10年前の自分へ、システムの説明とアドバイス

 

10年前のシステムを理解していなかった、漫画・アニメ・ゲーム・映画オタクだった頃の自分自身にシステムを説明します。テクノロジー犯罪は中学生時代には始まっていたようです。

 

本格的な遠隔レイプや心臓への攻撃を含む拷問テクノロジー犯罪は2013年ごろに始まったと思います。始まるきっかけとなる出来事も、2つの勢力の諜報戦の影響によるものだったようです。どうも、イエズス会北朝系列に強くマーキングされたようです。彼らは私のことを勝手に、英国と関係の深い平家南朝側の人間として捉えています。

 

実は生まれた時から家系ごとマーキングされていたみたいで、当時の私が何かをした結果、マーキングが始まったわけではないよ

 

私の家系の内、平家の落ち武者にあたり広い農地を持っていた真木家系列が、私の生まれる前からマーキングされており、様々な工作を受けて土地を奪われていたことがわかりました。対人レーダー兵器で平家の落ち武者狩りを行っていた模様です。小学生の時、すでに電磁波兵器にやられていると思われる子どもが数名おり、「平」が付く子どももそこにいました。どうやら、広島ではレーダー兵器網を使った人間狩りとステルス戦争が行われており、平家は狙われていたようです。(先祖が真木姓で、私は別の姓です。)

 

情報機関のマークが強い人物は、マスメディアを通してほのめかされます。私の下の名前は『YUJI』であり、「悠」の名前が付きます。個人情報を書くと特定される恐れがありますが、すでに私は再起不能にされています。また、本当は顔を出して本名で活動して多くの人たちの支援を受けたかったのですが、家族と仕事の関係上ペンネームを使っているだけです。

 

私の名前はこの10年間ずっとマスメディアやブログコメントのほのめかしに使われており、真木姓もよりによって人工知能政府を暗示させる土曜ドラマ『17才の帝国』で現れました。当時私が書いていた映画コンテも、その一部のイメージがプラチナエンドという漫画に使われました。中海修滋という名前は、完全に私の名前のアナグラム変換であり、情報機関はこういうジョークをよくやります。

 

広島では少なくとも2つ以上の勢力がステルス戦争を戦後ずっと行っており、双方がそれぞれがマーキングしている家系を巻き込みながら諜報戦を行っています。ちなみに、集団ストーカーが始まった後、大量に街に現れた店は『薔薇とツクヨミ』の勢力と中国結社や客家などアジア勢力です。広島は岩国米軍基地も近いため、米中のステルス諜報戦も始まっているようです。

 

英米と中国勢力は明らかに私を電磁波兵器で操っていたようで(当時は電磁波兵器の存在も知らず、頭が重いなと思っていた)、何故かシェイクスピア赤毛のアンを英語原文で読もうとしたり、英語学習本を購入したり、反対に急に中国語学習本と中国世界遺産DVDを見たり、わかりやすい形で双方の洗脳が行われていたようです。政治に全く興味がなかった私に、親英米反中の政治本を読ませたり、親中反英米の政治本を読ませたり、ロスチャイルド原発の本を読ませたり、これらは諜報戦の結果だったようです。わかりやすくいえば、私が子どものころからステルス諜報戦をやっており、そこに巻き込まれた形になります。おかしなことに、相反する勢力がそれぞれ自分の勢力の情報を私に読ませていた結果、多角的な情報を無意識に吸収できました。

 

私がやらかしてしまったと思い込んでいるいくつかの出来事も、この諜報戦の結果であり、どうもやっている双方はこの真相を知っているようです。その後も、各勢力が私を利用しようとし続けて、現在まで至ります。1つの勢力は英米を憎んでいるアジア勢力と関係が深い勢力で、もう1つは英米を含む5アイズと日本政府です。ですから、始めから巻き込まれた被害者であり、当時の私にその関係性が理解できるはずもなく、何も気に病むことはなかったのです。この2つの勢力は、その後も日本中のテクノロジー犯罪被害者を洗脳し利用しようとします。

 

当時は各勢力のバランサー情報に惑わされていましたが、現在の私は世界の両建て構造に気付いています。どちらかの勢力に取り込まれれば生き残れたかもしれませんが、どちらの勢力の洗脳も否定し続けた結果、再起不能な肉体にされてしまいました。

 

フラクタル電磁波兵器網の本質を漫画を使いながら説明

 

電磁波兵器網の本体は、軍の超水平線レーダー、フェーズドアレーアンテナ、軍事衛星、マイクロ波通信網です。そこに備品として、民間と電波通信システムが組み込まれています。これだけで十分、広島にいる全員を攻撃することも可能ですが、より複雑な分析と洗脳を行うために、ターゲットの住宅の周辺に、小型の電磁波兵器網が組み込まれます。基本的な仕組みはミサイル迎撃システムと同じで、レーダーで捕捉して、暗号プログラム化したエネルギー波を照射するというものです。

 

人体は固有の周波数を放っており、それをコンピュータに入力するだけで自動ロックできます。また、衣服やバック、小物も固有周波数があり、固有周波数ロックすることでGPSなしに遠隔追尾できます。GPSが入ったスマホを持ち歩いているとより、容易に自動追尾されます。ワクチンを打ったあとにブルートゥース通信が勝手に始まっている人は、体内にGPSを入れているのと同じ結果になります。私は当時からどうやら、ナノ繊維を埋め込まれており、私自身も体内にGPSが入っているのと同じ状態です。

 

 

体の各座標(ナノ単位)をいつでも攻撃できる状態にされ、エネルギーは光速なので避けられません。人体と脳は各ブロックごとコンピュータに登録され、各臓器の固有周波数が登録されている可能性が極めて高く、照射されたエネルギーの反射波は軍のアンテナで回収されていると予測できます。

 

タコさんのレーダー兵器網は、すでに地球を覆いつくしいつでも登録した人物を洗脳、攻撃、遠隔操作できる。

イカルゴはよいタコさんですが、人類を支配するタコさんは相当悪いです。)

 

コンピュータに人体固有周波数を含む、詳細な生体情報を入力された人物は『幽遊白書』の死紋十時斑による自動ロックと同じ状態になります。こうなると、いつでも人体の好きな座標にエネルギー波を送れるようになります。私は中学生時代には、すでに人体が自動ロック状態になっていたようです。となりの家のおっさんが、24時間眠らずに攻撃しているわけではありません。

 

米軍のC4Iシステム

自衛隊のC4Iシステム

日米のシステムはリンクしています。敵味方識別システムは米国側が主導権を持っています。

 

日本最大のテクノロジー犯罪の犯人 加害組織連合体の答え(5アイズ)

https://n8ih4d6k48m2.blog.fc2.com/blog-entry-90.html

※肉体の遠隔操作技術は双方の勢力が所有して、使用しています。

 

アメリカ軍のC4Iシステムと自衛隊の防衛統合デジタル通信網(IDDN)が使われており、自衛隊は米軍に組み込まれています。どこの国でもテクノロジー犯罪は政府系の人体実験です。もう1つの反英米アジア主義勢力はアジア側の通信システムの一部を使いながら、かなりアナログな技術も使っているように思えます。私の場合は、双方の勢力が関与しており、米軍機もよくやってくるので双方の勢力のレーダーが使われています。テクノロジー犯罪を止めてもらうには、指令室にいる人間と責任者を説得するしかありません。

 

10年前の自分へ さっさと海外に行って語学勉強していたほうが良かったかもね

 

テクノロジー犯罪が始まっても、無抵抗で無害な人間であることを示したらその内終わるだろうと考えていました。その間、ゲームをやったり漫画を読んでいました。ですが、遠隔レイプが1年以上続き、これは死ぬまで拷問する気だなと悟りました。当時の私にアドバイスするなら、さっさと逃げるか、覚悟を決めて早期に戦うか、時間をかけずに短期間で決めたほうがよかったよということです。レーダー兵器網は、王族連合の派閥単位でなわばりが決まっています。

 

日本は明治維新以降、ローマ帝国の植民地になっています。

戦後は、シオン修道会から派生したイエズス会ガーター騎士団および、その傘下の情報機関に完全に統治されています。日本で稼働しているレーダー兵器網は、キリスト教系列ウバイト王族連合のスパイ連合エリアになり、在日米軍自衛隊と公安もここに含まれます。アジアでもこの勢力の植民地化にあるフィリピンやベトナムにいっても、被害は続きます。また、この勢力のレーダー施設がある地域でも、被害は継続します。ですから、20代の内に、彼らのなわばりの外の安全地帯に避難して語学を覚えて農業でもしながら、好きな芸術活動をしていたほうが幸福だったと思います。本来の私はただのオタクであり、農業して芸術するだけの害の人間なので、当時なら安全に暮らせたでしょう。

 

当時の私へ、10年後に、自宅を含む地元が『イースIXの監獄都市』の様になり、町の外に出ようとしても肉体の遠隔操作で連れ戻されるというエリア51並みの監視下に置かれ、職場から自宅に帰る時もつねに上空を低空でレーダー設備付きの航空機が並走してついてくる状態になります。早めに逃げるか、できるだけ多くの仲間を見つけて孤立化せずに行動するか、早期に判断したほうが良いです。皆さんも、逃げるか戦うか早期に判断してください。おすすめは、最初は逃げて、逃げても被害が終わらない場合は、覚悟を決めて戦ってください。ぼーっと死ぬまで拷問されることだけは避けてください。逃げるか戦うか、懸命に判断してください。

 

テクノロジー犯罪の防御は、さっさと業務用電磁波シェルターを買ったほうがよかった

 

当時の私の防御よりは、市販されている電磁波シールドテントの方がまだ防御性能が高かったようです。無駄なお金をたくさん使うより、さっさとお金をためて電磁波シールドルームを購入しておくべきでした。その後、電磁波シールドルームの性能をシールド塗装やシールド素材で強化していけばよかったです。

業務用電磁波シールドルームの改良版の中で休みながら、2つ目の電磁波シールドルーム(購入した業務用電磁波シールドルームを参考にしながら)を作るべきでした。その後、だれでも簡単に作れる電磁波シールドルームの設計図を、専門家の知恵を借りながら作り、電磁波シールドルーム作成イベントを開き、みんなで作ればよかったな…と思います。今となっては簡単な防御設備も、肉体の遠隔操作で自ら破壊させられてしまう始末であり、お金がある内にさっさと購入しておけばよかった…というより、そのお金でさっさと安全地帯に避難しておくべきでした。

 

各勢力が当時の私を洗脳し、相手の勢力を批判させようとしていたため、権力者をむやみに刺激せずに礼儀を学ぶ

 

当時は各勢力が私を遠隔操作して、特定の陰謀論の本を読ませて、相手を非難させようとしていました。私はこの諜報戦に巻き込まれて、テクノロジー犯罪の被害が急速に強まりました。まずは世界の構造を知ることを先決にして、バランサーの情報をうのみにして、むやみに権力者を非難しないことが大切です。とはいえ、20代の高卒の若者を洗脳して利用しようとするこの連中のやり口が酷すぎました。偽正義の味方にはご注意ください。誰かを非難する際は、他人の情報をうのみにせずに、自分の頭で考えて、最低限の常識の中で行いましょう。時にはリスクを承知で、批判する必要もありますが、当時の私はあまりにも無学でした。世界の構造と本当の問題を理解した上で、リスクを理解したうえで、本当に重要な問題を取り上げるのが正解でした。

 

10年前の自分自身に真実と未来を見せて、安全地帯に逃げるかみんなと戦うか選択させたい

 

24時間ほど10年前の自分と会話できるなら、この犯罪の本質と日本の未来、未来の自分を見せて安全地帯に逃げるか、戦うか、当時の私に選択させたいです。おそらく、私は海外のイスラム圏にでも逃げて農業をしながら、好きな芸術活動をすることを選ぶでしょう。私はそこに美しい自然と水があれば、最小限の食生活で満足できます。それに、現在の私は、実質1円も自由にお金を使えていません。1円もお金を使えない世界とはいったい何なのでしょうか。

私は別にイスラム圏にはこだわっていません。美しい自然と水があり、レーダー兵器網の外であればどこでもよいです。私は、現在の自分が感じている苦しみを10年前の自分に背負わせたくはなく、おそらく10年前の私と会話していると、私は私自身を自然のある場所へ逃げるように諭すかもしれません。10年前の私がそれに、どう答えるかはわかりませんが…。

 

戦うのであれば理由は簡単です。このシステムの目的は、一握りの王族神官連合のために、全人類の中枢神経を人工知能に接続して遠隔制御することにあります。完全に意識を人工知能につなげられた人間は、ゾンビロボット化して、もはや自由思考ができなくなります。この状態が3世代も続くと、もはや完全な奴隷種になります。

 

漫画『マギ』 ルフを書き換えられ自由思考ができない世界市民たち。

 

戦うのであれば、地球を牢獄化して人々の自由を奪おうとするシステムの本質を解明して、この計画を推進する共存不可能な王族・神官連合の集合体を、共存可能領域まで修正させるか、計画を強制的にやめさせて権力の座からおりてもらうか、どちらかをさせるためです。一族を全員、ゾンビロボット化して自由意志を奪い人工知能に接続しようとする勢力と、共存することは不可能であり、共存する限り一族は滅びます。これは十分に、命を懸けて戦う価値のある問題です。

 

それでも私は当時の私に対して、安全地帯に逃げる試みをして、世界を広く知ってもらいたいです。人生の中で楽しい時間と、経験を積んでもらいたいです。逃げられないとわかったら、脅しに屈するのではなく、覚悟を決めて戦うしかありません。彼らの失敗は、私に逃げ道を用意しなかったことにあります。

 

かといって他の被害者のように「しょうがない」と奴隷種への改造工程を受け入れることはできません。逃げられず、奴隷種への人体改造をやめないのであれば、戦うしか道はないです。

 

黄金率の合理性があれば、逃げ道を用意したはずです。

ですが、彼らは傲慢とその残虐性により、合理性から外れた行動をとり、

自らの王と神官たちの潜在的な敵を、無秩序に増産しているのです。

 

サイケまたしても」と「サクラダリセット」から学ぶ、あきらめない力

 

私の好きな作品に、漫画「サイケまたしても」と、映画「サクラダリセット」があります。

この2作品に共通しているのは、絶望的な状況を仲間と共に、失敗した経験から学び、あきらめずに乗り越えていく姿にあります。

 
 
 
この犯罪の解明と解決は、意志を持った人間が自らを犠牲にして、あきらめずに戦い倒れる。それを、次世代の人間が受け継ぎ、永遠と乗り越えて行くしかないのです。ある種の狂気を伴う粘り強さとあきらめない力が必要になります。
 
10年前の自分に伝えたいのは、短期間に自らを犠牲にして燃え尽きるのではなく、超長期的にあきらめずに粘り強く『生涯影響力の総量』を高めてほしいということです。私は青春を犠牲にして、短期間で膨大な情報を発信し、その代償として肉体を再起不能にされました。
 
 
『生涯影響力の総量』の失敗例 (燃え尽き症候群で影響力を失う)
 
 
   ☆☆
☆☆ ☆☆
☆☆ ☆☆
☆☆ ☆☆ ☆☆
☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆      ☆
10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代
 
 
『生涯影響力の総量』の成功例(安定して粘り強く影響力を保つ)
            
            ☆☆
         ☆☆ ☆☆ ☆☆  
      ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆
   ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆
☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ ☆☆ 
10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代
 
 
 
私という失敗材料を生かして、10代、20代は基礎能力と分析能力を高め、最低限の社会常識と礼儀を学び、超長期的な戦略と兵法を学んでください。青春時代を犠牲にして、燃え尽きて再起不能にならないように、私と同じ失敗をしないように超長期的な戦略を持ってください。
 
数年前の私は、どうせ30才になった頃には消されてこの世にいないだろうと、完全に捨て身にいました。ですが、死ぬこともできず、肉体の自由を奪われています。人生は当時の私が考えていたより長いようです。システムの本質の理解が深まるほど、テクノロジー犯罪の拷問は強まります。また、本当に全力で活動できるのは3~10年です。この黄金時間をどこで使うか、慎重に考えてください。あまりにも早く黄金時間を使うと、残りの人生が大変です。
 
私は10年前の私に、『黄金時間は3年程度だから、慎重に使うように』と伝えて、20代は好きなことをやってほしいと伝えたいです。
 
 
 
時間は戻れないから、じたばたするしかない

 

私は一言でいえば、やってしまいました。

再起不能にされて、エリア51並みの監視下で、

レーダー監獄都市に幽閉されています。

 

こうなってしまったら、どうしようもないのが現実です。

だからといって、何もしないと人生の終わりです。

悪あがきをしながら、思考を継続して、じたばたするしかありません。

 

ジタバタしていろいろ試しながら、最適な選択を見つけるしかないのです。

何も選択せず、行動を起こさないのは、人生の終わりを意味します。

思考と行動を継続して、それぞれが最善の道を選び、必要な座標に辿り着きましょう。

わたしも、もうしばらくじたばたします。

 

10年前の私へ、まずはやりたいことをすべてやって、世界を回って思い出を作ってからでも遅くなかったよ。それと、当時の私はどこかからヒーローが現れて、この犯罪の全容を解明してくれるだろうと考えていたけれど、結局誰も現れないよ。自分で解明したほうが早かったよ。残念だけど、日本にもうヒーローはいないみたいだから、自分たちが立ち上がるしかないんだ。

 

矛盾した内容だけど、これが10年前の自分へのメッセージです。やりたいことをやって体が動くうちに、この世を楽しんでうまく逃げてほしい。そして、逃げられないと分かったら、日本にはもうヒーローがいないから、自分で立ち上がって戦うしかないよ。

 

※私の失敗を上手く生かして、次世代の被害者たちはもう少し上手くやってください。