. 1958年  Orion         U.S.A.F
 4. 1960年  MK-DELTA   CIA
 5. 1983年  PHOENIX Ⅱ     USAF
 6. 1989年  TRIDENT      ONR、NSA
 7. 1990年  RF MEDIA      CIA
 8. 1990年  TOWER        CIA、NSA
 9. 1995年  HAARP        CIA、NSA、ONR
※  CIA = 米国中央情報部   NSA = 米国国家安全保障局
    ONR = 海軍調査課   U.S.A.F = 米国空軍
 1. 1953年  MK-ULTRA    CIA
   薬物、電子チップ、電気ショックを使う。☆標的は短距離。
    ☆周波数はVHF、HF、UHF等をELFで変調。
    ☆目的は行動のプログラミング、サイボーグ的精神構造の創造。
    ☆効果はナルコレプシー的(発作性睡眠的)失神、暗示によるプログラミング。
    ☆別称はプロジェクト・アーティチョーク
   ☆機能基盤は記憶を電子抹消。
 2. 1958年  Moonstruck   CIA
    脳と歯に電磁波を出すチップを手術中かもしくは誘拐して密かに植え込む。
    ☆標的は広範囲。 ☆周波数はHF~ELFでチップを操作。
    ☆目的は追跡、マインドおよび行動コントロール、プログラミング、秘密工作。
    ☆機能基盤は脳電気刺激(ESB)
 3. 1958年  Orion         U.S.A.F
    薬物、催眠術、脳電気刺激。☆標的は短距離、人に直接。
    ☆周波数はELF変調。 ☆伝送・受信はレーダー、マイクロ波、ELFで変調。
    ☆目的は保護を要する最重要人物の(亡命した大物など)の事情聴取。
    ☆効果はプログラミングおよび忠誠心の確保。
    ☆別称はドリームランド
4. 1960年  MK-DELTA   CIA
    微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。
    ☆周波数はVHF、HF、UHFをELFで変調。 ☆伝送・受信はテレビアンテナ、
    ラジオアンテナ、電送線、マットレスのコイルなどを60ヘルツ配線で変調。
    ☆目的は一般人の行動や態度のプログラミング。 ☆効果は疲労感、気分のムラ、
    行動機能不全、社会的犯罪行為。 ☆別称は「深い眠り<ディープ・スリープ>」
 5. 1983年  PHOENIX Ⅱ     USAF
   電磁波をつかって特定集団を標的とする。 ☆場所はロング・アイランド島、
    モントーク。 ☆標的は中規模範囲。 ☆出力はギガワットからテラワット。
    ☆周波数はレーダー、マイクロ波、EHF、UHF。 ☆目的は彼らを使ってさらに
   大衆をプログラミング。ほかに地質活動を休止状態にする、特定の地域に地震
   起こすなど。 ☆別称は「レインボウ」
6. 1989年  TRIDENT      ONR、NSA
 個人あるいは特定国民を対象。☆ 標的は大きな集合集団。
    ☆ ディスプレイは飛行する3機編成の黒いヘリコプター。☆ 出力は10万ワット。
    ☆ 周波数はUHF。 ☆目的は大集団の管理と行動統制、暴動統制。
    ☆ 協力機関は連邦緊急時管理庁(FEMA)。
    ☆ 別称は 「ブラック・トリアッド (黒い3機編隊)」
 7. 1990年  RF MEDIA     CIA
  電磁波を使った米国民へのサブリミナルな暗示とプログラミング。
    ☆ 場所はコロラド州ボールダー (主要携帯電話の中央中継点、全国テレビ周波
    同期集合点) ☆ 実施方法はテレビやラジオを通したコミュニケーション、 「ビデオ
   ドロームシグナル」 。 ☆目的は行動欲求をプログラミング、心霊能力を破壊。集団
    的電磁波コントロールの準備過程。 ☆別称は「電動丸ノコギリ」 。
 8. 1990年  TOWER       CIA、NSA
    電磁波による全国的サブリミナル・プログラミングと暗示。
    ☆ 標的は一般大衆。 ☆ 周波数はマイクロ波、EHF、SHF。 ☆ 方法は携帯電話網、
    ELF変調 ☆ 目的は神経の共振とコード化された情報を通してプログラミングする。
    ☆ 効果は神経細胞の変性、DNA共振の修正、超能力の抑制。
    ☆ 別称は「ウェディング・ベル」 。
    
 9. 1995年  HAARP       CIA、NSA、ONR
    電磁波によるDNA共振誘発と一般大衆のコントロール。 ☆ 場所はアラスカ州ガコナ。
  ☆ 周波数は大気中の位相固定式共振UHF、VHF。 ☆可能性は国民のDNAコード
   を変える、集団的に行動を変える。 ☆ 出力はギガワットからテラワットの範囲。
    (この欄ではマインドコントロール機能のみを表示)
 
1995~現在も、プログラムは続いていると考えられます。
 
※  EHF(ミリ波) SHF(センチ波) UHF(極超短波) VHF(超短波) HF(短波)
    MF(中波) LF(長波) VLF(極長波) ELF(超低周波
 
米国でのテクノロジー犯罪の関与組織は、
CIA = 米国中央情報部   NSA = 米国国家安全保障局
ONR = 米国海軍研究局   U.S.A.F = 米国空軍
ONI = 米国海軍情報局  DARPA = 米国国防高等研究計画局。
etc...
 
※当たり前ですが、アメリカの電磁波兵器を利用した人体実験は、創価学会ではなくアメリカ軍です。被害者の中には、信じられないことに創価インターナショナルと答える人もいます。これも、精神工学兵器の影響であり、その威力によるものです。
 
MK計画年表の翻訳
 
 
ソ連崩壊が電磁波兵器と科学者を世界に拡散させた
 
ロシア革命の背景と、ソ連の軍情報部の中枢を理解すれば、そこにロスチャイルドの背後にいるローマ貴族やドイツ秘密諜報部の影が見えます。ソ連の中枢は、神聖ローマでした。達人さんの記事によると、スターリンエドモンド・ロスチャイルドの非嫡出とされています。日本が大戦末期、ソ連共産主義に飲み込まれようとしたのも、裏天皇こと堀川系列もロスチャイルド家の血を引いていることが分かれば、つながってきます。ヒトラーは英王室ジョージ5世の息子説と、ウィーン、ソロモン・ロスチャイルドの孫説があります。つまり、黒幕は同じ系列なのです。
 
ナチスドイツは、黒幕が保管していた音波が脳や人体に与える影響を電波に応用し、精神工学兵器の基礎を研究していました。チベットの音響研究成果を取り入れたのもそのためです。その技術は、黒幕を経由してソ連にも渡ったと予測できます。
 
ソ連情報機関の歴史
 
米ソ冷戦で、電磁波兵器は飛躍的に技術を発達させました。ソ連のほうが、特定の分野では先に行っていたとされています。ソ連崩壊により、ソ連の電磁波兵器と科学者が世界に拡散し、それに伴い電磁波兵器の様々な知識も世界中に流れました。日本でも、オウム真理教が二コラ・テスラの資料をコピーしたり研究していましたが、こちらも背後にロシアや防衛省、公安が関与していました。
 
旧日本軍閥も、北朝鮮や独自の研究機関などで核や電磁波兵器の研究をしています。電磁波兵器の性能は、核の技術と人工知能の技術と比例しています。ロスアラモス研究所が、指向性エネルギー兵器を研究していたことも覚えておいてください。
 
 
テクノロジー犯罪の主犯が創価学会だと主張する人は、過去の資料を調査していない人ばかりなのげ現実!
 
はっきりいって、テクノロジー犯罪の主犯が創価学会だと主張する人は、自ら本気で調査をしていません。これは確実です。私は膨大な資料に当たりました。反対に言えば、膨大な資料を調べ、証拠を集めなければ、私も精神工学兵器の洗脳に負けていたかもしれません。それほど、科学的な洗脳効果は強いのです。ですから、一般市民の皆さんは、この精神工学兵器の威力の強さを理解したうえで、テクノロジー犯罪被害者の情報を読んでください。
 
同時に、テクノロジー犯罪に関する資料を調べていると、テクノロジー犯罪が強まったり、脅しが増えたりします。テクノロジー犯罪被害者の過半数は女性であり、一般市民です。こういった背景があり、調査が進まない理由も知っておいてください。仕方がない部分もあるのです。
 
 
テクノロジー犯罪の主犯は、どこの国でもは軍情報部と諜報機関であり、新興宗教ではありません!
 
 
イギリスでも、ドイツでも、中国でも、主犯は軍情報部と諜報機関です。他の国でも変わりません。これを忘れないでください。新興宗教に任せる国は存在しません。植民地では、宗主国のシステムが使われ、植民地政府がそこに協力する形になっています。
 
テクノロジー犯罪は、中国でも軍と公安部の管轄
 
マーティン・ボット氏によると、ドイツではBNDが主体的な役目を果たしています。
 
TARGETED JUSTICE 
 
テクノロジー犯罪の本質は、創価学会の嫌がらせではなく、軍部の人体実験です。日本国内のテクノロジー犯罪は、米国政府と日本政府の共同であり、主犯は軍情報部と諜報機関、公安部の連合体です。アメリカ軍の化学力が上位に位置しており、日本側のシステムは監視下にあり共同使用しています。日本が中国に支配されれば、中国軍のシステムに取り込まれるでしょう。
 
「電子工学的科学技術」テクネトロニック・イーラが支配する恐怖の時代の到来です。テクノロジー犯罪の本質は、いやがらせではなくこちらです。
 
改めて書きますが、
テクノロジー犯罪を指揮しているのが創価学会という説は、100%ありえません。
 
創価学会の工作部隊が、NSA防衛省情報本部電波部の上に立つことは、ありえないことなのです。これを理解できない人は、永遠にこの問題の答えにたどり着けません。
 
創価学会の組織的な嫌がらせと、集団ストーカーは別の犯罪です!
 
自ら調査することで、精神工学兵器の強力な洗脳を打ち破れます。それが出来て、初めてスタート地点に立てるのです。この犯罪の黒幕は創価学会ではないという、当たり前の事実をテクノロジー犯罪被害者全員で共有することが大切です! 皆さんも、そろそろこの当たり前に気付きましょう。
 
 
テクノロジー犯罪の本質を知りたい方のための資料
 
集団ストーカー&テクノロジー犯罪(国営テロ犯罪)を、最短で理解する方法! ※一般市民向け
 
集団ストーカーライブラリー
 
自ら調査して証拠を集め、考えることを繰り返すことで、問題を考えるための思考軸を取り戻して、この犯罪の本質に近づくことができます。テクノロジー犯罪被害者の皆さんは、粘りづくよくこの犯罪を調べてください。決して〇〇=××という単純なミスリードには、騙されないでください。
 
洗脳されて、騙されている限り、問題は永久に解決しません。リスクを覚悟で、真相を調べるしかないのです。真相にたどり着き、初めて問題を解決するスタートラインに立てるのです!
 
※※※
 
集団ストーカー被害者は、軍のレーダー網で監視されながらハードターゲットにされている
2021/12/07 
この犯罪の本質を最短で理解することが先決
 
集団ストーカーは、国家犯罪です。日本国内のテクノロジー犯罪は、日米両政府の軍・情報機関が協力して行っています。株式会社日本政府の株主と、株式会社米国政府の株主(両者はツーカー)の利権の権力のために動いています。
 
集団ストーカー被害者は、軍のレーダー網で監視されながらハードターゲットにされています。軍情報部の戦術指揮統制システムにより、警察の指令センターを含めた各所に指令が出されています。パトカーがタイミングよく表れるのも、レーダー網で追尾した座標に向かうように、指令を出しているからです。
 
この犯罪は、軍の極秘人体実験も含まれています。機密情報がもれないように、集団ストーカー被害者は、軍のレーダー網で監視されながらハードターゲットにされています。
 
集団ストーカー被害者の皆さんは、最初にこの犯罪を嫌がらせではなく、長期的な人体実験を含む政府の極秘プログラムであることを理解してください。株式会社日本政府の株主と、株式会社米国政府の株主(両者はツーカー)が、軍と警察を私物化して行っています。
 
 
ハードターゲットとソフトターゲット
 
SAS・特殊部隊式 実戦メンタル強化マニュアル
128,129pより引用
 
次にあげるのは、アメリ海兵隊マニュアル MCRP(公刊参考資料) 3-02E『テロを理解し生き残るための個人マニュアル(The Individuals Guide for Understanding and Surviving Terrorism)』からの抜粋である。脅威レベルの高い環境で、テロ攻撃の危険性を低減させるために政府職員と軍関係者がとるべき行動が説明されている。
 
ソフトターゲットは、接近しやすく予測が可能で警戒が緩い。第三者が電話番号、住所、予定などの個人情報を取得するのも容易である。ソフトターゲットは、家でも仕事場でも判を押したように同じ日課をこなす。そのためテロリストはその行動を前もって予測できる。周囲の脅威については無頓着で、自衛的手段を講じることは無い。
 
(危険度が高い地域は、よく行く場所への往復ルートには変化を持たせて、テロリストの計画や情報収集を妨げる)
 
ハードターゲットは接近や予測が困難で、警戒している。テロリストが本人や家族と接触するのはむずかしい。ハードターゲットは、意図的に日課に変化を持たせて、日常生活のパターン化を避けている。安全意識も高く周囲の状況に気を配り、自衛的手段に忠実であろうとする。ハードターゲットは、
 
・自宅の郵便受けや外壁に名前を表示しない。
・毎日同じ時間や同じ場所でのジョギングまたは通行をしない。
・毎週同じ曜日に洗車や芝刈り、家族のバーベキューをしない。
・毎週同じ曜日に同じ店で買い物をしない。
・同じ時間帯や同じ道順の外出や帰宅をしない。
・毎週同じ時間に同じ教会の礼拝に参加しない。
・車両、レストラン、教会などで決まったイスに座らない。
・毎日同じ道順で通勤せず、同じ時間に職場に到着せず、同じ時間に昼食に出かけず、同じ時間にオフィスを出ない。
・毎日同じ時間に新聞や郵便物を取りに出ない。
・毎日同じ時間に犬のエサやりや同じ道順での散歩をしない。
・同じレストランやバーに通わず、アメリカン・スタイルのレストランやバーのみをひいきにしない。
・職場、教会、社交行事などに行くとき、同じ場所に駐車しない。
・いつも救いの手を差し伸べてくれる人だとは思われない。
 
-米海兵隊 MCRP 3-02『テロを理解し生き残るための個人マニュアル』2-1
 
-引用終わり-