テクノロジー犯罪の歴史 第一次世界大戦終結から、1954年の静かなる戦争の宣戦布告まで 

 

2022/04/27

 

電磁波兵器の開発は、第一次世界大戦終結から

 
電磁波兵器の基本にニコラ・テスラの発明があります。円卓会議合衆国代表モルガン家が、イルミナティにこの技術を提供し、世界大戦中に世界中で実験を行わせました。FBIは、モルガン家の私的機関が国家機関に昇格したものです。かつては、トランプ元大統領の縁者も在籍しています。
 
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1877年: 誘導電動機: ニコラ・テスラ
1883年: 2相(交流)誘導電動機: ニコラ・テスラ
1888年: 多相交流電力システム: ニコラ・テスラ(関連特許が30個ある)
1893年: 同調式無線通信: ニコラ・テスラ (The True Wireless)
1898年: 遠隔制御: ニコラ・テスラ
 
「殺人光線」開発史 原爆と並ぶ最強の秘密兵器

https://tanken.com/deathray.html

 
モルガン家は、エジソンや二コラ・テスラのスポンサーで、FRBの創設にも深く関与しています。モルガン家のルーツはイギリスのウェールズです。ドイツ銀行とも深い関係にあります。二コラ・テスラの技術が、ドイツのカイザーウェルヘルム研究所と、タビストック人間関係研究所の優生学的な洗脳プログラムと結びつき、テクノロジー犯罪の原型を生み出したのです。
 
この2つの組織は、英王室とドイツ皇帝の機関でした。両者は同族であり親戚です。イルミナティを所有する黒い貴族が、大英帝国ローマ帝国の両建てで実験を行ったのです。そして、戦後はペーパークリップ作戦で黒幕のバチカンが、ナチス工作員を米国に送り込み、米国内でテクノロジー犯罪を米国情報機関とともに広げていったのでした。
 
人間は自殺しない
 
ユートピアの表面的なゴールは人類に世界的な幸福を与えるというものである。しかし,彼らの裏に潜んだ意図は世界民衆の(マインド)コントロールを段階的に増して行くということでもある。
 
19世紀に大英帝国とドイツは主要なイルミナティ(現在は4千万人のイルミナティがいるという)のコントロール地域であった。行動科学研究(Behavioral Science Research)は1882年にイギリスで設立された。しかし,マインドコントロールに関わる,最初の医学,精神医学技術はドイツのカイザル・ウイリヘルム研究所で開発された。
 
Human Relationsのタビストック研究所は1921年にロンドンに設立された。人間のBreaking Pointの研究のために(注:人間がある限度を超えると正常な精神状態を保つことが出来なくなるポイント)。1932年,ドイツの精神医学者クルト・レウインがタビストック研究所の取締役となった。イギリスとドイツは壷の中の二つの豆のようにマインドコントロールを分け合った。彼らの兄弟団は(アドルフ・シュタイナー<ドイツ>とウイン・ウエスコット<英国>を軸とする)黄金の夜明け結社(Order of Golden Dawn)と黄金の曙ヘルメス教団を通してこれらの二つの団を結合させた。この秘密結社は多くのナチス党員とイギリス貴族社会を構成した』。
 
(引用終わり)
 
 
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私は、1920年をテクノロジー犯罪元年だと考えています。ここから約100年。2020年に、世界的なフラクタル電磁波兵器網の原型が完成しました。ラジオは最も初歩的な電磁波洗脳装置です。
 
1920年 マグネトロンの原型をゼネラル・エレクトリック社の Albert Hullが発明
1920年 - フランク・コンラッドが世界初の商用ラジオ局KDKAを開設。
この時期に、優生学 運動(人種的純粋性の探求)が西側諸国に広がります。
 
1922年:モスクワ放送局、ラジオ放送開始(ソ連)。エッフェル塔の官設ラジオ局、長波による定時放送開始(フランス)。イギリス放送会社、ラジオ放送開始。経済放送サービス社、営業開始(ドイツ)。WEAF局、世界最初のラジオ広告放送開始(アメリカ)
 
1924年、イギリスのグリンデル・マシューズが、電磁波によってネズミを殺したと発表。
エドワード・アップルトンが、無線電波を反射する電離層までの距離をはかる実験に成功した。実験は電離層の存在を証明するとともに、その層までの距離を測ったものである。
 
1925年 日本初のラジオ放送、東京放送局大阪放送局、名古屋放送局、ラジオ放送開始
 
カイザー・ヴィルヘルム精神医学研究所(優生学とも関係が深い)にロックフェラー財団、ハリマン家、ウォーバーグ家、英王室も資金提供。ロックフェラー、ウォーバーグ、英王室はナチスのスポンサーでもあった。当時の英王室はドイツ系であり、ヒットラーには英王室の血が流れていた。
 
1933年 満洲国において新聞聯合社と電通の通信網を統合した国策会社「満洲国通信社」(国通)が創立。
 
国民啓蒙・宣伝省の国民ラジオが、市民に対するテクノロジー兵器の始まり https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-279.html
※テクノロジー犯罪には、戦争心理局のプログラムも反映している。
 
ドイツでは1933年から、海軍の通信手段試験場(NVA)にてルドルフ・キューンホルト博士の研究班が実用的なレーダーの開発に着手した。1934年にはGEMAの技術者、テオドール・シュルテスとともに試作品の実験が行われ、12kmの距離から目標となった艦を探知している。またこの時、試験場から700m離れた位置を飛行していた航空機、W 34の探知にも成功した。
 
一方、米国と英国では1930年頃から、電離層の観測目的で電波の利用が行われていた。その後、航空機の通過で観測が妨害される現象を逆に使用して、航空機を発見するためのラジオ・ロケーターと呼ばれるレーダーの開発が始められた。イギリスはこの電磁波を兵器(殺人光線)に利用できないかロバート・ワトソン=ワットに打診し、殺人光線としては利用できないが、航空機の早期発見には役立てることができるだろうとの見通しを得た。英国が最初に航空機の探知に成功したのは1935年のことである。
※1930年代から、世界的な殺人光線、指向性エネルギー兵器開発競争が本格的に始まりました。
 
1936年 BBC、テレビ放送開始(イギリス)
226事件(陸軍は秩父宮を担ごうとしたが未然に防がれる)
1938年、イタリアのU.ツェルレッティ(Ugo Cerletti)とルシオ・ビニ(Lucio Bini)が電気けいれん療法を開発。
 

第二次世界大戦中に、各国が極秘に原子爆弾と電磁波兵器を研究


1939年 第二次世界大戦勃発

1940年 大政翼賛会が結成、日独伊三国同盟結成、731部隊設立
1940-41年、ナチス・ドイツにてT4作戦。ナチス政権が統合失調症患者等をユダヤ人と同等と見なし、ホロコースト同様に虐殺した。
 
日本で情報局設置
情報局(じょうほうきょく)は、1940年12月6日に発足し、戦争に向けた世論形成、プロパガンダと思想取締の強化を目的に、内閣情報部と外務省情報部、陸軍省情報部、海軍省軍事普及部、内務省警保局検閲課、逓信省電務局電務課、以上の各省・各部課に分属されていた情報事務を統一化することを目指して設置された日本の内閣直属の情報機関である。
 
シカゴで400人の囚人をマラリアに感染させて新薬の人体実験。後にニュルンベルグで公判中のナチの医者がホロコースト正当化のため、この人体実験を引き合いに出す。
 
1940年代. 「オトマー・フェルシューアーとアシスタントのヨゼフ・メンゲレ博士が特別裁判所向け報告書を共同執筆。それにより、アーリア人と非アーリア人の違法な同居を禁ずるルーディンの人種純粋法が施行された。1940年代初頭、スタンダード・オイル社とIGファルビン社の特許を活用して強制収容所の奴隷労働で石炭からガソリンを作るため、アウシュヴィッツに巨大な工場が建設された。SSはユダヤ人その他の囚人を警護し、奴隷労働に適さない者たちを殺すために選抜した。
 
1940年代初期、枢軸国の技術者は音波砲を開発した。
X線を利用した殺人光線による飛行機のエンジン破壊実験(フランス)
情報理論の基礎が確立される。デジタル通信の基盤となる科学。
 
1941年
WNBT局、世界最初の商業テレビ放送開始(アメリカ)
12月:日本軍の真珠湾攻撃(太平洋戦争始まる)
 
1943年 英米通信傍受協定(ブルサ協定)が結ばれ、エシュロン・システムの原型が誕生
1943年、ウォーレン・マカロックとウォルター・ピッツが形式ニューロンを発表した。
ニコラ・テスラ死去
 
枢軸国側、同盟国側両方の科学者たちは、核分裂を利用した兵器の実現可能性について自覚していた。
1943年に、マンハッタン計画の一環として原子爆弾の開発を目的としてニューメキシコ州ロスアラモスに、ロスアラモス国立研究所が創設された。戦後は、指向性エネルギー兵器の開発も行う。
1940年代には、日本も極秘に原爆の開発研究を行っていた。その資料は、戦後アメリカにわたる。
 
1942年
日本発送電、全国九ブロック体制を敷く。
 
1942年6月に、「情報調整局OCI」が、「戦略事務局OSS」(Office of Strategic Services)と「戦争情報局OWI」(Office of War Information)とに分割した。
 
9月 :マンハッタン計画が正式発足
11月:ロスアラモス研究所が発足
 
12月:UCSF・ニューヨーク・シカゴの全身照射実験(~46年6月)
 
1942年~1945年
米軍で1000人の軍人を使ったイペリット毒ガスの人体実験。
 
1943年 英米通信傍受協定(ブルサ協定)が結ばれ、エシュロン・システムの原型が誕生
 
 
ロックフェラー財団モントリオールのマクギル大学アレン記念研究所に資金提供。カナダ軍やOffice of Strategic Services(OSS。1947年にCIAとなった)で働いていた(イーウェン・)キャメロン博士は、さまざまなマインドコントロールテクニックを極めるため、拷問の人体実験をした。その洗脳手法には、強制的な拷問、精神外科手術、麻薬、催眠術、「短期間におこなう 30ー60回の電気ショック」が含まれていた。同時に不安をコントロールするための強力な精神安定剤も使われた。
キャメロンの言い訳は、彼の患者たちは「共産主義下の囚人と同じように抵抗しがちなので、ブレイクダウンさせなければならなかった」。1989年の本 『狂気への旅路:CIAの秘密マインドコントロールと医学的虐待の真実』Journey Into Madness: The True Story of Secret CIA Mind Control and Medical Abuse を参照。
 
ヨゼフ・メンゲレがアウシュヴィッツ強制収容所の医学司令官に任命される。
(戦後は英米諜報機関の「ペーパークリップ計画」で西側に移送され、マインドコントロール研究を続けた)
 
ナチスドイツ 双子を利用した人体実験
実験の中心的なリーダーはヨーゼフ・メンゲレであり、彼は1943年から1944年にかけて、アウシュヴィッツに収容されていた双子1,500人に対して実験を行った。わずか100人の被験者のみが生き残った。
 
1944年
米海軍がガスマスクと防護服のテストで人体実験。兵士がガス処刑室でイペリットガスを浴びる。
8月
「生物学的研究プログラム」(プルトニウム人体実験)始まる。
 
1945年: 核兵器(連鎖反応の理論は1933年に確立していた): マンハッタン計画
広島と長崎に原子爆弾
 
ペーパークリップ作戦
GHQが(1952年まで)日本に設置される
終戦詔書を録音放送(玉音放送
アメリカの「ペーパークリップ作戦」の実態~ 

https://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hc/a6fhc600.html

 
45年3月 :ロスアラモスで人体実験企画会議
4月 :プルトニウム注射実験始まる(~47年7月)
7月 :トリニティ実験、ポッダム宣言
8月 :広島・長崎への原爆投下。日本、降伏宣言
 
※戦時中の日本は、海軍の第二海軍技術廠島田実験所、陸軍登戸研究所陸軍中野学校などで電磁波兵器を開発していたが、そのデータは戦後GHQなどにより、米軍に資料が没収される。何人かの優秀な研究者も、戦後米国に渡る。


戦後、各国の原子力、電磁波兵器の技術と学者は戦勝国に集約



1946年 フルブライト奨学金発足(アメリカ)
・のちの奨学生に竹中平蔵氏がいる。
 
スタンフォード研究所(SRI)設立(アメリカ)
・のちにインターネット技術の開発などを行った。
 
国際放送機構(OIR。現OIRT)設立
 
1947年 CIA(アメリカ中央情報局)設立
第二次世界大戦中のOSSが発展・改組
 
チャプター-1947年
海軍は戦後最初の知られている戦後マインドコントロールプログラムであるプロジェクトチャプターを実施し、薬物実験を継続しました。この分野への他の遠足。陸軍が結局作戦THIRD CHANCEとDERBY HATを設立したことを知っている。他のプロジェクト名は不思議なままですが、これらのプログラムの存在は疑いの余地がありません。
 
ダビストック研究所(イギリス)
精神分析理論の拠点の一つ。洗脳手法についての研究などを行う。
 
1月 :原子力委員会が発足
 
1948年 米、英、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド間の秘密協定としてUKUSA協定が結ばれ、通信傍受の協力体勢が作られる。
 
1948. (8月21日) 第3回国際精神衛生会議 がロンドンで開催された。ここで国際精神衛生委員会が国際精神保健連盟(WFMH)へと代わり、「いくつかの国連機関および国別グループとの協議的関係をもつ」こととなった。 設立文書「精神保健と世界市民権」が採択された。
 
・ダビストック研究所によって考案された機構
 
 
1950年 
Bluebird -1950
プロジェクトBLUEBIRDは、最初のCIAディレクター、Roscoe Hillenkoetterによって承認されました。彼はまた、その敏感な領域に支払うための保証なしの資金の使用を承認しました。これにより、CIAの最初の構造化行動制御プログラムが始まりました。彼らの目標は、「彼が自分の意志に反して、さらには自己保存などの自然の根本的な法則にさえ反対して、入札を行うようになるまで個人を統制すること」でした。彼らの実験的な主題のいくつかは北朝鮮の捕虜と疑われた二重のエージェントを含みました。
 
正力マイクロ波事件
電波法施行
 
1951年 旧日米安保条約
Project BLUEBIRDはProject ARTICHOKEに名前が変更されました。 CIA局長は、真実の麻薬を見つけることに関心を持っていた陸軍と海軍との連絡を承認しました。尋問の手法を研究したいと考えていた空軍と別の連絡係が結成されました。情報はカナダとイギリスの政府とも交換されました。
 
1952年 国家安全保障局(NSA)発足
東ドイツ シュタージが発足
内閣官房調査室(内調)発足 (第3次吉田内閣)
 
Castigate -1952
プロジェクトCASTIGATEは、海軍とCIAが協力して、うつ病薬、覚醒剤、およびマリファナの有効成分で構成される「秘密の薬」をテストすることから始まりました。薬物は3日間にわたって投与されました。実験は、軍事施設での秘密のCIA基地でドイツで行われた。実験被験者には、既知の二重エージェント1人、二重エージェントの疑い1人、脱北者3人が含まれていました。プロジェクトCASTIGATEは失敗と見なされました。
 
MKNAOMI-1952年MKNAOMI(M-K NAOMIと発音、M-Kはマインドコントロールを意味します)メリーランド州フォートデトリックにある陸軍の生物学研究センターの特殊作戦部とのTSSの合意。 SODの仕事は、CIAで使用するための細菌兵器を製造することでした。
 
 
1953年  
MK-ULTRA    CIA
  薬物、電子チップ、電気ショックを使う。☆標的は短距離。
   ☆周波数はVHF、HF、UHF等をELFで変調。
   ☆目的は行動のプログラミング、サイボーグ的精神構造の創造。
   ☆効果はナルコレプシー的(発作性睡眠的)失神、暗示によるプログラミング。
   ☆別称はプロジェクト・アーティチョーク
   ☆機能基盤は記憶を電子抹消。
  
CIA、米陸海軍共同でニューヨークとサンフランシスコ上空で細菌の空中散布実験。
 
柴田秀利が渡米、元アメリカ軍戦略諜報局(OSS)長官で弁護士のビル・ダナヴァン将軍にマイクロウェーブによる多重通信ネットワークシステム建設のための1000万ドル借款の協力を要請。4月15日、アメリカ対日協議会のウィリアム・リチャーズ・キャッスルから、手紙でウォルター・ロバートソンを紹介される。
 
1954年 静かなる戦争の宣戦布告
第一回ビルダーバーグ会議(オランダ)
・欧米各国で影響力を持つ王室関係者・欧州の貴族や政財界・官僚の代表者など約130人が参加。
 
 

静かなる戦争の宣戦布告により、電磁波兵器を利用したステルス戦争が本格化

 
静かなる戦争のための沈黙の兵器 とは 
 
一般市民への電磁波兵器の本格的な使用は、ここからです。
ここからが本当のテクノロジー犯罪の歴史といえるでしょう。
日本国内では、正力マイクロ波事件の前後から仕込みが始まっています。
 
1956年のダートマス会議から、本格的に人工知能の開発が広まります。人工衛星人工知能が、世界的なテクノロジー犯罪を可能にしました。
1958年(昭和33年)2月8日 - 在日米軍地上戦闘部隊の撤退完了。撤退の前後から、日本列島を遠隔から電波でコントロールできるシステムの構築を本格化したと予測できます。
1963年 - 日米間の衛星中継に成功。ケネディ暗殺、ここから半世紀におよぶCIA王朝が始まります。日米の電磁波兵器網の基盤はこの50年間で完成します。
 
1947年(昭和22年)1月1日 - アメリカ極東軍(FEC)発足。パーシング・ハイツ(現市ヶ谷駐屯地、東京都)に司令部設置。
1952年(昭和27年)4月28日 - 日本国との平和条約発効、占領解除。しかし同時締結され発効した日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約に基づき駐留が認められる。
1957年(昭和32年)6月30日 - アメリカ極東軍廃止。翌7月1日、在日米軍発足。府中空軍施設(東京都)に司令部設置。8月1日にはアメリカ国防総省が地上戦闘部隊の撤退を発表。
 
1920年代~60年までの重要な特許
 
1922年: レーダー: ロバート・ワトソン=ワット、グレゴリー・ブライト他
1929年: 脳波 (EEG): ハンス・ベルガー
 
1932年: 電波望遠鏡: カール・ジャンスキー
1935年: マイクロ波レーダー: ロバート・ワトソン=ワット
1935年: 分光測色器: アーサー・C・ハーディ
1938年: LSD: アルバート・ホフマン
 
1941年: コンピュータ(リレー): コンラート・ツーゼ
1942年: 原子炉: エンリコ・フェルミ
1944年: 電子分光器: Deutsch Elliot Evans
1945年: 電子レンジ: パーシー・スペンサー
1945年: 核兵器(連鎖反応の理論は1933年に確立していた): マンハッタン計画
1946年: 移動体電話サービス: AT&T と Southwestern Bell
1947年: トランジスタ: ウィリアム・ショックレー、ウォルター・ブラッテン、ジョン・バーディーン
1948年: LPレコード: ピーター・カール・ゴールドマーク
1949年: 原子時計
 
1951年: 原子力発電EBR-I: ウォルター・ジン
1952年: 光ファイバー: ナリンダー・S・カパニー[258]
1952年: 水素爆弾: エドワード・テラー、スタニスワフ・ウラム
1953年: メーザー: チャールズ・タウンズ
1953年: 超音波検査
1957年: 電卓(リレー式): カシオ計算機
1957年: 大陸間弾道ミサイル/衛星軌道に達するロケット: セルゲイ・コロリョフ
1958年: 通信衛星(Project SCORE): Kenneth Masterman-Smith
1960年: レーザー: セオドア・メイマン
1960年代から、本格的な世界的な電磁波兵器網が構築か…。
1960年代後半から、テクノロジー犯罪の基礎となる特許が次々ととられます。同時に、地球工学的な気象兵器の特許も取られます。
 
テクノロジー犯罪のヒントになる特許の歴史
 
マインドコントロール隠蔽事実 10ページ要約秘密マインドコントロール計画 http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/spreading/mindcontrol10pg_jpn.html
 
 
 

現在の日本国内のテクノロジー犯罪を理解する

 
 
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米国でのテクノロジー犯罪の関与組織は、  
CIA = 米国中央情報部   NSA = 米国国家安全保障局 ONR = 米国海軍研究局   U.S.A.F = 米国空軍 ONI = 米国海軍情報局  DARPA = 米国国防高等研究計画局。  NASAFEMA 、FBI  etc...80を超える政府機関です。
 
CIA,NSA,DARPA,NASA,FEMAなどは、アメリカ人のための組織というより、イルミナティ組織といえるかもしれません。アメリカの国益のためには、働いていません。アメリカ軍の上層部は、CFR人脈、イエズス会ドイツ騎士団マルタ騎士団フリーメイソン人脈で占められています。
 
上記組織とインフラが、そのまま日本国内で利用されています。加えて、防衛相情報本部と公安、イエズス会フリーメイソンな、グローバル勢力が日本国内でテクノロジー犯罪に関与しています。基本的に、現在の日本の電磁波兵器インフラは、アメリカ合衆国の一部なのです。
 
戦後、日本の警察と自衛隊は、米国情報機関により組み替えられました。日本ではFBIの代わりに公安が作業をしています。自衛隊も、在日米軍に組み込まれています。現在の日本は、英米5アイズネットワークの監視下に置かれています。万が一、中国やロシアに侵略されれば、中国やロシアのシステムに組み込まれるでしょう。
 
 
アメリカでテクノロジー犯罪と集団ストーカーを行っている勢力が、日本の特定の勢力と手を組み、日本でも行っているのです。同じ勢力によって、アメリカと日本は蝕まれているのです。
 
隠された真実 権力者達の系譜

https://sites.google.com/site/uranenpyou/

 
闇の支配組織(年表)
 
1717年 フリーメイソンが近代化に舵を切る
1727年 300人委員会設立?
・イギリス東インド会社の300人会議に基づいて作られた。
・麻薬貿易によって築いた富を元に、英国貴族が作り上げた。
1773年 イエズス会解散命令
1776年 アメリカ独立宣言
1776年 イルミナティ創設
 
WASPのみで構成された米国版イルミナティ
・アヘン貿易で巨万の富を得た有力商人が中心
・のちにOSS(CIAの前身)を設立
 
1835年 AFP通信設立(フランス)
1846年 AP通信設立(アメリカ)
1851年 ロイター通信設立(イギリス)
・ロイター通信からMI5、MI6ができ、MI6の指導を受けてCIAやモサドができる。
 
・イタリア統一によりローマ教皇領がバチカンのみに
・このときイタリア統一を主導した「青年イタリア」のリーダーがイルミナティ2代目首領。
(この後、世界的に青年運動が広がり第一インター第二インターなどのコミンテルンが成立。)
 
1891年 円卓会議が結成(イギリス)
創始者セシル・ローズデビアス社)。のちに、アルフレッド・ミルナーが実権を握る。
(のちに円卓会議が発展して、1919年RIIA王立国際問題研究所に)
 
1895年 ローズ奨学金発足(イギリス)
セシル・ローズの莫大な資産を元にした奨学生制度。
・英国の利益を守る為のスパイ養成機関。
・MI6やモサドは、ここから多数の若者をリクルートしてきた。
 
1909年 MI6(イギリス情報局秘密情報部SIS)設立
1913年 FRB設立(アメリカ)
1917年 ソビエト連邦誕生
1918年 第一次世界大戦終了
 
1919年 円卓会議グループとローズ奨学金グループとの間で、RIIAとCFRの設立が決まる
 
1919年 王立国際問題研究所(RIIA)設立(イギリス)
・別名チャタムハウス。
・英国王室の外交政策推進を担う。
 
 
1921年 外交問題評議会(CFR)設置(アメリカ)
・円卓会議グループの一部門として発展
 
1925年 太平洋問題調査会(IPR)設立
1929年 世界大恐慌
1930年 国際決済銀行(BIS)設立(スイス)
1936年 フォード財団設立
1945年 国際連合設立(→世界銀行IMFWTO
 
1946年 フルブライト奨学金発足(アメリカ)
・のちの奨学生に竹中平蔵氏がいる。
 
1946年 スタンフォード研究所(SRI)設立(アメリカ)
・のちにインターネット技術の開発などを行った。
1947年 ダビストック研究所(イギリス)
精神分析理論の拠点の一つ。洗脳手法についての研究などを行う。
 
1947年 CIA(アメリカ中央情報局)設立
第二次世界大戦中のOSSが発展・改組
 
・ダビストック研究所によって考案された機構
 
1954年 第一回ビルダーバーグ会議(オランダ)
・欧米各国で影響力を持つ王室関係者・欧州の貴族や政財界・官僚の代表者など約130人が参加。
 
1970年 ローマクラブ発足(イタリア)
・資源、環境破壊など全地球的な問題を扱う民間シンクタンク
 
1973年 (日米欧)三極委員会(TC)設立
 
 

最後のヒント

 
古代遺跡の中には、古い遺跡の上に、新しい遺跡が何層にも重なったものがあります。世界支配システムや電磁波兵器網の構築も同じく、過去の種子を新たなシステムが覆っています。サクラダファミリアのように終わりがなく、モン・サン・ミッシェルのように各時代の特異点ごとに、層が増えていきます。誰かが、あるいは自然災害がシステムの核を止めない限り、この流れは永遠に続きます。
 
世界支配システムやフラクタル電磁波兵器網には、新たな科学技術や心理戦術(認知戦など)の概念が増えるたびに、プログラムが追加されます。現在稼働している世界支配システムやフラクタル電磁波兵器網の種子と重なった層を的確に逆行解析してください。
 
A.人類の起源~1920年
B.1920~1954
C.1954~1991
D.1991~2020
E.2020~2045
 
世界の黒幕の世界支配スケジュールと、世界デザイン構想を理解したうえで、最終的な彼らの目的と世界政府の理想像、人類支配システムの完成形を理解してください。そのうえで、5段階に分けて、電磁波兵器網と秘密警察システムを明晰分析することで、現在と未来のシステムの答えが見えます。
 
私はこのシステムを生み出し広げた勢力の答えを出しました。日本国内で、ここと共同ビジネスを行い、共同で軍事行動を行っているコロニーを理解してください。
 
皆さんを迫害している勢力を明らかにしてください。海外のどのコロニーと国内のどのコロニーが手を組んで、皆さんを迫害しているか明らかにしてください。敵コロニーの勢力の外に脱出して生き延びてください。この犯罪は個人で解明できますし、逃れることも不可能ではありません。そして、停止させることも可能です。思考と行動を継続し、人類の独立を果たすために生き延びましょう。
 
 

日本国内のテクノロジー犯罪の黒幕は、キリスト教圏ウバイド王族連合および三大騎士団、300人委員会、日本の防衛省情報本部および公安は下部組織

 
 
世界的なテクノロジー犯罪の黒幕は、こちらの勢力です。
日本は、ローマ帝国の植民地化にあります。
 
世界中の人間の制脳権は、現在、マルタ騎士団ドイツ騎士団イエズス会、300人委員会の息がかかった各国の軍情報部の連合体が握っています。日本人の脳は、すでに盗られています。
黒い貴族a
 
 
黒い貴族(ブラック・ノビリティ)は、世界的な犯罪組織の中核であり、基盤となっています。彼らは、バチカン、聖座、イエズス会、軍事的主権を持つマルタ騎士団コロンブス騎士団、イタリア・マフィアのオーナーであり、管理者です。
 
彼らはヨーロッパの王族と貴族の中心となるグループであり、ほとんどのヨーロッパの王族と政略結婚をしてきました。黒い貴族は旧教皇領の支配階級者の出身であり、他のイタリア人貴族と密接に行動を共にしています。
 
欧州各国の君主を管理することによって、ローマ帝国を組織しています。カトリックという宗教は彼らの公用語です。
 
黒い貴族は、バチカン諜報機関として、司教管区を地区の監視者として利用しています。大司教は、各地区における最高レベルの監督者であり、宗教、政治、ビジネス、教育、組織犯罪を統括しています。
 
イエズス会は、世界中にスパイまたは内部潜入者として配置されました。イエズス会は大衆のマインドコントロールに関わっており、管轄する大学を通してローマ帝国のエージェントを雇用しています。
 
マルタ騎士団は軍事評議会であり、戦争仕掛け人として活動しています。
 
コロンブス騎士団の仕事は、政治、警察、法律の分野に潜入することです。
 
そしてマフィアは上記のグループからの命令で、ビジネスマン、政治家や銀行家を賄賂や恐喝で腐敗させる役割を持っています。
 
聖座は黒い貴族が各国政府と企業などを不正契約の下でその傘下にするための、企業体として存在します。
 
黒い貴族の中でも特に強い支配権を持っている家族は、マッシモ家、コロンナ家、パッラヴィチーニ家、オデスカルキ家、ガエターニ家、トルロニア家、ボルゲーゼ家、アルドブランディーニ家、ルチェシェシ・パッリ家、メディチ家スフォルツァ・セサリーニ家などです。
 
キリスト教王室連合は、ローマ帝国が本家であり、英王室と欧州王室連合はそこから派生しています。日本の皇室も、明治維新以降このキリスト教王族連合に組み込まれています。黒い貴族と皇室の資産は、まとめて管理されており、電磁波兵器網は、これら王族連合の権力、利権の拡大のために使用されています。
 
 
 
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ショッカーの皆様シリーズ バチカン貴族 イタリア オルシーニ家、ファルネーゼ

https://golden-tamatama.com/blog-entry-orisini-farnese.html


 
 
新世界秩序
イエズス会のヴァチカン

オルシーニ
ブレイクスピア
アルドブランデイーニ
ファルネーゼ
ソマグリア

全ては、イエズス会秩序と、ローマ市のボルゴ・サント・スピリトを守るべくミサイルを設置しているマルタ騎士団ドイツ騎士団によって、支配されています。

ペペ・オルシーニ―イタリア
ヘンリー・ブレイクスピア―中国マカオ

これが最終的な真の権力です。これは人類を支配するゲルフとギベリン(訳注:教皇と皇帝派)の権力です。セシルファミリーは、パラヴィチーニ家として知られる強力なイエズス会ファミリーによってコントロールされていました。マリア・カミラ・パラヴィチーニは、女王エリザベスⅡ世よりもはるかに強大な権力を持っています。女王とフィリップ王子は、教皇の血統であるブレイクスピアファミリーと、マウント街114番地にあるイエズス会の英国本部に完全に従属しています。スペインとの戦争時に、天文学的な資金を、誰がエリザベス1世に提供したのか、行って調べてみてください。そうです、パラヴィチーニ家です。

この世界で行われている陰謀において、現在、最も権力のある人間は、オルシーニまたはオルソーとして知られている強力なローマ教皇の血筋で、古代マクシムス家の、ペペ・オルシーニと呼ばれている一人のローマ人です。実際、グレー教皇であるこの人物以上に権力を持っている者はいません。

教皇の血筋は、一番だと言われている黒法王の陰に隠れたイエズス会秩序の秘密の陰なる階層なのです。権力を持ったこれらの血筋は、ブレイクスピア、ソマグリア、オルシーニ、ファルネーゼ、アルドブランディーニです。あなたは、ダヴィッド・ロチルドが、美しいプリンセス、オリンピア・アルドブランデイーニと結婚して、アルドブランデイーニ家の婿になったことに気が付くでしょう。

別の真の権力者は、現在、中国のマカオに住んでいるヘンリー・ブレイクスピアです。教皇血族の代表者たちの殆どは、現在アジアやインドに住んでいます。これはどういうことでしょう?

現在の黒法王アドルフォ・ニコラスは、イエズス会が次のパワープレイヤーとしてアジアに据える計画で、その地位を買収しました。黒法王と白い教皇のどちらも、教皇筋の血統ではなく、両人ともに平民です。私は、地球上で最も権力を持っている家族を示しました。白と黒の間の、隠されているグレー教皇も示しました。

悪魔崇拝の血統―イルミナティの13のゾロアスターの血流

ボルジア家
ブレイクスピア家
ソマグリア家
オルシーニ家
コンティ家
キージ家
コロンナ家
ファルネーゼ
メディチ家
カエタニー家
パンフィーリ家
エステ家
アルドブランデイーニ家

これらエジプトプトレマイオス朝の支配者たちは、イエズス会と、高位のグレー10人委員会と黒法王を完全に支配下に置いています。
 
(続きはこちらから)

黒法王についての良い情報がいくつかあります。
『黒法王』イエズス会総長(世界大統領)は、ロヨラ(軍事要塞)大学で、批准されていない彼のリトルローマ直轄地アメリ自治体の改正案について語りました。

国際海事法(統一商法)下の自治体は、ヴァチカン教会法に基づいており、ローマ皇帝によって完成されました。
彼は、(訳注:黒法王は)1814年以降、教皇を凌ぐ権力があることを偽っています。(訳注:1814年は、イエズス会が復興された年)。

彼は、教皇血族のオルシーニ家、ブレイクスピア家、アルドブランディーニ家、ファルネーゼ家、ソマグリア家といった陰のイエズス会に仕え、一緒に動いています。幾人かの黒法王がそうであったように、アドルフォも教皇血族ではありません。イエズス会の下の次の権力は、ブルボン家、ファン・カルロススペイン王です。世界のローマ皇帝エルサレム王とマルタ騎士団の軍事指導者。(←直訳しています。)

これが現在の真実の世界の権力構造です。
アドルフォは、ゾロアスター教ミトラ教の神秘学校を守るために軍事総長として仕えています。イエズス会は、ファルネーゼ家の教皇パウルス3世の在位期間に教皇血族のファルネーゼ家によって創られました。ロヨラ(訳注:初代イエズス会総長)は、アレッサンドロ・ファルネーゼによって任命されました。
ボルジア犯罪ファミリーが、イエズス会を作りました!

教皇アレクサンデル6世(訳注:スペイン出身)の恐怖統治後、ローマ人たちはスペイン人にうんざりして、二度とスペイン人を教皇にしないことを誓いました。スペイン人に対するこの憎悪は、キャサリン・オブ・アラゴン(訳注:スペイン出身のイングランド王妃)が、ヘンリー八世から離婚されるのを防ぐために1527年に起こったローマ略奪によってさらに悪化しました。

このスペイン人憎悪へのボルジア家の答えは、イエズス会秩序(疑似宗教・軍事攻撃部隊で、そのメンバーは総長という軍事称号を誕生させたスペイン人指導者に完全に従順だった)の創作でした。

白い教皇のように、総長も終身で選出されます。イエズス会王朝は、パラレルであり、みせかけの法王職なのです・・・当然、総長は、昔からあるイタリア人のスペインへの憎悪をかき立てないように、舞台裏からショーを実行する為のコンテンツなのです。

イエズス会総長は、常に黒い衣装を着ていることから、ヴァチカンでは黒法王と呼ばれています。イエズス会は、公式には1540年にパウルス3世によって創出されました。イグナチオ・デ・ロヨラが初代総長になりました。

ドン・フランシス・ボルジアは、教皇アレクサンドル6世のひ孫で、イエズス会の共同創出者です。母方の血筋により、彼はアラゴン(訳注:スペインのアラゴン州に存在していた王国)のフェルディナンド王の末裔になります。

スペインが、イエズス会を通してヴァチカンを支配しているのです。
過去500年に渡り、スペインの宗教裁判は、イエズス会用いてヴァチカンを支配してきました。全てのイエズス会修道士たちは、ローマにいる彼らの総長に応じます。そして総長は繰り返し、昔から続くイタリア人のスペイン人への憎悪を喚起しない為に、知られることなく、世間からの賞賛もないうちに、舞台裏からショーを実行しているのです。
 

(引用終わり)
 
三百人委員会」の上には何があるのか、ということです。そして、その実体とは・・・それは、イエズス会(Jesuits)とマルタ騎士団(Malta SMOM)です。
イエズス会マルタ騎士団も一枚岩ではありません。古式黄金薔薇十字団の流れが、マルタ騎士団に引き継がれています。海洋族由来の騎士団はサヴォイ傘下であり、サヴォイ~ヘッセンが中枢。外交問題評議会(CFR)を創設したのはマルタ騎士団です。

CIAの中枢が、イエズス会ドイツ騎士団マルタ騎士団、CFR人脈です。
戦後、CIA王朝と組んだのが大戦中、大陸でアヘンビジネスを行っていた三井物産三菱商事、里見甫、笹川良一正力松太郎岸信介などです。ヨハンセングループは、マルタ騎士団東インド会社など海洋族(海の民)、ドイツ騎士団と大きな関係にあります。
 
イルミナティを乗っ取ったヘッセン家(初代ロスチャイルドの親分)は、エステ家の末裔です。ちなみに、日本の原発産業を支配している仏ロスチャイルド家はアルドブランディーニ家の婿になっています。日本の天皇制を作ったといわれる金井家は、仏ロスチャイルド家と繋がっています。
 
集団ストーカーの中のテクノロジー犯罪は、ペンタゴン防衛省の共同プロジェクトですが、同時にFEMA計画とも連動しています。FEMA計画の黒幕、ペンタゴンを作り出した勢力、第一次世界大戦第二次世界大戦で、両陣営に金を貸した勢力がこの勢力です。現在、第三次世界大戦を煽っている勢力です。
 
明治維新で、ロスチャイルド代理人にして日本を分断統治した勢力でもあります。
その際、薩長土肥秦氏やサンカを上手く利用しています。明治以降の天皇制は、秦氏、加茂氏とバチカンが共同で作り上げた新興宗教です。
 
集団ストーカーの人海戦術工作の主体は、公安と宗教団体ですが、集団ストーカーに関わるあらゆる宗教組織は、バチカンと繋がっています。集団ストーカーは、静かなる戦争の沈黙の兵器であり、植民地拡大システムです。世界政府というのは、実は大ローマ帝国に過ぎないのです。日本の防衛省情報本部や公安の一部は、黒い貴族及び皇室、旧華族など、特定の勢力のために働いており、〇十字が大きな影響を持つ日本の警察も、3大騎士団の下請け僧兵の側面があります。エリート公安がCIAに学びに行くのもそのためです。
 
ペンタゴンは黒い貴族の所有物であり、戦後米国の植民地になったため、防衛省や公安はここに組み込まれており、日本のための組織ではありません。ローマの日本管理システムの一部です。この同じ穴のムジナには、日本の公安部も含まれます。これらの上位に3大騎士団人脈が君臨しています。
 
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ユダヤ・キリスト原理主義勢力が中枢を占める。ロシアは東ローマの流れをくむ。
 
なぜ政府ではなく、民間企業であるFRBが通貨発行するのか?
http://utg.sblo.jp/article/187152108.html

超国家主義
分かりやすくする為に、ポルトガルスコットランドドイツ騎士団のグループと書きましたが、ポルトガル国家全体やスコットランド王国全体という意味ではない事に注意して下さい。彼らのポリシーは超国家主義です。国と言う単位は、仮の住処に過ぎません。ポルトガルにも巣食い、フランスの一部であるブルゴーニュ公国にも巣食い、最終的にオランダ王となり、英国にも王権を得た一族等は、ぞの代表格でしょう。この一族はドイツ騎士団側とも婚姻していますね?ヘッセン家と婚姻しているのです。彼らが欧州で用意周到に興した国家乗っ取りは、英国、スペイン、フランス・・・多くの国に及びます。英国ではジャコバイト派として動いた訳です。このジャコバイト派の王位継承権を主張する中には、かの有名なサヴォイア家も入っています。また彼らが欧州で既得権を得る為の動きに連動して、極東の国でも戦国時代が終わり江戸時代に入ったり、江戸期を終了して明治期に入ったりと、都合良く動かされてきました。関ヶ原の合戦の年には、英国東インド会社が設立され、その後オランダ東インド会社、そして西インド会社になり、ニューヨークの原型を米国で作っていますね?あっぱれとしか言いようがない程、緻密に連動して動いています。明治維新(1868年)は普墺戦争(1866年)でドイツ騎士団側が勝利した2年後の事です。皆さんが学校で習った歴史の授業は、裏さえ知っていれば、とても連動性が在る、壮大な実録物語なのです。

3大騎士団
寺、仏教等に纏わる裏金のネットワークは、ローマ帝国時代の3大騎士団が形を変えた、国際的商業ネットワーク=フリーメーソンイルミナティー)の一部に組み込まれていると考えると分かり易いでしょう。有名なテンプル騎士団はフランス王との対立により解散された後は、ポルトガル、スペイン(アラゴン王国カスティーリャ王国)、スコットランド等に分散しながらも、交易ネットワークは維持された訳で、ポルトガルスコットランドドイツ騎士団のグループをメイソン、アラゴン王国カスティーリャ王国側がイエズス会と大雑把に見れば、現代に至る流れが見えてきます。これらの流れに移行されるのが12~13C頃でしょうか、その勢力関係でスイスの様なタックスヘブンも出現します。このメイソン側の30~32階級を宗門会議と称し、寺、仏教関係の中でもここに入る団体が多く存在します。一方、神道等の寺社側はイエズス会仕切りのネットワークに組み込まれた団体が多く存在します。この二元論を、過去の3大騎士団が形を変えたネットワークが操っているのです。

(引用終わり)
 
イエズス会フリーメイソンのトップは同じです。ここに、権力が集約されます。DVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)やサンタ・ アリアンザ(Santa Alianza) も、3大騎士団が管理する組織になります。
フリーメイソンイエズス会イルミナティ共産主義を生み出した勢力は同じです。フリーメイソンイエズス会のトップは同一人物です。イエズス会の宣誓とイルミナティの宣誓の内容は本質的に同じ内容です。(上部の命令は絶対であり死人の様にそれに従う。)
 
マルタ騎士団のメンバーには、CIAの元長官であったウィリアム ケーシー(William Casey)や、JFKとジョンソン両政権下でCIA長官を務めたジョン・マコーン(John& McCone)、そして、クライスラー会長、リー・アイアコッカ(Lee Iacocca)や政治コラムニストでニュースキャスター(共和党の熱烈な支持者)のパット・ブキャナン(Pat Buchanan)などがいました。
 
イエズス会をヤタガラスのように守護しているのがガーター騎士団であり、ここには日本の天皇が含まれます。ガーター騎士団は、騎士団というより大英帝国側の王室連合です。
 
国家主権を持ったマルタ騎士団軍隊
マルタ騎士団(SMOM)は世界最古の騎士団であり、ローマのパラッツォ・マルタに拠点としています。マルタ騎士団は国連の国際法で国家と同様の主権を認められています。イタリア国内に治外法権の領土を持っています。マルタ騎士団のメンバーは世界中の王族にいます。
 
他の騎士団との一番の違いは、主権を持っている点にあります。さらにマルタ騎士団バチカンより大きな権限を持っています。
 
スペインのフアン・カルロス1世ルクセンブルク大公アンリ、カール・ハプスブルクロートリンゲン、ベルギー国王フィリップ・ド・ベルジック、ベルギー王妃パオラ・ルッフォ・ディ・カラブリア、元オランダ女王ベアトリクスエルサレム国王ヴィットーリオ・エマヌエーレ・ディ・サヴォイアバイエルン公フランツ・フォン・バイエルンパルマ家のカルロス・ハビエル・デ・ボルボン=パルマ、エリザベス・フォン・トゥルン・タクシス、リヒテンシュタイン公国相続人アロイス・フォン・リヒテンシュタイン、オランダ外交官ハイメ・デ・ボルボン=パルマはマルタ騎士です。カルロ・マッシモはイタリアのマルタ騎士団協会の総長であり、マルタ騎士団の監督をしています。現在のマルタ騎士団グランドマスターは、ルドウィッグ・ホフマン・ルメルステインです。
 
マッシモ家、シチリアブルボン家、パラヴィチーニ家、ルスポリ家はマルタ騎士団を支配しており、その中の上級メンバーに「主権」を褒美として与えています。オーストリア貴族はイタリア貴族と同盟関係を持っています。
 
戦争を引き起こそうと画策する者たち
CIAは、「CIAの父」とあだ名されているウィリアム・ドノバンにより創設され、彼は、バチカンから騎士の爵位を授けられていて、おそらくマルタの騎士でもある。イエズス会出身のCIA長官には、ロバート・ゲイツ、ジョージ・テネット、レオン・パネッタ、マイケル・モレル、デービッド・ペトレイアス、ジョン・ブレナンらがおり、彼らはマルタの騎士団の指揮下にある。元のCIA長官ジェームズ・クラッパーは、ジョージタウン大の教授であった。イエズス会は、教皇パウロ3世(俗名アレッサンドロ・ファルネーゼ)のもとで、「教会過激派(協会の軍隊)」と呼ばれる教皇勅書を通じて、ファルネーゼ家によって設立された。ファルネーゼ家は、「ファルネーゼ・カプラローラ」と呼ばれる5角形の要塞に住んだ。 ファルネーゼ家の血統は両シチリアボルボーネ家とパルマボルボーネ家へと受け継がれた。バチカンマルタ騎士団は米国の軍事と諜報に密接に関与している。マルタ騎士団は、「セントジョージの聖なるコンスタンティヌス騎士修道会」を管轄しており、この組織のトップは、両シチリアボルボーネ公カルロスとパルマ-ボルボーネ公カルロスの二人で、ともにマルタの騎士であり、この二人はイエズス会を指揮している。マルタ騎士団米国支部のプレジデントは、ピーター・J・ケリーが務め、チャンスラーはリチャード・D・ミロン、会計は、ジェームズ・F・オコーナーである。マーガレット・メラディーは、ワシントンDC.にあるマルタ騎士団連邦支部(南)のプレジデントである。
 
※CIA,NSAなど、テクノロジー犯罪の中枢が3大騎士団、300人委員会、CFR人脈だと理解してください。日本政府はこれらの下部組織です。
 

我々を支配している者たち 

我々を支配している者たち ①
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16233.html

我々を支配している者たち ②
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16234.html

我々を支配している者たち ③
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16235.html

我々を支配している者たち ④
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16236.html

我々を支配している者たち ⑤
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16237.html

我々を支配している者たち ⑥
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16238.html

我々を支配している者たち ⑦
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16239.html

COBRA 「Psychotronic Terrorism」 
https://syuusutomemo.fc2.net/blog-entry-82.html

HAARP(ハープ)・ケムトレイルを操るものは
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-16239.html

イルミナティを所有する黒い貴族たち 
https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12567804272.html

 
 
神聖ローマ帝国ドイツ騎士団とナチの超ウルトラ諜報機関DVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)
 
「本当の敵」 !!
欧州連合はDVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)にとって長期展望に立ったものである。DVDはAbwehr とGehlen organisationから生まれたものでナチの超ウルトラ諜報機関である。
1943年マドリッドに本部が置かれたが現在はミュンヘン郊外のDachauにある。ナチス・ドイツの「The Thousand-Year Reich=千年王国」は変わらず,実はこの欧州統合のためのMaastricht Treaty(マーストリヒト条約)の原点は1941年ベルリンでのNAZIによるセミナーがたたき台になっていることが判明した。"European Economic Community"<原文はドイツ語>と題する591ページの本が1942年ベルリンで発刊された。EDWARDHALE氏は英国図書館のReading Roomで発見した。恐ろしいことである。古い記事で3極委員会とゴルバチョフの密約で書きましたが,当時フランスの大蔵大臣であったジスカール・デスタンのみが3年後にこの条約が締結されることを知っていた。ゴルバチョフソ連邦を解体しEU設立に協力する見返りが話し合われた。今のEUはナチの千年王国(New World Order)の実現のための過程なのです。
 
DVD・German Black Intelligence(Deutsche Verteidigungs Dienst)はナチのスパイ組織(RING)でしたが今や世界中に張り巡らされているロスチャイルドの監視機関でもあり実行部隊でもある。ミュンヘン郊外の静かなDACHAUにあるが地図にはない。Hungarian Black Intelligenceは下部組織で情報攪乱が主な役割でアレックス・ジョーンズなどを使う。世界中のありとあらゆる諜報機関支配下に持つという。中共イルミナティも配下にあると管理人は見ている。
 
(引用終わり)
 
上の記事の説明だと、
アブヴェー(Abwehr) + ゲーレン機関(Gehlen organisation) + (a)
 = DVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)=German Black Intelligence(ドイツの黒い情報部)
 
【闇の世界権力―KNN(黒い貴族―国際金融財閥)のどす黒い野望】
アサシンといわれる秘密結社団には、はっきりとした計画、指針があった。即ち
一、全ての政府機構の廃止
二、個人財産の廃止
三、遺産相続の廃止
四、愛国心破棄(彼等は国際化―グロ-バル化ー帝国主義の意―民族の破壊を目論む)
五、 全宗教の廃止
六、 家族・道徳の廃止と子弟教育の掌握(猥褻奨励、洗脳―水道水にフッ素―教育)
七、 世界政府(新世界秩序―NewWorldOrder)の樹立である。
 
ウインザー家の実体はベネチアの黒い貴族の中でも最も古いゲルフ家でビクトリア女王の血統はゲルプ家に遡る。
 
◆仕組み:クラウン~国は会社~ケムトレイルHAARP
英国王冠はまた、ウィンザーの家への忠誠を誓う代理人として王冠騎士を使用し、その見返りに権力と富を与えられます。
 
MI6のすべての頭は、ウィンザーの家によって騎士にされました。元CIA局長兼米国大統領ジョージハーバートウォーカーブッシュは、バス勲章の下で騎士にされました。元米国国務長官および国家安全保障顧問のヘンリーキッシンジャーは、大英帝国の騎士です。
 
フランク王国時代のイタリア貴族エステ家、ヴェルフ家から、ヘッセンまでの血縁

http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-207.html


ヘッセン家と、ヴェルフ家の女性で、婚姻を繰り返してます。
 ウィンザー家は、ヴェルフ家を始祖とする家系という事です。
ビスマルクも同じ血統であるという点が重要です。
 
世界的なテクノロジー犯罪の黒幕は、ファラオの背後の神官団僧兵、イエズス会マルタ騎士団ドイツ騎士団、その下請け、CFR人脈、NSA,CIA,NASA,DARPAなど。日本の上層階級も一部共犯者となり、利益を上げています。シルクロード連合と黒い貴族の共同ビジネスの側面もあります。
 
日本は、ローマの植民地となり、奴隷貿易ならぬ制脳権貿易が始まっています。かつてのアメリカ大陸の侵略、植民地プログラムと現在の日本が重なります。容赦なく、日本人は殲滅されていくでしょう。すでに、人口の削減は急速に早まっています。中国やロシアの背後にも、こちらの勢力がいます。中国もまた実験国家として、デジタルレーニン主義のシステムを導入しており、罠にはまっている形になります。黒い貴族は、中国に日本を攻撃させて、日本にすでにある電磁波兵器網に加え、英国が背後にいる中国式のデジタルレーニン主義システムを日本に導入させる気です。
 
※この記事は、筆者が脳をAIに盗まれた状態のまま書いています、ご注意ください。今回は、大まかにどういった勢力が黒幕に位置するか理解してもらえれば結構です。詳細は、各自で調査してください。以上。
 
 
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