第三次世界大戦とニューロストライク兵器(neurostrike weapon) 

第三次世界大戦が始まりました。

 

冷戦中から、大国は敵国への大規模な神経兵器の使用を行っていましたが、それは加速するでしょう。奥の院代理人も遠隔監視されており、晩年のロックフェラーや、今のビルゲイツも遠隔監視されており、日本の東京都知事選に出ている代理人も顔を見ると遠隔監視システムが稼動していることがわかります。

 

最近の不自然な事故にも、この兵器は使用されています。日本の奥の院代理人の内、ロックフェラーより下のクラスは、全員監視システム下にあり、必要に応じて脳をプログラムされ、グレートリセットの邪魔になりそうな人物は、例え元総理でも消されることがわかりました。

 

すでに日本のインフラには、ニューロストライク兵器が組み込まれており、軍事衛星レーダーが飛行機を遠隔解析し3次元データ化するように、不審車両や不審者を解析し、必要に応じて脳をプログラムする事象が起きています。

 

皆さんは、なるべく軍事施設周辺や都市部には近づかないようにしましょう。特に重要な地域は、エリアすべてが丸裸に解析され、人工知能が危険と判断した人物は自動で遠隔制御されるため、見えない戦争地域からは距離を取りましょう。

 

神経認知戦

https://milterm.com/archives/2694

 

中国人民解放軍が、マイクロ波等で「敵国全体の脳神経を直接攻撃できる兵器をすでに保持している」という報道から思う「磁性脂質ナノ粒子」への疑念 

https://indeep.jp/neurostrike-of-china/

 

テクノロジー犯罪被害者というのは、兵器開発、戦術開発のモルモットでした。市民をモルモットにして、ターゲットを統合失調症に仕立て上げていたのです。

 

 

第三次世界大戦の本当の目的は、西東両建てから人類の遠隔プログラムインフラを拡大することです。

 

バチカンに憑依してきた勢力は、どちらが勝利しても、勝った勢力に憑依して、人類の遠隔制御権が手に入ればよいという考えです。

 

第三次世界大戦の唯一の勝利は、人類の遠隔制御権を盗もうとする計画だと理解し、出来れば争いを収め、それが不可能でも勝利した勢力が人類全体の脳と肉体を永く守ることです。

 

例え世界大戦に勝利しても、脳と体が人間で無くなっては意味がありません。種としての人類は、大局的見ると、自由意志を持った人間をやめさせない結果が勝利であり、人間ではなくなり脳を一部の集団に奪われるのが敗北です。

 

日本は、残念ながら権力の上層部がすでにやられています。ここが、大戦中に正確な判断が出来るかどうか、私がいえることは、最悪の自体を想定し早めに安全地帯に脱出してください。

 

残念ながら、アジア最大の米軍基地がある日本はすでに戦場の1つになっています。特に、私の住む町はすでに人間ではなく脳をやられた市民が溢れています。ここは、すでに戦場です。

 

alzhacker.com