鍵は問題解決思考法  

 

ボーっとミネルバ大学の問題解決の思考法「HC」を見ていました。

 

結局、問題意識を持った市民がそれぞれ独自に問題解決思考法を身に付けて、協力して集合脳としての問題解決思考能力を高めて、この困難な事態の解決数式を自分たちで見つけるしかありません。

 

4c

https://note.com/hideo_horiba/n/n0b9893b725c1

"The 4 C's of the 21st Century learning - Critical Thinking, Creativity, Collaboration, Communication"

 

 
電磁波兵器網を核とした、人類のステルス統合兵器を見える化する手順


 
1.日本人に向けられた認知機能を改造する長期的な洗脳教育を理解し、認知行動療法などで認知のゆがみを取り除くと同時に、脳機能を低下させる化学物質の混入した飲食物やワクチンを避けて、脳機能を回復させる。
 
2.あらゆる書籍や様々な人との交流、新たな人生経験を増やして、自分の持っている認知機能のふり幅を広げる。過去に人類に隠された数々の悪行を見抜き、それを見える化し、適切に伝えることができた偉人の優れた問題解決思考法を学ぶ。
 
3.電磁波兵器網を理解するために絶対に必要な軍事・諜報知識、近代戦術システム、プログラムの基本知識、アンテナやレーダーの基本知識、電波工学や制御工学など、基本知識を身に付ける。学習は基本部分だけでも良いのでやらないと、全体像が永遠に見えてこない。主犯となる軍情報部と諜報機関の、性質を理解する。
 
タビストック人間関係研究所やマックス・プランク研究所の生物解析方法が人類のコロニー解析に利用されていることを理解し、それら研究の本質を理解する。
 
一般市民の学習能力には個人差があるため、最初は広く浅く部分を学習して、各個人の特性に合わせて得意分野を伸ばすことが大切。テクノロジー犯罪被害者総体、市民総体の認知機能と知識量を増やす必要がある。
 
4.学習、訓練、思考実験により、認知機能をより高めると同時に、電磁波兵器網を構築し、運営している勢力の各思考構造と認知機能を理解して、多角的にシステムを理解する。彼らの長期計画とその成功と失敗の過程を理解する。
 
5.二コラ・テスラから現代の人工知能まで、人類のステルス統合兵器に関係する大まかな知識を学習しながら同時に、世界支配層のこれまでのインフラ構築の歴史と傾向を学習する。また、システム構築にかかわった内部告発者の資料を読み、ステルスインフラにすでに生体バイタル解析装置が組み込まれている事実などを理解する。
 
6.ここからは個人の能力、努力、才能などが必要になるが、さらに認知能力を広げるために、人脈を広げて、あらゆる機材を使い、出来るすべてを行い、個人の認知機能を限界まで拡張すると同時に、それをさらに補完する多様な人材と設備を会得し、他者に欠落している視点を提供する必要がある。
 
個人が持てる認知能力には限界があり、総体としての被害者の認知機能を高めるという視点が必要になってくる。また、認知機能が歪んでいる被害者の認知機能を修正する必要もある。
 
 
7.自分がこれまで得た経験、認知機能を他者に与えるための学習の場と書籍発行、その他。ステルス統合兵器の見えるかには個人差があり、各人が見えるようになった領域の情報を交換して、テクノロジー犯罪被害者総体の見えるかを広げていく。それらの全体図をまとめて、世界中の市民を見える化していく必要がある。
 
この試み自体が世界に広がることによって、ステルス統合兵器と人工知能で奴隷化されている人類全体の見える化が一気に進み、電磁波兵器網を核とした人類のステルス統合兵器の全容が明らかになる日がまじかとなる。