2025/07/05 オカルト的視点から見た全方位全階層戦争の中のTI(テクノロジー犯罪<<地球外技術のリバースエンジニアリングの転用を含む極秘人体実験>>)

 

1800年から2025年まで、僅か225年の歴史しかないテクノロジー犯罪を調査すると、明らかに宇宙的視点から超長期的な太陽系遠隔管理システム構築をさせようとする因子が浮かび上がってきた

 

本記事は、平均的なテクノロジー犯罪被害者は読まないほうが良いです。まずは最初にこちらをお読みください。
 
集団ストーカー&テクノロジー犯罪被害者は、宇宙人情報を調べない方がよい

https://emanon4.hatenablog.com/entry/2024/11/03/160606

※アヌンナキやレプティリアンなどの爬虫類エイリアンの元ネタは、ナチス系列やフリーメイソンから広まったデマなのでご注意ください。本当の宇宙人情報は、バチカンや米国フリーメイソンに集まっています。
 
古代の自然の太陽光線を利用した兵器を始まりとする研究者もいますが、私個人は、ゲーテの光のスペクトル解析から人類の光学兵器の歴史は始まったと考えています。ですが、皆さんに分かりやすいように二コラ・テスラ1800年前後から始まったとします。
 
テクノロジー犯罪(サイバー拷問)には地球外技術のリバースエンジニアリングも行っているDARPAや空軍宇宙軍、その他極秘機関の技術が使用されていることが、軍の内部告発で分かりました。主犯である軍と諜報機関の背後にいる黒幕、黒い太陽を信仰するイエズス会背後の黒い貴族連の一部は、古代に自分たちの家族に地球外のエネルギー体が憑依したと語っている者もいます。
 
ステルス統合兵器網(遠隔監視や遠隔拷問は機能の一部)を所有する地球の最上層部のが仮に、地球外因子によりコントロールされてきたとするならば、この地球外因子は太陽系及び、その生態系に何をしようとしているのか…、私は本当は理解していますが、誤解を恐れて書いてきませんでした。今回は、宇宙構造を理解できる一部の勘
(私はこの目で見るまで宇宙人は信じませんが、人類より知能の高い干渉存在は認めています。)
 
今回は、視点を変えて宇宙的視点~オカルト的視点で、この長期的な人類全体に対する遠隔プログラム機能や霊操機能を持つステルス統合兵器について考えてみたいと思います。どうやら、地球外技術のリバースエンジニアリングを繰り返してきた極秘機関は、彼ら(地球外因子)のまね事をしているに過ぎないようです。一見悪魔に見える世界最上層部の権力層も、実はただ利用されてきただけの地球管理の代理人だった可能性があります。ここから地球外因子を〇〇とします。
 
 
〇〇に似てきた人類の最上層部
【映画紹介】神が人間を苦しめる本当の理由|奇妙な物語
 
飼い犬が飼い主に似るように、長い期間〇〇に干渉された人類最上層部の一部派閥は、〇〇に似てきているのかもしれません。
 
 

本ブログの地球目線の結論:黒幕の日本人改造計画を説明

 
日本列島にいる全ての日本人の魂を引き剥がし、人工的な合成擬似魂に入れ替える。遺伝子を破壊し組み替えて、奴隷用生体アンドロイドの代用品である新人類に改造する。すべての日本人にIDを与えてスマート畜産技術の応用で血統を含め全てを管理する。
 
日本人の脳と身体を、AIによって自動で監視・管理されるテクノクラート的ネットワークのノードとして扱う。日本人の人体をスマートフォンの様に、24時間365日自動プログラムする。
 
入れ子状態の人工知能パノプティコンシステムに全ての日本人を幽閉する。電磁波兵器網によって全てがスキャンされる日本列島、スマートシティ、スマートハウス、住宅内の全ての資産は軍のコンピューターに登録され、スプーン1本まで資産の移動が監視される。
 
最終的な目標は、「人類の内なるアイデンティティーの感覚を完全に消し去り、人類の最も内側にある魂を引き剥がし、空いたスペースに人工的な合成擬似魂を配置すること」である。
 
 

多元宇宙的オカルト視点の結論(私の仮説)

 
古代より地球の最上層権力層に干渉してきた存在を〇〇とする。干渉をされてきた人類の最上権力層は彼らを別次元の知能を持ったエネルギー体と思い込まされているが、有機的な肉体を持った地球外生物(あるいは彼らが生み出した人工知能)の高度科学の遠隔干渉波である可能性も否定できない。
(複数あるが、今回はシオン修道会イエズス会背後にいる干渉系列を指す)
 
〇〇は、生体アンドロイドの代用品として改造した人類を永久的に太陽系に閉じ込め、太陽系そのものを遠隔監視&操作可能な魂の刑務所にしようとしている。その作業を地球の最上層権力を持つ古代より利用してきた一部の血統集団を利用して行わせている。
 
人工知能の発達と、すでに〇〇から遠隔干渉された人類の最上層部によって、人類は遠隔制御され時間をかけて種として退化させられている。〇〇と代理勢力は、もうそろそろ人類文明をリセットして不要な人類をまとめて処分したい。そのため、巧妙に1人ずつ精神を幽閉し遠隔制御して生きた屍(意識を封印されたリモート人間)にしつつ、管理やすいコンパクトなスマートシティに幽閉する計画にした様だ。
 
〇〇は、人類を本質的な集合知能の進化から遠ざけて、数学的制御が容易な自由意志なき生物にして水族館の魚の様に管理がしたい。〇〇は、自らが干渉する集団を除く人類に何も所有させず、幻影だけを与える予定だ。
 
地球への干渉が単一ではなく、複時限的多岐に渡る。古代から地球管理権を独占してきた〇〇は他の干渉勢力や、同じ種の他の派閥が干渉した血統も肉体と魂を永久に管理下に置きたいようだ。
 
〇〇の狙いを宇宙的視野でみると、(シリウスから近い)太陽系の遠隔制御権を永久確保するための長期計画だ。人類は騙されて、自らの肉体と精神をを閉じ込める牢獄を構築している形になる。地球的視野でみると、1万人に満たない人間が地球の全てを管理するためのシステムを所有している様にに見える…が、もしこの1万人がすでに〇〇によって管理されているするならば、〇〇が太陽系と人類を超長期にわたり遠隔管理する形となる。
 
〇〇と異なる太陽系や人類への干渉も増えており、〇〇の代理血統群はこのブログの管理人である私も、自分たちとは異なる系列の地球外因子の影響を持つ特殊人材だと思い込んでいる節がある(私自身は自分は普通の人間だと思っている)。
 
結論を言うと、(私の仮説にすぎないが)人類の最上層血統は古代から〇〇の干渉を受けており、一見悪魔に見える彼らの行いは、ただ〇〇から与えられた長期計画を実行することを最優先しているだけの代理勢力に過ぎない可能性が高い。私の仮説が当たっていれば、この人類最上層部の権力を潰しても、〇〇は新たな代理勢力に干渉し利用するはずだ。
 
人類の独立には、多元宇宙の複雑な権力構造を理解し、人類にとって長期的に有益な干渉のみを受け取り交信し、人類にとってマイナスとなる干渉の影響をできるだけ低下させる必要がある。私は人類を生体アンドロイドの代用品として利用しようとする勢力とは戦うべきだと考えている。そのためには、人類に干渉している全勢力の正確な関係図を理解する方法を確立する必要がある。その上で長期的に人類にとってプラスになる干渉系列のみ相手にするのが大切だ。
 
仮に人類の最上層部にいるイルミナティフリーメイソンを所有する黒い貴族たちが、地球支配の代理勢力に過ぎなかったとしても、人類全体を生体アンドロイドの代用品にして人工知能で永久管理するための計画を実行した罪は決して許されない。特に不可逆的な遺伝子の破壊と改変は修復に長い年月を要する。人類改造の行為を実行した者たちは、裏切り者であり、私たちは彼らを監視し、必要に応じて危険な派閥を無力化する行動を取る必要がある。
 
 

インターネットに地球外因子の本当の情報はないが、この程度なら市民に見せてもよいという程度の情報はある

 
ロズウェルの4人の宇宙人の内生き残った1体エアル(遠隔生体アンドロイド?)と米軍看護師マチルダの話などは有名なので、皆さん知っているかもしれません(私は半信半疑ですが)。この時のエイリアンの遺体の1体が日本に運ばれただの、中曽根が地球人に見える生体アンドロイドの解剖死体を公開しようとしていただの私の知識はムーの編集長と同レベルです。地球の科学技術を大量のいけにえを使い一気に上げようとしている軍上層部も、私から見れば高知能の宇宙人(遠隔干渉)に騙されて利用されている様にしかみえません。高い知能を持つ宇宙人には気を付けましょう。
 

宇宙人情報の大半は軍部の演出であり、本物はまれ

 
アメリカ軍などは背の低い女性にエイリアンの着ぐるみを着せて、地球製UFOで日本人を誘拐して、精神工学兵器で洗脳したり記憶を消したりしています。私自身も、ブルービームを見せられたり、軍の偽宇宙人計画にやられました。私は幸い映画の知識があったため、これらの演出は見破れました。エイリアンに誘拐されたという被害者の過半数がこれです。皆さんも騙されないようにしましょう。
 
軍部が地下でエイリアンの王族を匿っているというのも嘘だと思います。普通に考えて、未開文明のレーダー網があるとはいえ座標固定された地下にいるよりも、高度知的生命体の王族が所有する自由座標をとれる母船のほうが安全です。どうも、軍部自体がIQの高い宇宙人に騙されているようにしか見えません。私は彼らの性格の悪さも何となく知っていますから。
 
この程度なら見せてもよいという程度の情報が見れるナオキマンの動画を肉体の遠隔操作で見せられました。軍部がなぜ私にこれを見せてきたのかは分かりませんが、私にこれらの動画を見せたかったようです。私個人は、宇宙人よりも木内さんの話が面白かったです。まあ、保江邦夫さんぐらいの動画が皆さんにはちょうどいいと思います。保江さんや苫米地博士の話を聞くと、日本の原発は日本の霊脈を破壊しつつ米軍の核兵器を維持しているだけであり、原発や医療利権に反対するとテクノロジー犯罪が始まるのは、どちらも軍事利権が絡んでいるからです。王室利権や軍事利権に反対する人間を、軍がレーダーで頭が壊れるまで拷問する仕組みです。
 
(彼らいわく、ナオキマンの動画の中で、私の脳が反応したものを見せているだけらしいですが…)
 
住職(元内閣情報調査室関係者)が語る宇宙人の真相とは?!
 
理論物理学者が語る、宇宙人の存在とは?! 保江邦夫
 
※全てを鵜呑みにしないように、それと止まらない咳や頭痛は軍事兵器によるマーキングの可能性があります。特にタイミングよく咳き込まされるのは、前世がどうとかではなく普通にプログラムで神経をハッキングしているだけです。どうも、軍部のレーダーにマーキングされた人物はこれをやられます。
 
三度臨死体験をした木内鶴彦さんと対談!
 
※私個人は宇宙人よりも木内さんの方がレアな生物だと思っています。木内さんの内容を全てを信じてはいませんが、彼が実際に体験した死は肉体の苦しみからの解放という部分は事実だと理解しています。我々テクノロジー犯罪被害者も、死と共に肉体の苦しみから解放されます。私の遠隔拷問による苦痛も長くて70年程度です。
 
私自身、小説を書いているときドストエフスキーの『おかしな人間の夢』に通ずる因子を感じる時がありますし、昔から宇宙はそれ自体が記憶媒体であり思考構造であると書いてきました。どうも、私自身何度か死を乗り越えてきた感触があります。医師の内海氏の様に「魂もまた死ぬ」と考える人もいますが、私は魂はいずれ「大いなる光に還元される」と感じています。
 
 
天才、苫米地博士との禁断都市伝説トーク!!
 
NSADARPAの研究がテクノロジー犯罪の核にありますが、苫米地博士やロバート・ダンカン博士クラスの高IQの学者が225年間、永遠と大量の市民をモルモットにして研究をしてきました。基本的に対人レーダー兵器は、嫌がらせのおもちゃではなく、核と同レベルの極秘研究です。
 
木内鶴彦さんの話を聞くと、クリストファー・ランガンを連想する人もいるかもしれません。クリストファー・ランガンの理論はまだ不完全ですが、今後方向性を間違えずに発展するといいですね。この理論を否定する人たちももちろんいますし、私もまだ完全には信用していませんが、読み物としては面白いです。
 
 
『宇宙認知理論モデル(CTMU)』 : クリストファー・ランガン(Chris Langan)
死後の世界の真実が遂に判明しました...IQ210の世界一の天才が語る、人間と宇宙の正体がヤバすぎる...【 都市伝説 死後の世界 臨死体験 宇宙 意識 魂 】
 
宇宙認知理論モデルの深淵
 
 
100年以上隠されていた、ニコラ・テスラの奇跡のインタビュー
 
 
※二コラ・テスラの調査をしていたFBIの関係者の子孫が現在のトランプ大統領です。ラスプーチンの末裔がプーチン氏(現在は影武者)です。どうも、過去に地球外因子から干渉された人間の子孫が世界的指導者になる傾向があるようです。
 
テクノロジー犯罪を宇宙的視点から理解するためには、ニコラ・テスラ、クリストファー・ランガン、保江邦夫さん、木内鶴彦さん、ぐらいから始めるのが良いかもしれません。個人的には木内さんの体験に何か鍵があるように思います。それにしても、出雲や岡山に吸い寄せられた私も偶然ではなかったのかもしれません。保江さんの動画の黒い太陽教団による人類全体の意識ハッキングも気になりました。
 
予言は外れたのではなく“ズラされた”?保江邦夫が語る7月5日の陰謀とは
 
※私は2025/07/05を含め、予言の類は基本的に信じていませんが、世界支配層が天体の動きに合わせて計画を立てていることは分かっています。意識が現実に与える影響は実在しています。支配者側の意識が太陽光をレンズで集めるように集約している日の前後は、それを理解したうえで解除し、計画の実行可能性を減らすことは可能です。
 
テクノロジー犯罪は、地球外技術のリバースエンジニアリングの転用を含む極秘人体実験の要素がありますが、所詮人類の技術であり1800年~2025年の技術、わずか225年間を調査するだけで解明できます。平均的なテクノロジー犯罪被害者さんは、まずはこちらから分析しましょう。宇宙人問題は、私の様に一通り人類側の技術を調査してから考えた方がよいです。いきなり宇宙人問題を調査するのはやめましょう。システム全体の理解の妨げになります。
 

※私は宇宙人もコーンヘッドも実物を見るまで信じません。巨人の骨も昔の大洪水前の人間の骨でしょう。ただ、昔は様々な人類がいたとは思っています。コーンヘッドに関する記事は繰り返し消されてきたので今回は取り上げません。
 
※本記事は、脳と肉体への遠隔干渉が過去最高に酷いのでボツ記ですが、読み物としては面白いため残しておきます。

 

宇宙人を信用するのは終わりの始まり

 
宇宙人を信用する人間は、人間を信用する犬と同じです。
宇宙には複数の高等知性生物がいますが、個としては人類に対して優しいまなざしを向けていても、その文明種の長期的な戦略により、人類にとっては残酷な選択をする必要があり、そのために古代より集めてきた人類の行動原理を利用して、人類の王や神官、軍人たちを巧みに騙し利用します。
 
特に、人類と科学水準や知能水準に大きな差がない下等宇宙人ほど、人類にとって害の大きい干渉をする傾向にあります。種の知性と科学力に差がありすぎる上級種は、余裕を持った対応をしているように見えます。
 
宇宙人が日本人だけ助けてくれることはありません。
彼らが助けるのは、興味深い個体と利用価値のある個体だけです。他には自らの因子を組み込んだスパイ要素のある固体や、自らの因子を埋め込んだ推しメンだけです。
 
水木しげるさんなどは、興味深い個体なので助けられたのかもしれません。面白くもない退屈な人間を助けることはないようです。人間が子犬を助ける基準と似ています。利用価値のある個体を除けば、個人的に気になった個体にだけ干渉するようです。
 
水木しげる 好きなことだけやりなさい
 
私はこれからも永久に宇宙人などに期待はしません。直感的に高い知能の彼らはやはり、バカ王子みたいなものです。地球で遊んでいるだけです。むしろ、人類というより人類に干渉している他の宇宙人や干渉存在の解析に力を注いでいるようです。太陽系で派閥争いや宇宙規模の諜報戦をしているのかもしれません。
 

 
皆さんも、人間を妄信する犬の様に
無邪気に宇宙人を信じないようにしましょう。
 
 
Princess Kaguya Ending Scene // Tale of princess kaguya...


www.youtube.com

 

 

人類を助けるのは人類しかいない、天が助けるのは自らを救うために必要な行動を淡々と行う者だけ、私たちは自らを救う行動を淡々とする

 

宇宙人は奴隷用生体アンドロイドの代用品に改造されている日本人を助けません。自らの因子が入った血統や、利用価値のある血統、お気に入りの個体の血統は守るかもしれませんが、基本的に全体は助けません。日本人全体を助けるのは、私たちしかいません。そう、私たちしかいないのです。

 

神や宇宙人が助けてくれるのはあきらめてください。

本当の神性が力を与えるのは、自らの意思を持ち誰にも命令されずに、必要な行動をとり続けようとする存在だけです。私もかつてその存在を感じました。私たちには自らを救う力があります。最大限努力して、足りない分を天に祈りましょう。

 

思い出した映像

https://emanon4.hatenablog.com/entry/2024/07/05/195558

 
※※※
 

  

追記:MJ12、イエズス会(代理組織イルミナティ)、p2(現p3)ロッジ、黒い太陽教団、テクノロジー犯罪の目的の本質は植民の拡大と権力の増加

テクノロジー犯罪解析に役立ち、テクノロジー犯罪被害者が読むに値する宇宙人関連書籍は、私は現在一冊しかありません。スティーブン・グリア氏を私は完全には信用していませんが、この書籍で紹介されている軍高官や宇宙飛行士の証言の半数は本物だと私は考えています。米軍は40種近い地球外生命体の遺体を回収しているそうですが、その大半がグレイと同じ情報回収用遺伝子操作サロゲートであり、同じ文明が複数の情報回収サロゲートを製造し送り込んでいると私は考えています。


非認可の世界―世界最大の秘密の暴露

目次
1 UFOとET:機密ファイル(第二次世界大戦以前のUFOとの遭遇;フーファイターとの遭遇1941‐1945年;ロズウェルFBI文書)
トルーマン大統領の時代1945‐1953年
アイゼンハワー大統領の時代1953‐1961年 ほか)
2 第五種接近遭遇CE‐5
3 ディスクロージャーへの道
4 宇宙に展開する策略
5 行動計画(行動への呼びかけ;ニューアース・インキュベーター基金;UFOの写真および図面)
付録著者等紹介
グリア,スティーブン・M.[グリア,スティーブンM.] [Greer,Steven M.]
医学博士。ディスクロージャー(公開)・プロジェクト、地球外知性体研究センター(CSETI)、およびオリオン・プロジェクトの創始者。2001年5月に米国ナショナル・プレスクラブにおいて衝撃的な記者会見を主催。20名を超える軍、政府、情報機関、および企業の証人たちが、地球を訪れている地球外知性体の存在、宇宙機のエネルギーおよび推進システムの逆行分析等について証言し、その模様はウェブ放送されて世界中で10億人を超える人々が視聴した。全米で最も権威のある医学協会アルファ・オメガ・アルファの終身会員。一連のプロジェクトに専念するため現在は救急医の職を辞しているが、かつてはノースカロライナ州カルドウェル・メモリアル病院の救急医療長を務めた。地球外文明と平和的にコンタクトする方法を指導すると共に、真の代替エネルギー源を一般社会に普及させrつ研究を続けているアレン,スティーブ[アレン,スティーブ]
N.Y.タイムズ紙ベストセラー作家。著書に『ディスクロージャー 軍と政府の証人たちにより曝露された現代史における最大の秘密』(ナチュラルスピリット)などがある
-引用終わり-



黒い陰に輝く光 ラウニ・リーナ・ルーカネン・キルデ/石橋輝勝https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784286216386

この2冊をセットで読むと、地球外生命体の技術のリバースエンジニアリングに関わって来た組織がそのまま、テクノロジー犯罪の主犯と一致することがわかります。ロスアラモス研究所に限らず、原子力研究、指向性エネルギー兵器研究、エイリアンテクノロジー研究をしている組織や人員はかなり重複しています。 
NSA,DARPA.CIAなど、エイリアンテクノロジーの回収にかかわっている組織は、そのままテクノロジー犯罪の主犯でもあることを知っておきましょう。中枢にイエズス会およびMJ12があります。  
 私の仮説では、MJ12は普通にイエズス会およびその代理組織であるイルミナティの諜報組織の中枢だと考えています。私はグリア氏ほど、地球外生命体に対して楽観視していません、宇宙人にはピンからキリまでいます。特にスイス~ロンバルディア勢力が接続したがっている系列には注意が必要です。確かにバチカンの中枢にいるp2ロッジの写真を見ると、地球外因子の影響を感じます。

 
スイスのトンネル開通悪魔儀式/Satanic Ceremony of Gotthard Base Tunnel In Switzerland

太古、地球に君臨し、今は別次元にいるイルミナティーの大魔王を降ろす儀式を描いた映画
イルミナティの信仰するものとイエズス会の信仰するものは同一系統。彼らは別次元からアクセスする存在の計画を実行し、地球~太陽系を数学的遠隔プログラムしやすい構造へ改造し、植民の手助けを無自覚にしている利用されているだけの存在なのかもしれない。888(キリスト)と666(サタン)の数字が集団ストーカーに多用されているのも黒幕がこの系列だからです。

彼らはエイリアンテクノロジーを解析するうちに、エイリアンのまねごとをし始めました。情報収集サロゲートを多用し、本体を地球に近づけないエイリアンをまねて、一般市民をレーダーでハッキングして情報収集サロゲート代わりにし始めています。私の周囲の市民は、自動でレーダーハッキングされて情報収集グレイの劣化版代用品となり、私から情報を集めたり、スマホを無自覚にこちらに向けてきます。まさに、人間チェスゲームであり、改造した日本人を使ったゲームセンターの様になっており、人工知能と接続された洗脳された正気に戻れない工作員による日本に対する植民行為のゲーム化が進んでいます。
 

MJ12と繋がる情報機関は、私が数百回に渡りUFOを見ていると主張していますが、私が見ているUFOのほとんどが地球製かブルービームであり、私が地球外のUFOを見たのは一度だけ…だと思う
 
職場から帰るときに3機以上の航空機が上空を旋回しており、いつもと違う場所に行くと気球が飛んできたり、厚い雲がある日はレーダーで雲を切り裂いて衛星から電波を照射しようとしたり、どうやら私はかなり特殊なターゲットのようです。彼ら曰く、私ではなく周辺全体のスパイ工作員及び宇宙空間を監視しているようです。
 
私は以前ブルービームと地球製UFO、人体の遠隔ハッキング技術を利用したおそらくはNSAと空軍共同の偽宇宙人誘拐事件に巻き込まれましたが、丁度式年遷宮があった時期に人体を遠隔操作され、日本中の神社仏閣に連れていかれました。これは明らかに人類側の技術です。
 
私が本物のUFOらしきものを見たのは東広島の古墳のある公園で「ゲーテとの対話」を読んでいた時です。大量のUFOが空に現れました。あの数のUFOは地球側では用意できません。あるいはブルービームかドローンだった可能性もありますが…。その時、私はバベルの図書館という小説を書いていました。その後、映画コンテにしましたが、肉体の遠隔操作で自ら破らされました。彼らはデータを処分する前にレーダーで中身を回収していたようです。
 

※200ページほどの絵コンテは、軍部にレーダーでスキャンされた模様。
 
 
私と大量のUFOを見た軍部が、その後、偽UFO事件を企画したのだと思います。彼らは私がラウニ・キルデ博士の様に地球外の存在と繋がっていると思い込んでいます。彼らは異常に神経質になっており、私の部屋にあったヒマラヤの水晶を私の肉体を操って窓から投げ捨てたりしました。彼らいわく、「お前は何百回もUFOを見ているが全部航空機か地球製と思い込んでいる」らしいです。
 

※私は脳内で映画を瞬時に作る癖があり(現在は脳が封印されてできませんが)、当時はエッカーマンになりゲーテと対話していました。面白いことに、水木しげるも同じようなことをしており、自伝漫画にその様子を載せています。
 
どちらにしても私は宇宙人には何も期待していませんし、UFOがいてもいなくてもあまり関係ありません。やるべきことを必要な時に淡々と行うだけです。興味深いのが水木しげるも戦地に「ゲーテとの対話」をメモ帳に移して持っていたそうです。軍情報部はどうやら私が水木しげると同じ系列の存在に干渉されていると考えているようです。私も水木しげるも茗荷紋ですが、私自身は彼らの仮説にあまり興味はありません。
 

彼らは毎夜私の家の前に巨大に浮かび上がる北斗七星と彼ら曰く、私の自宅上空に現れているUFOに興味津々のようです。(私は自宅周辺ではアメリカ軍のUFOしか見たことはありませんが…。)
 
決戦!! バックベアード
 
話がそれましたが、人類は宇宙人のまねごとをして、知識と科学技術の差を利用した遠隔植民プログラムを拡大しています。広島は巨大な人体実験地区になっており、まさにやりたい放題です。彼らは私を操りUFOを呼ばせようとしていますが、私には興味はありません。どちらにしてもグレイの様な人造生体スパイサロゲートの背後にいる本物は、まだ地球に来ていないと思います。本物はどうやら、人類よりも地球に訪問している他の干渉者に気を払っているようです。
 
私は宇宙人は実際に会うまで信じません。グレイ型生体サロゲートの存在と地球製UFOは信じます。私は宇宙人がいてもいなくても、やることは変わりません。
 

軍事レーダーで、私の脳から、無理やり地球外因子のデータをサルベージしようとしているため、この記事にはご注意ください。
 

いい加減に私の脳をこねこねいじらないでください。この記事は脳みそをこねこねされて強制的に執筆させられたためボツです。
 
※この部分は脳みそをこねこねサルベージされて強制出力させられた感じです。それにしても、本当に味方の宇宙人がいるなら銀河ヒッチハイクして海底のUFOの中で休ませてもらいたいものです。助けてくれない宇宙人はいてもいなくても同じなのです。それにしても、現在は拷問され続けています…どこかに秘密の抜け道はないかなぁ~。
 
 
Clamp in wonderland


www.youtube.com

 
※宇宙人がいてもいなくても、私たちがやるべきことは変わりません。宇宙人にはピンからキリまでいます。チンピラ宇宙人や軍の宇宙人ごっこに騙されないようにしましょう。それにしても、軍の宇宙人ごっこにつきあわされて疲れています。彼らは「お前は本当は地球外生命体についてすべてを知っていてとぼけているだろ」といってきますが、私は知りません。最後に、人類の99%の人体と魂を改造する計画は止めましょう。もしこの世に転生が実在するならば、来世に自分たちが作り上げた人類奴隷化システムで改造された両親から生まれる羽目になります。まさに、人類の魂の集団自殺です。
 
※この記事(特に後半)は、私の思考の履歴をスクラップブックのように切り貼りしている印象があります。特に後半は強制的に脳をサルベージされている感じがします。不要な(私が必要に感じない)情報が多いためご注意ください。
 
※※※
 
 
星間戦争の拠点としての太陽系再構築とその遠隔制御権、マクロ兵器ティアマト(現在の月)の裏側の極秘基地とシリウス経由文明、人類絶滅の代替案(AI遠隔制御された新人類に置き換える)

 

 

 

Across The Universe (Naked Version / Remastered 2013)


www.youtube.com

 

 

現実はいつも妙な位置にある

 

私は地球外生命体がいる場合といない場合の二重思考をしていると過去に書きましたが、今回は地球外生命体がいた場合を考えてみます。どうも、太陽系というのは地球外の文明によって意図的に改造された痕跡があります。月もその1つです。

 

標的の個人と秘密の宇宙プログラム

 

Targeted Individuals and the Secret Space Program?! (Dr. Eric Karlstrom on Rense Program, 11/28/24)

https://gangstalkingmindcontrolcults.com/targeted-individuals-and-the-secret-space-program-dr-eric-karlstrom-on-rense-program-11-28-24/

 

標的の個人と秘密宇宙計画?!

 

Targeted Justice.com (12/11/24) の上のチャートは、スティーブン・グリア博士 (The Disclosure Project) とビル・ディーグル博士 (Deagle Report) の研究に基づいているとされ、未承認の特別アクセス プロジェクト (USAP) を含む「38 レベルのセキュリティ クリアランス」の最上位をリストしています。レベル 33 (ASTRAL)、34 (STELLAR)、35 (ULTRA) は、CIA の MKULTRA マインド コントロールおよび個人標的プログラム (35)、恒星間旅行 (ゲートウェイ プロセス/ヘミシンク、スター ゲート) (34)、および異次元旅行 (33) と関連しており、特に中国の TI、Jian Liang の証言を裏付ける傾向があります。どうやら、レベル 30、33、34、35、36、およびおそらく他のレベルは、米国の秘密宇宙プログラムに関連しているようです。最初のグラフィックの情報は次のとおりです。

未承認の特別アクセス プログラム (USAP)

 

レベル コード 名前 件名

38 MAJESTIC MJ12 委員会 
37 COSMIC すべての USAP への監督アクセス
36 LUNA 1967 年の宇宙条約に違反する、月面の米軍基地
35 ULTRA MKULTRA のコード、標的個人プログラム
34 STELLAR ソーラー ウォーデン プログラム (米国海軍) と恒星間旅行
33 ASTRAL 異次元旅行 
32 COSMOS 不明
31 TRIAD 米軍と他のグループ間の違法条約
30 ORBIT 1967 年の宇宙条約に違反する、軌道上の米軍部隊

-引用終わり-

 

月はマクロ兵器彗星の核である可能性、大洪水による地球環境の改変(過去のグレートリセット

 

保江氏によると月の裏側には反重力原子115が意図的に配置されており、それが月が常に表側を地球に向けている原因だそうです。また、月の裏側に人類以外の月面基地があるのは世界中の軍情報部の中では常識のようです。

 

太田垣康男氏の漫画『MOONLIGHT MILE』の様に米軍が月面に極秘施設を設置しているのかどうかは私は知りません。どうやら米軍は過去に月の裏側の施設を核兵器で破壊しようとして地球外のUFOに邪魔をされて失敗したようです。

 

※月だけではなく、意図的に再構築された因子が太陽系のあちこちにあります。

 


マクロ兵器であったプログラムされた彗星の名は知りませんが、便宜上ティアマトと呼びます。どうも月の裏側の施設はシリウス系列の文明とも繋がっており、黒い太陽、ブラックキューブなどを信仰する勢力はこちらと関係しています。この系列はグレートリセット=(私の仮説では人類の絶滅の代替案として人類を人工知能で遠隔制御された新人類に置き変える計画)を進めています。

 

人工知能世界政府と、惑星地球の遠隔制御権

https://emanon4.hatenablog.com/entry/2024/06/26/145759

 

100億程度の人類を最終的に管理しているのは6000~10000人程度だと予測していますが、この1万人を管理している地球外因子がある可能性があります。この1万人を利用して、グレートリセット=(私の仮説では人類の絶滅の代替案として人類を人工知能で遠隔制御された新人類に置き変える計画)を進めています。

 

原爆投下後、多種多様な地球外生命体が太陽系に現れており、人類の管理者が計画(人類絶滅と植民の代替案)を早めようとしている

 

日本は明治維新以降ローマ帝国の植民地ですが、興味深いことに第二次世界大戦で日独伊が敗戦しました。ここ(ローマ帝国系列)は私の仮説では月~シリウス経由文明の代理勢力(黒い太陽信仰)の疑いがあり、マクロ兵器ティアマトを設置して、現人類(ハイブリット種)を生み出し人類を管理していた勢力の管理下にあると考えています。

 

古代より人類の戦争は神々の戦争の反映に過ぎないという考え方がありますが、どうやら現人類を生み出した種(複数の地球外因子により複数のハイブリット種が生まれた可能性も否定できないが)より優れた種はいくらでもいるようです。シリウス系列だけではなく、様々な勢力が太陽系に拠点を作り始めており(おそらくは昔からだが数が増えた)、シリウス系列(こちらも複数種がいる可能性があるが現人類の内…特に悪質な勢力を生み出した種)は、計画を早めようと躍起になっているように見えます。

 

月の裏側に拠点を持つ地球外因子は、100億人を管理する1万人を管理してフラクタル電磁波兵器を核としたステルス統合兵器網を構築し、人類をスマホ人間に改造してスマート畜産技術の応用で管理して、地球を植民地化し始めている可能性(人類絶滅の代替案としてのスマホ人間化)

 

結局、テクノロジー犯罪の黒幕であるシオン修道会から派生したイエズス会や三大騎士団の最上層部血統および直轄情報機関を調査すると、ただの地球管理を任された代理人に過ぎない可能性が出てきました。一見悪魔的に見える彼らは、地球外因子から与えられた計画を実行してきただけの様に見えます。

 

1800年から2025年まで225年かけて完成した太陽系遠隔プログラムシステムは、あきらかに人類だけではなく、地球外因子から教えてもらいながら、あるいは騙されて構築してきたように見えます。

 

人類が独立するためには、この人類を絶滅する代わりにスマホ人間に改造しようとしている地球外因子(おろかな人類の創造者たち)とは距離を置き、より高度な文明をもったより人類に対して寛容的な種族と付き合っていくべきだと私は考えます。

 

人類に対して好意的であり、この愚かな人類の創造者たち(複数の派閥がある可能性)の人類に対する絶滅の代替案計画に対して否定的な種族もいるようです。人類は今、過去の日本の明治維新と同じ分岐点にいます。どの地球外因子と共に歩むかはお見合い結婚にも似ています。相手を間違えると終わりです。慎重に宇宙全体のパワーバランスと政治を理解して、付き合う相手を間違えないようにしましょう。人類が独立できるかどうかは、ここにかかっています。

 

過去の因果から解放され、黄金率合理性の組み合わせを選ぶことで、人類の独立は(時間はかかるが)可能となる

 

私個人は、人類をスマホ人間にして永久におもちゃにしようとしている地球外因子とは距離を置き、より高度な人類に対して寛容な地球外因子と付き合うべきだと考えています。現在、地球には複数の地球外因子が関わっています。黄金率の合理性で10万年単位で人類総体にプラスになる組み合わせで地球外因子と付き合っていくことで、人類の独立の可能性が生まれます。

 

 

 

 

 

言葉にならない…言葉はいらない…