先日、自宅でぼーっとNHKの美の壺「琉球の心を映す 紅型」を見ていました。そこで、型紙を重ねて1つの模様にしているのを見て、何か閃きました。私は妄想する癖があるのですが、ブラタモリの江戸の水道インフラの回を思い出し、各文明にはそれぞれインフラの型紙というか文明のパターンがあり、各文明ごとにインフラ型紙の重ね合わせがあったように思えます。
また、自室の下敷きを見ていると、勘が働きました。
私は電磁波兵器網のインフラを理解するために、約100年間の人類インフラを調べており、電信時代からの海底ケーブルまでさかのぼって考えていました。そして、はっと思いつきました。
電磁波兵器網は所詮、人類が生み出したものであり、たかだか100年間のインフラ構築の型紙(パターン)を集め、年代ごとの積み重ねを理解すれば、現在のシステムの本質がわかり、同時に未来のインフラを予測できると。
※この図を見ていると、自宅半径2Kmのインフラの本質が分かった気がした。
(思い込みかもしれないが…)
電磁波兵器網には、天文学的な知識も反映されている。
現在は、携帯電話のインフラとして4Gと5Gインフラが並行利用されています。いってみれば古いインフラの型紙に、新たなインフラの型紙を重ねているようなものです。同時に3Gなどの古すぎるインフラは排除されています。
アメリカ軍が運用するC4Iシステムの4階層のネットワークなどは、型紙の重ね合わせにも見える。
同時に、以前こちらのブログで紹介されていたカバラ教本『Sefer Yetzirah』の表紙を思い出した。生命の樹などは盲目の人間の非言語プログラムを彼らが頂いただけで、私は神秘化していないし、この書籍も読んではいなかった。
ただ、画像検索で『Sefer Yetzirah』と検索していくつかの画像は見た。その画像が何を意味するかは知らないが自然界の波動学を単純化した要素があった。
明らかに電磁波兵器網には、天文学的知識とカバラ知識が応用されており、魔術的にネットワークが組み込まれていると直感で理解した。また、以前肉体の遠隔操作で強制視聴させられた、あまり興味がないアニメ『灼眼のシャナ』(主人公の下の名前が私と同じ)の自在式とやらを思い出した。
自在式の図 様々なパターンがある。
こちらはYouTubeで偶然見たオカルトな動画です。こういった種の動画は私は苦手で、すぐに離れるのですが一瞬見たイメージだけ記憶に残りました。地球が丸いのは砕氷船で一周すれば誰でもわかる常識であり、この動画の内容自体もあまり覚えていないのですが、この日はイメージだけ思い出しました。
同時に、防災システムやパッシブレーダー監視システムの図を思い出し、擬態した軍のレーダー設備インフラを町中に持ち込んでいるだけだと理解しました。
↓このシステムの上位版が、各都市に組み込まれている。
フラクタル電磁波兵器のインフラの型紙(パターン)は時代ごとに異なり、各階層ごとに型紙に制約と法則があり、アニメのセルの様に重なって相互作用しています。
※端末の位置に、電磁波兵器や音響兵器が来ます。
(遠隔制御が基本であり、工作員自体が端末にされている)
基本パターンは、指令センター本部>各指令センター
指令センター支部>各システムの親局>子局>各兵器
米軍、自衛隊、警察、消防システムが連動しているのは、指令センター同士が連携しているからに過ぎません。タイミングよく救急車が来るのもそのためです。
被害者の脳波や生体バイタルも24時間把握されており、攻撃されているというよりはつねに繋げられており、追加で攻撃プログラムが作動するといった感じです。被害者の気分が高揚したりリラックスしていると、気分を迫害するプログラムが自動で作動したりします。
1920年から2020年の人類の各階層の兵器インフラの型紙(パターン)地層とアンテナの種類を理解できれば電磁波兵器網を把握できるのではないかと仮説
日本国内でいえば、日米の正力マイクロ波計画以降の電磁波兵器網のインフラ構築のパターンとアンテナの種類と特性を理解すれば大体わかると予測できます。在日米軍と自衛隊の関与が確実になった以上、軍の通信ネットワークの把握も重要です。
日本列島の射程に収める人工衛星の把握も必要となる。各階層の兵器インフラの型紙を把握することで、全体像が見えてきます。
最初の指向性エネルギーを使用した洗脳システムは、人間という意思兵器を利用した神殿(教会や寺も含む)
人間というのは、それ自体が意思兵器の側面があります。
古代ではアンテナの代わりに、人間の意思兵器を使用していたのです。そして、基地局の代わりに教会や神殿、お寺を使用していました。
教会本部>支部>信者
親局>子局>端末
メッカの図を見ていると、何故かNSAの施設を思い出した。
オカルト象徴主義:サターン崇拝 By Vigilant
脳や人体に組み込まれたナノセンサーネットワークにも、必ずインフラ構築の型紙(パターン)と必須要素があります。仕組みを理解すれば、無効化する方法を見つけることができ、型を破壊することが可能になります。
高度知的生命には、インフラ構築について種の民族ごとの無意識な型紙(パターン)があります。現在、電磁波兵器網を世界的に構築している勢力はすでに把握しています。支配勢力がこれまで各文明圏で構築してきた各時代のインフラの型紙を全て回収し、彼らの思考パターンを把握できれば、未来のシステムも予測できます。
今回の記事は、思考実験であり内容は抽象的になりました。次回は、具体的に電磁波兵器網のインフラ構築パターンについて取り上げようと思います。はっきりいって、人類の電磁波兵器インフラの構築パターンは、世界的にほぼすべて同じであり、この型を一度完全に理解できれば、かなり被害者側にとって有利になります。
画像検索で拾った図 (システムの本質の誤解)
テクノロジー犯罪を理解できないと、この図のように、工作員が兵器を持って照射していると間違った解釈をしてしまいます。現在では、完全に遠隔から機械制御されており、レンシレンジを改造した電磁波兵器や超音波装置を手にもって照射することはありません。構造を1度頭に入れることで、正しい対策ができます。
どちらかというと、こちらの系統の犯罪になります。
完全に、航空機、車両、工作員が連動して動いています。
電磁波兵器、音響兵器も遠隔操作が主流です。
日米の軍情報部、公安部、警察、民間企業が連携しているのです。
カルト組織の嫌がらせではないことを、理解してください。




















