名もなきブログのメモ②

 

電磁波兵器の防御の基本:
いれご型複合シェルター、金属板がやはり防御に適している。
防振シェルターの中に電磁波シールドを入れるか、
電磁波シールドの内部を防振対策するかは、
レーダーや電波を金属に充てることで、
望む音波を軍が発生できるかどうかによる。
 
防振シェルター内部に電磁波シールドを入れて、
さらにその内部を防振対策するのが無難かもしれない。
 
それぞれの箱(シールド)で、防御できるベクトルと周波数が違うイメージ。
子ども向けの説明で、各周波数帯の防御にドレミを使うのもあり。
人類総合兵器網のAI管理と、兵器オーケストラ、指揮者が人工知能になっている。
 
軍事衛星が使用する周波数、MKウルトラで使用された周波数、各種携帯基地局が使用している周波数は防ぐ必要があり、やはり、電磁波シールド向けの金属板が適している。アルミではうまくはいかない。
 
議員関係者や皇室関係者の警護について、
電波で対象を金縛りにしたり、あるいはボディーガードを遠隔操作できるため、
腕の神経がハッキングされた場合は自動で拳銃がロックされるなどの対策が必要。
また、ハニートラップにも注意しなければ、素人のハニートラップであっても、そこに脳から情報を読み取る装置があれば、機密情報をすべて抜かれる。
また、機密書類もすべて遠隔からスキャンできるため、シールド内部で保存する必要がある。電波で強制的に恋愛させることも可能であり、ジョン・レノンとオノヨーコの様な出会いを、今はスパイでパ装置で自在に作れるため、乗っ取り工作も注意する必要がある。
 
イヤホン型の装置で、頭部に電波を浴びた場合、メールが届く仕組みも可能。
私の脳に対しても、肉体を遠隔操作し、国会議員や皇室関係者を遠隔操作し
日本を支配するという強迫的な内容が送られている。こういったデータ送信が
ある時点で、対策をするべきだと思う。テロリストは電波だけで作れることをそろそろ理解するべきだ。また、現在ではスマホサイズの装置で、遠隔操作できる。
有力者を遠隔操作し、痴漢まがいの行為を強要させる被害も起きている。
すでに、各国で大臣でさえ電磁波被害を受けていることを理解するべき。
 
安部元総理暗殺の事件については、様々な説があり、
本当の真実が出てくるまで、時間がかかるだろう。同時期、英ジョンソン辞任。
Wikipedia編集時期やYahooニュースの異変、いつも現れる役者の女性など、
あらかじめ計画されていた可能性があります。
容疑者は、3年間の任期制海上自衛隊 防衛省関係者 親類に統一教会
hazukinoblog.seesaa.net/article/489609777.html
 
私が知っていることは、47都道府県で電磁波兵器を使用した人体実験を行い、
テロリストを作る練習をしていることだけだ。いつでも、テロに使える人間が量産されていることだけは確実だと私は断言できます。
 
■ 「敵国条項」適用への、警戒観点。
-西側諸国側は、日本へ、「集団的自衛権」を理由に「防衛協力」を要求。
-東側諸国側は、日本へ、「敵国条項」を理由に制裁を発動。
ttps://twitter.com/TILogAndDiary/status/1542342649918914561
西と東のタコの両建て、同じプログラムが歴史の中で繰り返されている。
 
特別会計の闇(詳細)日本の予算400兆の65%は公務員が着服
 
電磁波でゾンビ化
テクノロジー犯罪被害者は、側頭部と眼球、頚椎を狙われます。
無線イヤホンは、確かに危険かもしれませんね。
 
ベルギー、法律によりすべての店舗でデジタル決済の利用を義務化
ベルギーは、テクノロジー犯罪の黒幕の拠点の1つ。
大抵、黒幕の拠点は、5Gの使用が抑えられ被ばく量が少なく
同時に、デジタルシステムの導入が進んでいる。
 
統一教会の内部分裂説
 
ツイッター情報:ジョージア ガイドストーンが吹き飛び、ローマで火災、スリランカ革命、オランダのビルゲイツ財団のスーパーマーケットが全焼する。
 
テックス・マーズが、ブレジンスキーの予告通りに世界が動かされ、操作されて来たことを指摘する。
www.asyura2.com/11/bd60/msg/498.html
○ 「……人間がますます操作可能と成り順応性をますにつれて、われわれの生は、
  凝集力を欠くように見える。すべてが一段と経過的で仮りそめのものとして映る。
  すなわち外的現実は確固たるものではなく流動的なものとなり、人間は純粋な
  存在というよりは多分に人工的に合成されたものに見えるのである。」
  (前出、三十一頁)

○工業化社会から、テクネトロニック社会へ。

○これは、一人の学者としてのブレジンスキーの個人的予測などと言うものではない。

○それは、イルミナティサタニスト世界権力が立てた極秘のアジェンダ(行動日程)
 を、イルミナティの幹部と幹部候補生向けに、一部、開示したものであろう。

○トフラー(ブレジンスキーと同じくユダヤ人)の
 情報化革命についての一連の著作は、同じことを、より「一般大衆」(或いは別
 の言い方をすれば『ゴイム=家畜人間』)向けに発信された、アジテーション
 の一種と見るべきであろう。

ブレジンスキーは、前出著作第一部を、次のように書き始める。

  「われわれの時代のパラドックス(逆説)は、人類がますます統合されている
  と同時に一層分断されて居ることである。」(十九頁)と。

○この本では、ブレジンスキーは、もってまわった、言い方をする。

○「テクネトロニック時代=高度電子工学的時代」に於いては、要するに、

○人類は、すべての歴史的伝統的人種的民族的家族的……その他すべてのつながり
 を、ことごとく、切断されて、バラバラの個体とされる。
 と、言いたいわけである。

○これは、既に、二十世紀前半、英国、そして次に米国に登場した、
 工場制家畜飼育産業によって形成された手法を、

○人類に対しても現実化しよう、と言うにひとしい。

ブレジンスキーは、
 このテクネトロニック革命は、まず米国で実行され、そしてそれから全世界に
 拡大される。

○との戦略を提示して居る。

○この三十数年の歴史を、ブレジンスキーの前出著作の視点から見渡すと、

○まさしく、イルミナティアジェンダ通りに、知らず知らずのうちに、人類が、
 そしてもちろん我々日本人も、操作されて来たことに思い至り、

○本当に、うなってしまう。

 (了)
 
ブレジンスキーの『テクノトロニック時代』
www.asyura2.com/0306/tyu2/msg/130.html

◎ 大衆を「無目的」にせよ
 ブレジンスキーは、ポーランドの運命に関心を寄せるアメリカ人すべてが読んだと思われる本の著者である。書名は『テクノトロニック時代』、それはローマクラブが委嘱して書いた本である。其の本には将来アメリカを操るのに用いる手段と方法がおおっぴらに書かれている。また、クローン人間と「ロボトイド」、例えば人間そっくりに振舞い、人間そっくりに見えるが、人間ではない人間についても触れている。
 三百委員会に言及してブレジンスキーは、アメリカが「祖先たちとは何か違う時代に入り、「我々はテクノトロニック時代に向かって前進しつつあり、いとも簡単にテクノトロニック時代が独裁者となるであろう」と書いている。
 ブレジンスキーは、我々の社会は「いまや増加する無目的な大衆にアヘンを提供する娯楽と見物(テレビの集中的スポーツ放映)を基礎にした情報革命の真っただ中にいる。」と説き進める。ブレジンスキーはいつから予見者あるいは予言者になったのか?彼に未来が見えたことがあっただろうか?
 答えは「否」である。彼が著書に書いたことは、三百人委員会がローマクラブに与えた実行の為の青写真のコピーにすぎない。1991年までに我々が既に無目的な大衆になったというのは本当か(日本は、完全に3無主義の時代に入っている)?三百万人の失業者と4万人のホームレスの人々が「無目的な大衆」即ち少なくともその中心である、とは言えるであろう。
 レーニンマルクスが確認した「大衆のアヘン」宗教に加えて、現代の我々には大衆スポーツ観戦、放縦な性的渇望、ロック・ミュージック、若い世代全体をおおう麻薬常用(日本の場合は、シンナー遊び、覚醒剤)というアヘンがある。思慮分別のないセックス(今日本で一番盛んな行為)と麻薬常用は、身の回りで起こっていることから目を反らすよう仕向ける。
 『テクノトロニック時代』の中でブレジンスキーはまるで人々が無生物でもあるかのように「大衆」について語る。
 引き続き彼は、「大衆」をコントロール(操る、洗脳)する必要を力説するが、ある問題では思わず口をすべらせ、次のように秘密を漏らしてしまう。
  
  「同時に、各個人に対する社会的・政治的コントロールを発揮する能力が広範に拡大されるだろう。それは間もなく市民一人ひとりを殆ど絶え間なくコントロールし、傾向を見るデータを加えて、個人の健康に関する最も細かなデータや一人ひとりの個人的行動にいたるデータまで含め、最新のファイルを確保出来る所まで能力を高めるだろう。」
  「これらのファイルは専門家によって瞬時に検索されるだろう。情報をコントロールする人々の手に力が引き寄せられるだろう。現存する諸団体や諸組織は、おそらくあらかじめ社会危機を発見し、それを処理するプログラムを実際に展開する仕事の脱危機管理機関がとって代わるだろう(これは、後に出現したFEMAの活動を叙述している)。」
  「この事は、我々が知っているような政治上の措置を行う余地の少ないテクノトロニック時代という専制絶対支配に向かって、これからの数十年の驀進させることだろう。今世紀末を見通すなら、最終的に人間に似た機能を持ち、同じく人間に似た理性をもった存在を含めて、生化学的洗脳(マインドコントロール)と人類遺伝子組替えの可能性が、いくらか困難な問題を生じさせるかもしれない。」
 ブレンジスキーは一民間人としてではなく、カーター大統領の国家安全保障問題顧問、ローマクラブの指導的な一員、300人委員会及びCFRの一員、そしてポーランドの黒い貴族の一員としてこれらの事を書いている。彼の著書は、アメリカがいかに産業を基礎とした社会を捨てて、彼が説く「まぎれもなく新しい歴史的な時代」に突入しなければならないかを力説する。
  「アメリカのアメリカらしさを作り出したものは、ポップアートであれLSD(麻薬)であれ、進んで未来を体験するという気性である。今日、アメリカは創造的な社会であり、他の国々は意識的にせよ無意識にせよアメリカに見習っている。」
 彼がここで言っているのは、アメリカは古い秩序を破壊し、統一世界政府=新世界秩序に入っていくよう引っ張っている300人委員会の政策の実験場になっているということである。
 
◎共謀者達の全地球計画
 『テクノトロニック時代』のある章では、新しい技術が、如何に社会ならびに国際関係の平和をひずませ、緊張感の張り詰めた対立をもたらすかを説明している。
 奇妙なことに我々は既に監視付きの極度の緊張下に置かれている。キューバのルールドは、其れが起こった場所である。
 もう一つはベルギーのブリュッセルにあるNATO本部である。そこには「666」(聖書黙示録で言う悪魔の象徴)と名付けられた巨大なコンピュータがあり、ブレジンスキーがあげたあらゆるタイプのデータに加えて、現存する数十億の人口の数倍のデータをたっぷり収容できる。もし、グローバル2000大量殺戮が実行されたら、とても使い切れないほどのデータ収容能力である。
 データ収集はアメリカ(日本も確認した方が良い)ではいとも簡単であって、社会保障や自動車運転免許証から、ブレンジスキーと300人委員会が公表した監視記録を「666」に供給して追加することが出来る。
 委員会は既に1981年に、当時ソ連政府を含めた各国政府に、「300人委員会が新世界秩序(悪魔世界統一王国)のために用意している完全なる統制を行わない限りは、世界は混乱におちいるであろう。統制は我が委員会並びに『全地球計画と危機管理』によって執行される。」
と警告を発した。コールマン博士は1981年にこの情報を入手した数カ月後、この確たる事実を報告した。
 もう一つの問題は、以前からロシアが統一世界政府樹立の為の準備会議に招待されていたという事実である。
 1981年にコールマン博士が前述のことを書いた時点では、共謀者達の全地球計画は既に各国で準備完了の状態に入っていたのである。
 過去十年を振り返ると、如何に迅速に300人委員会の計画が進行していたかがわかる。もしも1981年に前述の情報が警告の役割を果たさなかったとしても、我々が知っているように、合衆国の終焉が最終段階に近づいている今日、更に強い警告がなされなければならない。
  

★国境を越えた陰謀
◎ ウィリー・ブラントの「決定的攻撃」作戦
 ローマクラブは、国務省のエリオット・ト・アブラムズが計画した広大な計画の一環としてエルサルバドルの25年戦争にも直接手を下した。それは300人委員会の会員で社会主義インターナショナルの指導者の元西独首相ウィリー・ブランド、幸いにも不成功に終わったがエルサルバドル・ゲリラに対する「決定的な攻撃」の落とし前を付けさせられたブラントであった。
 エルサルバドルは、中米を新しい30年戦争の一大舞台と化する為に300人委員会が選んだ地域であった。この事業は「アンデス計画」という一見無害な名称のもとにキッシンジャーに割り当てられた。陰謀家達が全ての国境を越えた如何に行動するかを誇示するため、ブラントが計画した「決定的攻撃」作戦は、思いがけずフェリベ・ゴンザレスのキューバ訪問という形に留まった。
 このゴンザレスという人物は、当時、ローマクラブ任命のスペインの将来の首相候補であった。コールマン博士とは別に、コールマン博士の情報将校時代の1、2の同僚と以前の同僚の誰もが、ゴンザレスがキューバに行く前にはそんな話は聞いていなかった。ゴンザレスはローマクラブのエルサルバドル関係担当官であって、フランコ将軍の死後、スペインで初めて社会主義者から政界にのし上がった人物である。ゴンザレスは、ワシントンに赴く途次、80年12月に行われたローマクラブ社会主義者達の「ゲット・レーガン」「レーガンをやっちまえ!」集会に参加した。
 ゴンザレス・カストロ会談の手土産は、300人委員会の最も悪名高き左翼頭脳集団である政策研究所(IPS)が派遣した左翼ゲリラのギレルモ・ウンゴであった。ウンゴはカストロ訪問の為ワシントンからキューバへ飛ぶ途中、謎の飛行機事故で死んだIPSの一員に派遣されたのである。
 承知しておかなければならないのは、政治上は左翼とか右翼とか言われていてもどちらも同じ人物に操られているということである。この事が判れば、、ウンゴかエルサルバドルの右翼指導者ナポレオン・デュアルトの生涯の友であることも理解出来る。エルサルバドルのゲリラによる「決定的攻撃」が実行されたのは、キューバ会談後のことであった。

◎ ラテンアメリカ諸国はなぜ麻薬に走ったか
 南米と合衆国を対立させる事は、300人委員会がキッシンジャーに与えた特別の密命であった。マルビナス戦争フォークランド戦争としても知られている)と、それに引き続く経済混乱と政治激動によって引き起こされたアルゼンチン政府の転覆は、300人委員会の最高幹部の会員であるキャリントン卿と提携したキッシンジャー一味が計画した行動だった。
 合衆国における300人委員会の主要な資金の一つ、コロラド州のアスペン研究所もまたイランの国王(パーレピ国王)没落時と同様、アルゼンチンの計画に参画してその役割を果たした。ラテン・アメリカは、そこに属する諸国と相互防衛条約を結んでいるからというだけでなく、アメリカ技術・重工業の輸出の巨大な市場であるという意味でも、合衆国にとって重要な地域である。もしこの事が実現していたなら、ためらっていたアメリカの企業の多くを刺激し、新しい何千という仕事を得たはずだった。
 この大きな可能性を積極的に評価する代わりに、300人委員会は、アメリカを脱工業化ゼロ成長社会にする計画を実現するために重大な脅威であると見なし、直ちにアルゼンチンの例のように他の南アメリカ諸国に、民族主義、独立、自治を鼓吹するような思想を忘れるようにと警告した。これが、非常に多くの南アメリカ諸国がなぜ自らを維持すべく麻薬に走ったかの理由である。
 一般にアメリカ人はメキシコを見下しがちだが、これこそ300人委員会が合衆国の人々にメキシコに対して取らせたい態度である。我々に必要なのは、メキシコと南米に対する態度を改める事である。メキシコは、アメリカ人にとってもメキシコ人にとっても等しく何千という仕事を供給出来るあらゆる種類の合衆国の商品の巨大な代表的な市場である。我が国の産業を「中南米に」移し奴隷的賃金を支払う事は、両国の利益にはならない。その事で利益を得るのは「オリンピアンズ」(世界支配者)だけなのである。
 メキシコは核技術の大部分をアルゼンチンから受けていたが、マルビナス戦争が終止符を打った。ローマクラブは86年、諸国を発展させる核技術の輸出を停止すると宣告し、豊富で安価な電力を供給する原子力発電所を持っていたメキシコは、「南アメリカのドイツ」となってしまった。91年までに、イスラエル向けを除いては、全ての核技術の輸出を停止した陰謀家達にとって、メキシコのような状態は一大災厄だったのだ。300人委員会がメキシコに抱いていたのは、封建的な農民国、メキシコ石油をたやすく操作し、持ち去ることの出来る状態であった。安定し繁栄するメキシコだけが合衆国にとって本来は利点になるのであるが、前述の事が陰謀家達が手を打ちたいと思っていた本心であり、それ故に彼らはメキシコに対して何十年間も当てこすり、中傷し、直接的な経済戦争を仕掛けてきたのであった。ロペス・ポリティーヨが大統領に就任し銀行を国有化する前に、300人委員会の代表であるウォール街の銀行とブローカーによって、メキシコから1日に二億ドルもの資本逃避が行われたであろう。
 もし合衆国に政治屋ではなく国を運営する政治家がいたなら、メキシコの政治家と共同して、メキシコを希望なき国に変えようとする統一世界政府=新世界秩序計画を押し戻す事ができたであろう。もし我々がメキシコに対するローマクラブの計画を駆逐出来たなら、回復に多大の時間を要する衝撃を300人委員会に与える事が出来たであろう。イルミナティの後継者達は、彼らがメキシコで味わわされたと同じ脅威を合衆国でも味わうことになったであろう。メキシコの愛国運動と共通の基盤を求めて、合衆国の我々は不退転の力をゆっくりと前に進める事が出来たであろう。だがそのような行動はリーダーシップを必要とする。我々(日本も含めて)には、他のあらゆる分野の試みよりも、このリーダーシップが欠けているのである(此のリーダーシップをミカエル大王様が直々に教育されている千乃裕子先生と我々は主張するのである!忍)。
 
★謀略者の横顔
◎ サー・ピーター・ヴィッカース・ホールの予言が的中した「脱工業社会」
 300人委員会は、その数多くの提携組織を通じて、レーガンの大統領としての職責を無に帰する事が出来た。ヘリテージ財団のスチュアート・バトラーは、此の件に関して「右翼は80年に勝利したと考えたが、事実は敗北したのだ」と語った。バトラーはここで、右翼が勝利したと考えたとき、レーガン政権の要職がヘリテージ財団が任命したフェビアン主義者に占拠されてしまった事に気付いたと云う事を言っている。
 バトラーは、合衆国の右翼思想の中に、合衆国のフェビアン主義者の頭でありヘリテージ財団の第1人者のサー・ピーター・ヴィッカース・ホールが公然と選挙戦中にその意見を述べていた左翼急進主義の原理を注入したと説き続けているのだ。サー・ピーター・ヴィッカース・ホールは保守系の「頭脳集団」を切り回している間ですら、フェビアン主義者のままでいた。英国の寡頭軍事産業一族ヴィッカースの一員として、彼は強固な地位と絶大な力を持っていた。ヴィッカース一族は第1次世界大戦時に対立する両陣営に武器を供給し、ヒットラーの興隆時にも再び武器を供給した。
 ヴィッカースは表向きカルフォルニア大学の都市・地域開発協会に属していたが、英国労働党の頭で300人委員会の会員であるアンソニーウェッジウッド・ベンの長年に渡る腹心の友であった。ヴィッカースもベンも共に、世界最初の洗脳団体であるタヴィストック研究所の構成員と同じ扱いを受けている。ヴィッカースはタヴィストック研究所の訓練を受けた非常に効果的な演説をする。次はその一例である。
 「二つのアメリカがある。一つは19世紀の重工業を基礎にした社会である。もう一つは古
 いアメリカの破片の上に建てられた成長する雑工業化社会である。来るべき数十年の内に起
 こる経済的・社会的破局は、これら二つの社会の間に起こる危機である。この二つの社会は
 根本的に相容れぬものであり、共存する事が出来ない。雑工業化社会の末期には重工業社会
 を粉砕し消滅させるに違いない(これは、産業の基盤を破壊する演説である!忍)」

 この演説は81年に行われた事を想起して頂きたい。合衆国(自由主義国)の経済と産業が如何にサー・ピーターが予告したとおりに正確に進行したかが分かるはずである。関係者から91年の景気後退はいつまで続くのかと聞かれた時に、私はこのサー・ピーターの演説を引用し、95?96年には終わらないだろう、事態は我々知っている60?70年代とは違うからだと説明しておいた。
 演説が行われて間もなく、私は自分のニュースレターでもそれを紹介したが、如何にそれは予言的であったことか。だが、この事は、300人委員会とその執行機関であるローマクラブが既にアメリカについて述べていた事に照らし合わせれば予測は可能であった。
 サー・ピーターが遠回しに言った事は何だったのか?普通の日常用語に直せば、彼は、古いアメリカ人の生活様式憲法に基づいた真実かつ信頼出来る連邦政府は、新世界秩序によって破壊されつつあると云う事であり、我々が知っているアメリカを其の様に進める、さもなければ粉々にしてしまうと言っているのである。

◎ 心霊術師か、魔法使いか、それともイカサマ占い師か?
 先に述べたように、300人委員会はしばしばはっきりと見える存在でもある。サー・ピーターは例外ではなかった。サー・ピーターが次の様に演説を結んでいるのを見れば、彼が何処から来たかが明らかになるだろう。

 「私はヘリテージ財団や類似の団体と働けて大変幸福である。真のフェビアン主義者は更
 に急進的な思想を新右翼に期待する(この新右翼の代表が、国内の改革路線の人達である
 !忍)。この10年以上、英国国民は絶えず、如何に産業が落ち目になっているかという
 宣伝の集中砲火を浴びている。この事は全て事実であるが、宣伝の真の効果は国民の士気
 阻喪にある(正確にはタヴィストックの新科学(ニューサイエンス関係の科学者達が仕掛
 けた)」

 「経済の更なる悪化は米国(自由主義国!忍)においても同様であろう。人間に困難な選
 択を迫るには、これ(混乱、士気阻喪)が必要である。将来に対して何らの計画もなく、
 あるいは、有権者が前進を阻むならば、想像も出来ないほどの大規模な社会的混乱が起こ
 るであろう。アメリカ(自由主義国!忍)の都市の外観は荒涼としたものになろう。都市
 の中心部ではまだ何か出来ようが、それとても基本的には都市は縮み上がり、工業の基礎
 は滅亡に瀕する。こうして社会痙攣が生じるのである」

 サー・ピーターは心霊術師か、大評判の魔法使いか、それともイカサマ占い師か?
 その答えは「全て否」である。サー・ピーターは、かっては産業の巨人であったアメリカ合衆国の静かな死を宣告する300人委員会=ローマクラブの下書き原稿をすらすらと読み上げる朗読者に過ぎない。ここ10年間のサー・ピーターの予言を振り返るならば、彼こそが300人委員会の計画に従って産業国アメリカを事実上潰滅させ、終焉に導いたと云う事を、誰が疑えようか?彼の予言は、驚くほど正確であると証明されてこなかっただろうか?実に殆ど一言一句あますところなく正確に、予言は実現されてきたのである。
 サー・ピーター・ヴィッカース(サー・ピーター・ヴィッカース・ホールの義父)はスタンフォード研究所が出版した『人間イメージの変革』と題する報告書の作製に協力した。この報告書をもとに、レーガン政権に対して3000ページもの重大勧告が送られたのである。その上、英国MI6上級情報将校としてサー・ピーター・ヴィッカースはヘリテージ財団に多大な事前情報を提供出来る地位にある。
 300人委員会とNATOの会員としてサー・ピーター・ヴィッカースは、NATOがローマクラブを指導して、アメリカが進もうとしている方向を全く変えさせる社会プログラムを開発させた。ローマクラブは、タヴィストック研究所の指導のもとに、スタンフォード研究所(SRI)に対して、アメリカだけでなく大西洋同盟とOECD加盟のどの国にも適用出来るようなプログラムを開発する事を要請したのである。
 レーガン大統領に3000頁に及ぶ「勧告書」を送ったのは、さーー・ピーターの子分格であるスチュワート・バトラーであった。この勧告書には疑いもなく、国会議員で300人委員会の上級会員であるアンソニーウェッジウッド・ベンが表明した見解のいくつかが含まれていた。ベンは80年12月8日にワシントンで会った社会主義インターナショナルの会員に、「もし諸君がレーガンの信用失墜を促すような人物情査をするなら、即ちボルカーを信用失墜させることになり、我々はその下で繁栄出来る」と語っている。レーガン政権に採用されて適用されたパトラーの勧告は、レーガン政権下に進められた貯蓄貸付制度と銀行業界を崩壊に導く結果となった。ベンが「人物情査」すると言ったのは、実はレーガンが洗脳されるべきだという意味だったのである。

 

◎ 鉄鉱業を解体させたフリードマンと黒い貴族ダヴィニョン
 フォン・ハイエクーーヘリテージ財団創立者であるーーが弟子のミルトン・フリードマンに、一例として、レーガン政権の下でまず最初に鉄鋼産業、次いで自動車産業と住宅産業の崩壊を促進させ、アメリカを非産業化させるローマクラブの計画を統轄させた事に留意する価値がある事を忘れてはならない。
 フランスでは、黒い貴族の一人であるエディエンヌ・ダヴィニョンが、300人委員会の一員として同国の鉄鋼産業を解体させる任務を割り当てられた。仕事を失っている何十万という鉄鋼と造船所の労働者の内、誰がダヴィニョンの名を耳にしたことがあるだろうか。コールマン博士が『世界経済評論』誌の81年4月号でダヴィニョン計画を公表した。
 運命の12月、ワシントンDCで開かれた第10回ローマクラブ総会には、イランから来た見知らぬ人物が参加したが、アヤトラ・ホメイニの特使であるバニサドルであることが分かった。とりわけ80年12月の非公開会議で行われたある演説が私の注意をひいた。それは主にフランソワ・ミッテランの演説だったからだが、この人物はフランスの政権から放逐され、ダメになったと考えられていた男だった。だが、コールマン博士は自分の情報源から、あらかじめミッテランが埃を払って引っ張り出され、政界に復帰しつつあると聞いていた。それだけに彼が何を語るか、コールマン博士にとっては非常に関心の的になっていたのである。
 「産業資本家の発展は、自由とは全く相容れない。我々は彼らに終止符を打たねば
 ならない。20世紀と21世紀の経済システムは、既に恐るべき結果をもたらして
 いる核エネルギーの領域をはじめ人間を粉砕する道具を用いることだろう。」

 ミッテランエリゼ宮に帰還したことは、社会主義の勝利であった。それは300人委員会が何事かを予告すれば、ミッテランの場合に見られたように、彼が何日か前にパリの政治グループに明らかに完全に拒否されたとしても、力ずくで、あるいはどういう手段を用いても、自らの予告を実現する力があることを証明している。

◎ 狡猾な左翼ウォルター・リップマンの指導を受けたADLグラハムの凄腕謀略
 もう一つ、80年12月のワシントン会議には、別のグループの代表が「オブザーバーの資格で」参加した。それは「アーウィン・スアル」という名でも知られるADL(ユダヤ名誉毀損防止連盟)の事務調査局の長、ジョン・グラハムであった。
 ADLは英国情報機関の三つの分局、即ちMI6や国防情報局などの英国情報機関によって完全に操作されている。スアルの膨大な汚れたトリックは、ロンドンのイーストエンド地区の下水道からかき集めたものだ。スアルはジェイムズ・ボンドばりの手を使う超極秘機関SIS[秘密情報局=MI6の公式名称]の現役である。何人にもADLの力と勢力範囲を過小評価させてはならない。スアルは、ホールその他のフェビアン主義者達と密接に連繁して活動する。彼はミルナー卿、ローズ、バージェス、マックリーン、キム・フィルビーを生んだ共産主義教育センターそのものである英国のオックスフォードとケンブリッジの両大学は長い間エリートの息子や娘だけが入れる所で、親たちは英国上流階級の中でも「貴族階級」だった(東京大学共産主義者が増えたのは、英国の大学の影響かな?忍)。スアルはオックスフォードでは青年社会主義連盟に加わり、そののちほどなく英国情報機関の補充要員に選ばれた。その後、スアルはアメリカ合衆国に配属され、同国左翼の中で最も狡猾なウォルター・リップマンの保護と援助を受けた。
 リップマンは、急進派をスポイルする作戦として産業民主連盟と民主学生協会を設立運営した。リップマンの二つのプロジェクトは、彼が重要な会員であり、アメリカに触手をのばす300人委員会の「党機構」に不可欠の部分であった。スアルは米国の司法省と強いコネがあり、彼が狙ったどんな人間の情報ファイルでもFBIから入手する事が出来る。司法省は彼が欲しいときにはどんな物でも与える命令を出している。
 スアルの活動の中心は、「右翼グループと個人を監視する」事である。ADLは国務省から便宜を与えられ、同省の情報員を巧みに使っている。国務省には「恐れを知らぬ反ユダヤ活動家」を装う右翼情報員の産卵場がある。情報収集グループには4人の頭がいる。このスパイ・グループは過去20年に渡って活動を続けている。彼らは、毒々しい反ユダヤ新聞を発行し、広い範囲に及ぶ反ユダヤの本を売る。その中心的な分子はルイジアナで活動している。このグループの会員はキリスト教の右翼サークルで人気を集めている作家である。スアルはアブスキャム事件[FBI捜査官がアラブ実業家を装って上下両院議員をおとり捜査で摘発した事件]に深く関わっていて、しばしば警察等の法執行機関から内偵やおとり捜査で警察官を援助するよう要請されている。
 スアルには、ヘリテージ財団が新しく大統領を選ぶまで「レーガンを尾行」し、もしレーガンが財団の望む路線から逸脱したり、ちょっとでも目隠しを外そうとしようものなら2、3発威嚇射撃のようなものを加える役目を与えらた。スアルはヘリテージ財団を快く思わない面倒な右翼顧問を、男でも女でもレーガン政権から遠ざける援助を行った。そのような人物の一人に、レーガンの労働長官レイ・ドノヴァンがいた。彼はADLの政治謀略部のおかげで席を移されたのであった。
 ヘリテージ財団が提出した三千人の推奨リストに上がっている人物の一人、ジェイムズ・ベイカー三世は、大統領に送ったスアルのドノヴァン憎悪の書簡を選んだ仲介者であった。  
 

◎ メキシコ学生反乱を画策したCIA「離脱者」フィリップ・エイジー
 もう一人の重要な謀略者は、CIA「離脱者」フィリップ・エイジーであった。300人委員会の会員でないにも関わらず、彼はメキシコ問題担当官となり、王立国際問題研究所(RIIA)と外交問題評議会(CFR)に随って行動した。
 記録によれば、合衆国で起こった事は何一つとして、RIIAの承認なしに行われたものはない。それは、最初は、チャーチルルーズベルトとの「公然」たる同意(それ以前には秘密の合意があったが)に始まり、合衆国の情報機関が英国の情報機関と機密情報を共有せざるを得ないような事態が継続して進行しているのである。これがチャーチルハリファックス卿がうそぶく両国間のいわゆる「特別な関係」であり、この「特別な関係」は、英国の利益とりわけ300人委員会の最も重要な会員の一人、エリザベス女王一族が大きく関与しているブリティッシュ・ペトロリアム[ヨーロッパの三大石油会社の一つ]の利益を代行して合衆国がイラクに仕掛けた湾岸戦争に至るまで継続している。
 1938年以来、いかなる情報活動もこの特別な共同命令構造を通じて行われなかったものはなかった。フィリップ・エイジーイエズス会フリーメーソンの環に組み込まれたノートルダム大学を卒業後CIAに加わった。エイジーは最初、68年のメキシコ大学の反乱の背後にある情報職員として私の関心を引いた。
 メキシコ学生反乱の最も重要な問題点の一つは、ニューヨーク、ボン、プラハ、西ベルリンでの学生反乱と全く同じ時期に起こされた事であった。専門的な総合判断とこのような作戦に不可欠である国際刑事警察機構(インターポール)の特別な情報ネットワークを考慮すれば、学生の反乱であろうと、一般には一国の指導者の解任であろうと、時を同じくして地球規模の活動を慎重に起こす事が出来るのは、300人委員会であると考える事はさして困難ではない。「オリンピアンズ」なら全て1日の内に成し遂げられる仕事である。
 エイジーはメキシコとプエルトリコのテロリスト・グループに直結していた。そして、この間に彼はキューバ専制フィデル・カストロの腹心の友となった。
 これらの作戦を展開したエイジーは、「はぐれ」情報員として行動したと考えてはならない。反対に彼はこれら全ての任務遂行中、CIAの為に働いていたのである。が、カストロのDGI(キューバの情報機関)が彼を「暴露」した時、問題が起きた。彼は二重の役割が明るみに出されるまでCIAの一員として任務を遂行していたのである。これにはキューバのルールドに設置された西欧でも最大のソ連の盗聴施設がからんでいた。同施設は各種信号と暗号解読の3千人のソ連専門家を抱え、同時に数千種の電気信号を傍受出来る性能があった。議会の議員や愛人との私的会話に至るまで、ルールドではエイジーの電話が数多く傍受され、強力な証拠となったのである。
 今日、我々(自由主義国)は「共産主義は死んだ」と聞かされている。だが合衆国は、一戸一戸の家の敷居に至るまで繰り広げられている広範なスパイ作戦を一向に解消しようとしない。
 ルールドにはファックスや電動タイプライターが放つ最も弱い「嵐」の信号でさえも補足する性能がある。即ち、どんなファックス送受信やタイピングでもその内容が分かりさえすれば、暗号が解読出来るのだ。ルールドは未だに合衆国の心臓に突きつけられた匕首のまま残っているのである。こんな場所が今も尚、存在している理由は全く無い。もし合衆国とロシアが真にお互いに平和を保とうとするなら、なぜこのような大規模なスパイ作戦を行う必要があるのか?この奇妙なことを裏書きする単純明白な事実がある。KGBは職員を削除しようとせず、むしろ90年から91年にかけて要員を補充増加しているのである。


◎ イラン国王を失墜させたバーナード・レヴィン=ローマクラブ計画
 バーナード・レヴィンと言っても、おそらく合衆国ではあまり知られていないだろう。頽廃的な「ポップ・スター」やハリウッドの最新の惨めな「暴露」とは異なって、もし目に触れるとしても、学界の人間でも稀にしか聞かない名前である。が、ローマクラブの支配下にあるアメリカの学界の何百という学者の中で、レヴィンが特に注目すべき点がないとしても、イラン、フィリピン、南アフリカニカラグア、韓国の破壊という役割を担っているという点では、大いに注目する必要がある。
 イランの国王の失墜は、バーナード・レヴィンとリチャード・フォークが仕組み、ロバート・アンダーソンのアスペン研究所の指揮による計画によって実行されたものである。『時代展望とモラル』という題名の、いかにして各国政府と指導者の士気を挫くかを述べたローマクラブの出版物の執筆者がレヴィンである。ここに同書の抜粋を掲げる。
 「恐怖戦術を通して士気を挫く主要な技術の一つは、正確には次の方法である。
 狙いをつけた人物が、自分は何処にいるのか、何を期待していいのかがはっきり分からな
 い状態にさせる。加えて、相反する情報を与えながら、懲罰と報償の間を彷徨させて再計
 画があるのかどうかを知ろうとする事を止める。このような情況にさらされると、目標を
 抱き、危険を冒して目標に到達する意志のある人間でも、何をなすべきかと、心が激しい
 葛藤に巻き込まれ、行動が麻痺するのである」

 ローマクラブの青写真は個人に対してのみならず国家に対して、特に各国の指導者に対しても適用される。我々合衆国の人間は「ここはアメリカだ。そんなことは、ここでは起こらない」と言う。
 しかし私は、ここアメリカでそういう事が「起こっている」のだという事を、そしておそらく他の国々ではもっと頻繁に起こっているのだと云う事を、証明してみせよう。レヴィン=ローマクラブ計画は、最終的には、我々が何事であれ全て我々の為になる様に計画されていると思い込ませる所まで士気阻喪する様に仕組まれている。我々は、羊のようにローマクラブの命令に従う事になるであろう(それが、大量虐殺の始まりである)。
 
※※※※※
 
FEMA創立者ブレジンスキーには「人間の脳に電極棒を差し込み電流を流す事で脳を外部からコントロールするロボット人間を創るべきだ」という、ロボトミー手術による「従順な市民作り」を奨励した著書がある。
 
シオン修道会テンプル騎士団を作り、それがイエズス会フリーメーソンガーター騎士団などに変化してゆく。また、シオン修道会シオニストと〇〇宮に分かれたのです。
私に干渉する情報機関は複数だが、明らかに上位にこういった勢力がいる。
帰宅時にも、3機の航空機が低速尾行するなど、どうも普通ではない。
 
米軍の上層部も、マルタ騎士団ドイツ騎士団、CFR人脈であることから、この勢力との関りが深い。また、本当のUFO(人類の機密技術)関連情報は、何故か、イエズス会士が回収したりしている。世界中から富を略奪し、極秘技術開発をしている。
 
 
奴らの計画は2030年が締切(Dead Line)だ。でもできれば2027年までに全ての人々 をネットに繋ぎ、少なくとも半ばロボット化するまではしたい・・・と奴らは考えている。
blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2222164.html
私は、2023年末~2025年には、日本人のほとんどをつなげる予定と予測してます。
広島は、残念ながら、公務員や警察の脳がすでに繋げられ始めています。
 
5G電波を使うと、マイクロ波による人体の制御が可能になる
■5Gの陰謀、個人情報流出は序の口

 5Gでは20Gbpsという超光速通信がモバイルで可能になる。データ転送の速さを生かし、インターネットのあらゆることがスマートホンという片手で持てる小さなデバイスで実現できるのだ。当然、個人情報は筒抜けだ。

 スノーデンが教えてくれたように、米国家安全保障局NSA)が運営する極秘の通信監視プログラム「PRISM」は、5G端末から位置情報を初めとして、膨大なデータを収集するだろう。「いつ、どこで、何をしたか」は当然のこと、「誰と何を話したか」まで、ビッグデータとして収集されることは確実だ。

■5Gの本当の恐ろしさは「マイクロ波による人体制御」
 
 じゃあ、5Gの陰謀は個人情報漏えいだけが問題かといえば、それはまだ入り口でしかない。本当の陰謀はここから始まる。

 1970年代、モスクワのアメリカ大使館では奇妙なことが起きていた。大使館職員が次々と白血病、脳腫瘍にかかったのだ。米軍の技術者が調査したところ、大使館は強いマイクロ波の照射を受けていた。この事件はなぜか問題にはならなかったが、これをきっかけとして米軍はマイクロ波の研究を進めた。

 そして、マイクロ波を含めた電磁波の人体への影響が広範囲にわたって解明された。このデータは日本では決して公開されることはない。なぜなら、その対象が“日本人”だからだ。日本の電波法が違法無線には異様なほど厳しく、工業製品の発生する「ノイズ」には世界一ゆるい理由はここにある。

 5Gを使うと、マイクロ波による人体の制御が可能になるのだ。先に説明したビームフォーミングがその具体的技術になる。携帯基地局の出力は約10Wしかない。この出力では、発ガンさせたり、腫瘍を作るなど大掛かりな人体への影響を与えることは難しい上、可能でも長時間を要する。しかし、ある特殊な変調をマイクロ波に加えると、脳に対してさまざまな影響を与えることが出来る。

 脳波は数Hzから数百Hzという非常に低い周波数を持つ。たとえば、シータ波は「ELF」という4~8Hzの振動だが、これを電気信号にして脳に加えると、非常に安心した感情が発生する。マイクロ波を特殊な変調でシータ波にして放射すると、その電波を受けた人間は安心した感情に包まれる。つまり、人間の感情をマイクロ波で制御できるというわけだ。

 たとえば、あなたが5G携帯を持ってショッピングしているとしよう。従来のビッグデータと個人情報では、あなたの好みの商品データをアクティブに提供することしかできなかった。せいぜい通りかかった店の情報をスマホに表示することぐらいだ。しかし、5Gを使った積極的購買技術では、立ち止まって覗き込んだショーウインドウの中の商品が無性に欲しくなってしまう。マイクロ波に変調されたELFで感情を制御されてしまうのだ。この技術は当然、政治的にも利用される。

 ニュースを見ているとある野党の政治家が演説しているシーンが映し出される。何を言っているかはあまり気にかけないが、なぜかあなたはその政治家が嫌いになってしまう。ある重要な政策を選ぶ国民投票の日、あなたは起きて投票しに行こうとすると、急に投票所に行く気がなくなる。

 4Gとインターネットは監視社会を作ったが、5Gは制御社会のインフラといえるだろう。
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転載終わり
 
 
金属板が吸収するマイクロ波電力の計算結果
各種金属板に浸透するマイクロ波(2.45GHz)の表皮の深さと損失係数の比較結果を表3に示します。 磁性金属(ニッケル・炭素鋼)は非磁性金属(銀・銅、アルミニウム・SUS304)より表皮の深さδが浅く、多くのマイクロ波を吸収します。電子レンジの加熱室の壁が非磁性の金属板(アルミニウムや非磁性ステンレスなど)で作られているのもこのためです。
 
 
私と同じレベルの被害にあっている被害者の方の記事
やられた人にしかわからない被害というものがあります。
 
私の日本中の幼児に対しても行っているのではないかという憶測は
正しかったようです。日本中の乳児にさえ、行っているようです。
 
BarrieTrowerICATORカンファレンスインタビューA616.22
 
 
 
 
ワクチンを打たれ、体内にナノセンサーネットワークを組み込まれた日本人は、
人体、特に脳と脊髄が端末にされています。上記図のスマホとパソコンの部分を、
脳と脊髄に置き換えるとわかりやすいです。
 
実は、スパイ組織が人体通信設備や電磁波兵器を以前から
照明や天井に仕組んでおり、その仕組みを
形を変えて徐々に民間に広げているのが現状です。
 
これから、スマートシティの通信図でスマホやパソコンが現れたら、
そこに脳も含まれると理解しましょう。
 
ターゲットがされていことは正にこれ 【信用スコア】×【脳波読取】×【AI】
スマホやパソコンではなく、人体が上の図の通信網と更新されることになる。
 
遠隔から顔の表情を変えられる被害にあっていますが、
もしかすると見えない電波でこれに近い状態をやられているかもしれません。
おそらくは、全身が下の画像のように座標がマッピングされていると予測できます。
これほど詳細に遠隔操作できるのは、このぐらいやらないと出来ないはずです。
 
 
【考察】AIを脳に接続「ニューラルレース」の未来
 
 
 
 
YouTuberが電磁波攻撃をとりあげている
 
 
すべての日本人がターゲットにされた時、
一気に情報が表に出てくるのではないかと思う。
この犯罪はすでに個人を対象にはしていない。
宇宙人のふりをしてやりたい放題してきたことがばれ、
各地域の豪族、多くの日本人が真相に気づき、この問題を考え始めている。
 
監視資本主義と監視社会主義の両建て
 
日常のすべてが監視され、収益化される:『監視資本主義の時代』が警告する世界の危険性
書籍メモ:監視資本主義: 人類の未来を賭けた闘い
 
ローゼンタール文書
悪魔が勝利する唯一の方法は、善良な人間に何もさせない事である
 
 
ルイ・シュワルツバーグ: 自然の世界に秘められた奇跡
 
 
 
法律で謳われる必要があるかもしれない4つの新しい権利
 
『IoB』はInternet of Bodiesの略称で、インターネットが身体に繋がる状態を示す言葉です。IoBは体外に装着したウェアラブルバイスだけではなく、体内に取り付けるペースメーカー等3つのフェーズが存在しますが、そのうちの1つ
 
支配人はロックフェラーからビル・ゲイツへ?
AGSASの管理人は、マイクロソフト関連で被害が始まったそうだが、
ビル・ゲイツの背後がわかると、黒幕の勢力も見えてくる。
 
日本の電力網に、糞バンクが接続することで、
支那畜・アメ公のハッキング/クラッキングが容易になった。
 
100年前と今後起こる事 
スペイン風邪(1918~1920) → ワク → 原敬 暗殺(1921) → 犯人早期裁判後釈放 → 関東大震災(1923) → 治安維持法(1928) → WW2(1939) 
・新型567(2019~) → ワク → 安倍元首相暗殺(2022) → 犯人山上早期裁判?→ 関東大規模災害? → 緊急事態条項制定(授権法)?→ WW3(4)
※過去に支配者層が使用したプログラムを覚えておくと、未来に役に立つかも。実際は、黒幕はいくつもプランを用意しておき、どちらに転んでもいいようにしているが、その読みにも限界がある。
 
マスク信仰が一番根強いのは日本?マスクが「外せない」精神疾患の問題★ミーム
 
「人々はナイーブで、疑うことを知らず、腐敗した主流メディアの言うことを信じる用意ができている。そして、本当に起こっていることについて真実を語っている人々は、主流メディアによって悪者にされ、嘘をつかれ、検閲され、弾圧され、事実上沈黙させられてきた」
glassbead.blog.shinobi.jp/great%20reset/only%20a%20few%20months
 
世界人口の年間増加率が、統計を遡れる1950年以降で初めて1%を割り込み最低となったことが、国連が11日に発表した推計で明らかになった。人口規模が世界最大の中国も長年の「一人っ子政策」などが響いて2022年から人口減に転じ、23年にはインドと逆転する。人類史でも特異な20世紀の経済成長を支えてきた人口爆発は近く終わりを迎える。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM122RH0S2A710C2000000/
電磁波とワクチンの影響が大きいと、個人的には思います。
 
まるでDNAの二重螺旋のように、
西洋文明と東洋文明はおよそ800年毎に覇権が入れ替わる。
その入れ替え時期が動乱期になる。
 
他人の記憶を奪ってはいけない。
 
放射線、音波、ELFの対策記事は書いた、磁気、スカラー波も過去に書いた
マイクロ波周波数帯は、市販されている防御素材が充実しているため、
極論を言えば、書く必要はあまりなく、最後に回します。
まずは、高周波電波と低周波電波にざっくりわけて考えてみます。
高周波電波は、一般市民の関心が高いため、すでに情報があふれています。
ELFを除いた低周波電波の対策が必要になります。
(電波法では30キロ~300キロヘルツの電波を低周波と定義している。)
 
高い周波数の電波は、距離による減衰が大きいため、距離自体が壁となる。
直進性が高い電波は、距離をとること自体が重要になる。
低い周波数は距離による減衰が少ない。
 
 
年間被ばく量を抑える工夫
 
wifi
・コードレス電話
・電子レンジ
・電磁調理器
・太陽発電システム(電波を放射)
・携帯、スマホ
・ノートパソコン
・ゲーム機器
・電気カーペット
・エアコン
・冷蔵庫、洗濯機
・床暖房
・マッサージ器
・地デジ
・自宅のアンテナと配線
・ドライヤー
 
・就寝中にWi-Fiのスイッチと寝室のブレーカーを落とす
スマホを寝室に置いて寝ない
・使用していない家電のコンセントは抜く
・携帯電話での通話時はイヤフォンを使用する
・金属製アクセサリーはなるべく身に着けない
・歯のインプラントはチタン製ではなくセラミック製を選択し、銀歯も避ける
・強力な電磁波を出すIHクッキングヒーター、電子レンジをそもそも持たない
 
SAR(Specific Absorption Rate)とは、単位質量の組織に単位時間に吸収されるエネルギー量のことで、人体がある電波を発する機器から、一定時間にどのくらいのエネルギーを受けたのかがわかります。
 
スマホのSAR値
 
電磁波の種類
電磁波、自然発生と人工発生
自然発生、地球の活動など
人工照射:電気回路からの漏洩、副次的な発生、意図的な照射
漏洩のや副次的な発生するモノをすべて把握し、限りなく抑える。
 
ワクチンの答え合わせ
 
ハイテク業界は、国民の政府への忠誠度を測定できるAI読心術を開発している Ethan Huff
 
シオン修道会から派生した複数の機関に、
マスターマインドの両建てに組み込まれている。
 
『プロジェクト:ソウル・キャッチャー』
 
マヨさんが…。安部氏の件より私もショック。
https://blog.goo.ne.jp/palinokuni/e/b664635da3e23d95bd52e18f9afd2b7b?st=1#comment-list
「既得権勢力が現在の社会をどのように歪ませているかを、皆に自分で考えて貰いたい」というのがマヨさんの志でした。特にブログを再開されてからのマヨさんとは、いつもこの事で話し合って参りました。

現在、既得権勢力は第三次世界大戦を開始するための様々な準備を進めております。私たち民は情報を絞られ、このWW3への流れを甘受させられております。この現状の流れを断ち切り、WW3の勃発を防止して真の民主主義を確立するためには、正しい情報を得て、人々が世界情勢を自分自身で考え、行動できる状態にならねばなりません。
様々な特恵法(とっけいほう)の制約がある中で、ブログによる情報開示がいかに重要であるかは、こちらのブログを拝見している皆様ならお分かりのはずです。私もその為に役務を果たしてきたつもりですし、マヨさんは本当にこのことの重要性を理解して下さる、かけがえの無い同志でした。

………
こういった記事を読むたびに、次は私かなと考えてしまいます。
死者は生きている者に助言を授けるという、言葉を思い出しました。
 
 
集団ストーカーの仕組みを考える
 
Society 5.0 の社会構想
 
ルーズヴェルトとローゼンバーグ
ルーズヴェルト家について余の知っていることはただオランダから渡来したクラエス・マルテンゼン・ヴン・ローゼンヴェルトの後裔だということだけだと興味ある述懐をしている、またルーズヴェルト家の国籍に関して元ミシガン州知事チェイス・オズボーン氏が一九三四年の春、セントビータスバーグ・タイムズ紙の記者に語ったところによるとルーズヴェルト家の先祖は一六〇二年にスペインから放遂されたロスカンボ家の後胤である同家はスペインから放遂されてからドイツ、オランダその他諸国に身の安全を求めた、そして家名はローゼンバーグ、ローゼンボーム、ローゼンブラム、ローズヴェルト、ローザンサル等に変更されたのである、そして北部オランダにおけるローモンヴェルト家は結局ルーズヴェルトと呼ばれるようになったが、同時にその初代ルーズヴェルトユダヤ教の信仰を捨ててキリスト教に転じた、それ以来ルーズヴエルト家は代々キリスト教徒である、ただ四代目のジャコブ・ルーズヴェルトという商店主だけはユダヤ教の信仰を守り通した、このユダヤ人の血統があるのでルーズヴェルト大統領の血液の中には安全を求める強烈な血液がある
 
電通とアイゼンバーグ
それまではアヘン戦争で利益を得ていたのはサッスーン、つまりロスチャイルド
これをイスラエルの軍事財閥アイゼンバーグが皆殺しにした。
そしてビジネスパートナーとして三井物産三菱商事、そして里見甫、笹川良一正力松太郎岸信介らを選ぶ。
 
【アイゼンバーグ勢力の動き】
 
エホバについて
遣隋使、遣唐使鎖国時も唯一貿易を維持していた中国客家(オランダもそうですが)。
ベルファシ日本にとって、中国客家はボスですから。
客家支配ですから。
 
日本のマスコミは心理戦争部門として作られた米軍施設である:正力とCIAが共に夢見た「マイクロ波通信網」
正力とCIAが共に夢見た「マイクロ波通信網」は潰えたが、両者の共生関係はその後も途切れることはなかった。 正力はその後、原子力開発行政に深く関わることになる。(引用注:今の5Gスマート死ティかな)
 
敗戦当時、日本にはテレビ局はNHKしか存在しなかった。米軍は3S作戦実行のため、戦前からのCIAスパイである読売新聞の創立者正力松太郎とその部下渡辺恒雄(現在の読売新聞・経営者)に「命令」し、CIA直営のテレビ局として日本テレビの創立を命令する。CIAスパイエージェント正力松太郎は、CIAの資金で読売新聞を日本最大の新聞に育て上げるが、戦争中読売新聞は、日本の中国侵略と日米戦争を大々的に「アオッタ」新聞である。日本に中国侵略と日米戦争を行わせる事は、CIA新聞である読売新聞を使った米国の戦略であった。

正力松太郎渡辺恒雄がCIA工作員として、読売新聞、日本テレビプロ野球読売巨人軍を創立し、その経営資金がCIAから出ている事実は、米国政府の心理戦争局の内部文書Records Relating to the Psychological Strategy Board Working Files 1951-53に明記されている。

郵便局民営化に徹底的に反対した経済学者植草一秀等が、電車内でのチカン容疑等でマスコミに徹底的に叩かれる理由がこれで明確になる。日本のマスコミは「米国に対し反抗的な人間のスキャンダル等をマスコミに流し、社会的に抹殺する」心理戦争部門として作られた米軍施設である。
 
CIAは、釈放された正力に対して、1000万ドルの借款を正力に与えて、全国縦断マイクロ波通信網を建設させようとしていた。これが完成した暁には、CIAは日本テレビと契約を結んで、アメリカの宣伝と軍事目的に利用する計画であった。正力はこの時、「ポダルトン」と命名されたスパイ名で暗躍している。

 ところがここに内部告発が登場する。次のように記されている。

 正力とアメリカの国防総省が陰謀をめぐらし、正力がアメリカの軍事目的のために、アメリカの資金で全国的な通信網を建設しようとしている・・・近代国家の中枢神経である通信網を、アメリカに売り渡すのはとんでもない」という怪文書がばらまかれ、国会で取り上げられたためCIAが作戦を見直したからである
 
 
 
日本に置き換えると、このようになります。
 
人類は、それが「ワイヤレス革命」を受け入れたとき、致命的な誤りを犯した。
最も衝撃的なことは、インドの研究者たちが、ほんの数年前に携帯電話を使い始めた人々を、携帯電話を持っていない人々と比べたとき、前者の集団が彼らの細胞に大量の遺伝的損傷を有していたことである。 

非ユーザの場合の10.4%に比べて、携帯電話を保有する人々の40%が損傷した細胞を有していた。何が起こったかというと、DNAが細胞の核から移動し始めていたのである。それはそれがそう響くように悪いことである。このDNAの平均長は、携帯電話非使用者ではほんの8.11 mmであったのに比べ 、携帯電話使用者では26.76 mmであった。

言い換えれば、携帯電話使用者たちは、携帯電話非保有者中に比べて、彼らの体内にずっと多い数の損傷細胞を有するだけではなく、もっと悪性の形に損傷を受けた細胞を有している。
 
史上最も危険なテクノロジー パート1a  Arthur Firstenberg
http://glassbead.blog.shinobi.jp/5g/dt1a
 
………
関心のあるトピックは、たとえば次のとおりです(ただしこれらに限定されません!)。

刑事ネットワーク

組織犯罪とホワイトカラー犯罪
政府の破壊とディープキャプチャ
公的人物や企業のリーダーシップなどの管理ファイル
あらゆる種類の政府機関および民間企業における組織的な腐敗
シークレットサービス&ミリタリー

シークレットサービスの犯罪性
偽旗作戦
グラディオスタイルのプログラム
秘密の傭兵軍
秘密の刑事政府プログラムとブラックオプス
監視社会
スパイ
州レベルのハッキングと政府が運営するトロール工場
情報戦

メディアとソーシャルメディアの操作
シャドウ禁止
検閲
言論の自由の権利の侵害
標的、テロ、拷問

政府または民間企業によるターゲティングとブラックリストへの掲載
国内の諜報機関および法執行機関による嫌がらせ、ストーカー行為およびテロキャンペーン
名誉毀損および中傷キャンペーン
指向性エネルギー兵器攻撃
合意に基づかない移植およびバイオセンサー
ニューロテクノロジーとニューロテクノロジー攻撃
司法および法的プロセス

司法の腐敗
堕落した裁判官
不正な判決
裁判官の脅迫、わなにかけ、または恐喝
弁護士への賄賂と逮捕
弁護士会汚職カルテルの運営
法執行機関

腐敗した警察官
調査のブロック
証拠の改ざんまたは破壊
銀行・金融

金融詐欺
銀行の腐敗
銀行規制の破壊または解除
黒の予算
政府資金の盗難
児童虐待と人身売買

児童虐待と人身売買
悪魔的儀式虐待、悪魔的ネットワークおよび「人身御供」(殺人)
人身売買
医師と病院

腐敗した医者
合意に基づかない移植
医療の人身売買
医療の妨害
医療における標的とされた拷問と切断
秘密の殺人
戦争とジェノサイド

心理戦
生物戦
電子戦
環境要因の兵器化
ジェノサイド、秘密のジェノサイド、経済的ジェノサイド、統計的ジェノサイド
専門家と目撃者への攻撃

目撃者の攻撃と脅迫
秘密の殺人と目撃者の排除
捜査官と専門家への攻撃
ターゲティングに関する個人的な証言
https://jamesfetzer-org.translate.goog/2019/04/dr-katherine-horton-appeal-to-investigators-of-dews-military-neuro-biotechnology-and-systemic-corruption/?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=wapp
 
効果がない電磁波防御をあると思い込ませる洗脳手法

ネットサーフィンをしていると、明らかに迷信の類いの素人の私から見ても防御できないとわかる防御方法を広めている人がいます。これは、テクノロジー犯罪の加害勢力がデマを広めるために防御効果がないにも関わらず、電磁波を一時的に弱めることで防御効果があると洗脳するトリックです。

テクノロジー犯罪は、軍事兵器であり、科学的です。迷信の類いにはご注意ください。少なくとも、隙間だらけでは防御は出来ません。

<40> 防御効果があるはずもない物を使用したときに効果があるかのように芝居をする
http://cosmos22.cocolog-nifty.com/blog/2005/01/post_d2e5.html
 
姉妹機関、親機、子機
日本人1億スマホ人間計画
 
論理の力を磨き、集団ストーカーの本質を見抜く
NHKの「論理の力」という微妙な番組を暇だから見ていると、論理の力が集団ストーカー被害者に必要だと痛感しました。

放映された内容

三段論法 
類比論法 
問題を整理する
誤った前提・危険な飛躍 
合意形成 
横ならび論法
逆さまのロンリ 
見せかけの根拠 
ずれた反論
接続表現・ことばをつなぐ 
推測の確かさ 
異なる意見を尊重する
水掛け論・理由を言う に反論する
暗黙のロンリ 
因果関係
仮説形成 
ニセモノの説得力
否定のロンリ 
事実・推測・意見

皆さんも論理の力を磨き、集団ストーカーと呼ばせている極秘プログラムを解明してください。
 
天使も悪魔も存在しない、人魚と同じ

悪魔主義というのは人類支配ツールの1つでありヤギ頭の悪魔も人魚と同じ動物と人間を組み合わせ、陰湿な波動色彩で着色しポージングさせているだけです。

悪魔というのはその概念を知り、共有しているものにだけ作用する洗脳アンカーであり言葉を理解できないか原住民が見たら、ただの目付きの悪いヤギ男なのです。

悪魔の数字というのも、存在しません。
4という数字も、先のしだいで
『幸せ』を暗示する数字になったり、『死』を暗示する数字になったりします。
洗脳コードと騙されてハッキングされた人間集団がいなければ、悪魔も存在できないのです。

人間とは騙されやすく、例えば私が特定の動物と人間を合わせたキャラクターを作り、特定の波動色彩で色付けし、その性質とシンボルポーズ、シンボル記号、シンボル数字を作り、そのキャラクターを伝説化する物語をマルチメディア化すれば、その洗脳コードを共有する人たちにとってはその存在は実在するかの様に作用するのです。

ドラゴンボールのピッコロやフリーザーも、ドラゴンボールのマニアの中には実在し、ドラクエのスライムもこどもたちの中では息づいているのです。
残念ながら、悪魔は存在せず、無責任で欲望を暴走させた人間が、悪魔という空想生物に責任を擦り付けながら好き勝手やっているのです。

悪魔主義を生み出した神官連中は、悪魔という概念を洗脳ツールとして利用して、人間狩り用の良心を持たない使い勝手のいい牧羊犬型人間を量産しているのです。

人間のセキュリティホールを分析し、ハッキング対策プログラムを作り、人々が存在しない悪魔なんぞに踊らされない様にすることが大切です。
 
………
コロナワクチンの目的は、人体の不可逆的な遺伝子改変(民族兵器)
遺伝子が変わると宇宙全体と共鳴できるふり幅も変わります。
 
赤外線の防御も考える

20年前の匿名掲示板情報

876 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2001/05/28(月) 22:32
しばらく興味をもって読ませて頂きましたが、未だ心を読み取る装置など無いと
信じてる人が多いみたいですね。
私は3年前まで、某大学(名前は言えません)で、その様な装置の基礎研究に携わっていました。
研究費は公安や防衛庁(米軍からかも)から文部省の科研費の名目で流れてきたので、かなり贅沢に
研究出来ました。しかしその反面、学会での発表や口外が禁じられていました。
ここに、書き込むのは、多くの人が現実を知った方が良いのではと思うからです。
心を読みとる装置の事ですが、正確には「ある時点での純粋な」精神状態を読み取る装置では無く、
強制的に特殊な心理状態を作り上げ、その反応からその人の思考をモニタに写像するものです。
私が研究に参加していた時点では、2つの衛星を使って実験を行いました。まず、カーナビ用衛星の
使われていない周波数帯を借りて、特殊な電波を特定の人物の脳の位置で干渉するように送ります。
被験者は電波(正確には電磁波ですが)によって、幻覚・幻聴が起きますが、被験者の意思で思考する
事も出来ます。この時、被験者の脳波を計り、送った電波と被験者の脳波を分離することによって、
被験者の心理パターンを解析するのです。
この方法は一部では実用化されています。勿論、幻覚などが現れるので被験者には実験されている
事が分かりますので、主にレム睡眠の間に行われることが一般的です。
つまりは強制的に夢を見させて、その夢に対するリアクションで被験者の心理パターンを読みとるのです。
あと、その方法はマインドコントロールにも使えそうですが、私はその方面の研究には携わっていません
ので良くは分かりません。ただ研究しているグループも有るみたいです。
私が知っているのはそれ位ですが、最近の研究テーマは携帯電話を使って心を読み取る事に重点が
置かれてきているようです。携帯電話は丁度、頭に付けるようにして使用しますので微弱な電波でも
充分に脳波と干渉させる事ができますし、電話の電波と一緒に脳波を送信する事が出来ます。
この方法もかなり実用レベルまで行っていると聞きましたし、実際に被験者には
秘密で実験が行われているみたいです。
http://yasai.2ch.net/company/kako/986/986312842.html
Reply
nDecember 16, 2019 at 3:04 AM
67 名前:設計者 投稿日:2001/04/07(土) 02:24
私が設計したのですが、少々誤解があるようですね。
まず、超音波を使用するとありますが、超音波ではあまりに解像度が荒くシナプスの動きを捉えることができません。赤外線を直接頭皮に当てると突き抜けて脳まで達し、反射波がシナプスの活動の状態により変調されるという性質を利用しております。その変調された反射波を取り込み、コンピューターで処理して言語に変換します。
次にもうひとつ誤解があるようですが、言語野だけでは人の考えは復元できません。人は考えてからその考えを言葉に直すようにできています。私の設計した機械は脳全体の活動を取り込みます。
原理はこんなところですが、実現は大変でした。赤外線を頭全体に当てるのですが、当然かなり離れたところから一方方向からしか当てられないし、また反射波を取り込むのに関してもそうです。さらに反射波はとたんに減衰しすぐに隣の反射波と干渉します。そうなった状態の赤外線を取り込むわけです。取り込み方、照射の仕方、その後の処理、センサー等、それらの解決法が○秘なのです。
私の知る限りIBMからは特許はとられておりません。大きさはフルタワーのパソコンくらいのものです。壁等は問題になりません。だいたい600m位が最長の使用距離になります。当然赤外線を使用している関係上、炎天下では距離が短くなります。
この機械は一台当たり2億3千万円で売っております。私は営業ではないためどれくらい売れているかはわかりません。値段が値段なだけに一般人に使用しているとは思えません。
74 名前:設計者投稿日:2001/04/07(土) 02:47
買った人が何に使っているかまで責任持てませんな。犯人に言ってください。
89 名前:設計者投稿日:2001/04/07(土) 14:48
本日営業と話をしました。値段間違っていました。2億3千万ではなくて2億3千2百万でした。50台を1単位で販売しているそうです。顧客は主に軍隊だそうです。 また個人への売買はしないそうです。

(引用終わり)

匿名掲示板は、情報機関が意図的に集団ストーカーやテクノロジー犯罪のデマを流していますが、私は上記の書き込みは本物ではないかと考えています。

2001年にはすでに赤外線を利用した遠隔思考盗聴システムが存在したことになります。実際は1970年代には存在が確定しており、第二次世界大戦中にはすでに研究されていたようです。

近赤外線分光法をはじめとした赤外線を利用した遠隔生体監視もテクノロジー犯罪に部分利用されている可能性があります。それにしても、やはり軍に向けた製品のようです。


赤外線の防御も考える

赤外線は電磁波シールドルームでも防御できます。赤外線は赤外線をカットするシートでも遮断できるため、窓などに赤外線や紫外線を遮断するシートやフィルムを張るのもいいかもしれません。

今回の記事で書きたかったのは、マイクロ波や超音波以外にもあらゆる方法を加害勢力は所有しており、状況に応じて技術を切り替えたり、複合利用していることです。赤外線もおそらく部分利用されていると私は仮説をたてています。

遠隔生体監視の手法も複数あり、加害勢力(軍隊)は複数の手法を使い分けていると考えられます。
https://gamp.ameblo.jp/syuusuto-library/entry-12647576813.html
 
電磁波を利用した意識の合成被害

新たな被害として、他人(恐らく他人の脳をコピーした人工知能)と意識を繋げられ合成される被害にあっています。非常に陰湿で退屈な人間(人工知能)と意識を合成させられている感じで、気持ちが悪いです。

複数の他人と意識が繋げられている時もあり、完全に人体実験をやりたい放題しています。外出して電波が弱いエリア(森の中など)に行くと、本来の自分の意識を思い出したりします。

自分の人格を1つのアニメーションに例えると三流ホラーのセル画を混ぜられているような気味の悪さです。日によって私の脳と繋げる人工知能データ、あるいは別の人体実験犠牲者が異なるようです。

うっとうしい陰湿で退屈な意識を接続され、自分本来の感性が濁らさせられて辟易しています。もはや、自由意思さえ奪われ始めています。完全にブレインジャックが始まっています。

実は私が電磁波シールドルームを本格的に考え始めたのは、肉体の遠隔操作とブレインジャック被害がない空間を作るためです。せめて1日一時間でもいいので自分本来の意識で自由思考できる時間がほしいです。

それにしても、職場の人も操られ始めており、脳を一時的に操られている人が増えています。加害勢力は日本人の意識を本人が気づけないレベルで遠隔プログラムするつもりのようです。それにしても、ゾンビ化させられつつあります。

完全に加害勢力は正気を失っており、やっている連中もすでにゾンビ化している可能性があります。
 
………
”SAGEグループ(大日本皇道立教会系)の陰謀論者は黒幕を耶蘇教にしない。
↓全てキリスト教大本教+紅卍字会+大日本皇道立教会派生。
自民党ワールドメイト生長の家神道政治連盟
民主党ワールドメイト生長の家+スピリチュアル。
公明党創価学会(大日本皇道立教会が母体)。”
 
・・・
 
日本の文明と国家神道の系統
 
日本の神道ギリシャ正教ユダヤ教道教の影響を強く受けています。一部ではゾロアスターの影響も見られます。明治維新の際に、ローマカトリックと加茂氏、秦氏の手によって、一神教的な国家神道に改造されました。八咫烏の親局は現在、イエズス会になります。江戸期までは、皇室を含め仏教の影響が強かったのですが、明治維新以降は、仏教の持っていた利権が神道へ徐々に移されました。
 
 
日本の文明形態は、古代縄文文明の後、唐の文明が移植され、その後独自の発展を遂げました。鎖国後も客家とオランダのユダヤ系商人やヴェネチア系商人との交易を続けており、客家は現在でも日本に大きな影響を与えています。日本の権力中枢には、大陸から渡来したイスラエル12氏族の末裔と客家がいました。
 
明治維新南朝政府が組んだのは本質的に神聖ローマ帝国です。当時の英国やフランスもローマの植民地であったことを理解すると、本質が見えてきます。戦時中の日本人は、軍部に支配されていました。第二次世界大戦後はアメリカ文明の影響が強く日本に広がっています。現在の日本の文明を見ると、まるで異なる火山灰が降り積もった地層の様になっており興味深いです。
 
日本の権力中枢は、日本人とはいえない渡来系民族なのです。戦後、アメリカが本格的に日本を直接統治しようと、電磁波兵器網を広げています。いわば、これまで日本の利権を持っていた勢力から、日本の制御権を奪おうとしています。
 
日本国内で日本の利権を握っている勢力にも、それぞれ親局と子局、姉妹機関のような関係を持つ勢力が国境を越えて広がっています。最終的に、世界全体のフラクタル電磁波兵器網は、どこの利益になっているか、皆さんも推理してみてください。その人脈は、世界政府首脳部と一致するはずです。
 
///
ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』 第28話より 「真実に向かおうとする意志」
[Persona 4] No One is Alone - Fight Scene
天皇家外戚第一番目は
ヤタガラス・賀茂氏です
 
秦氏は賢いリーダーが多かった
聖徳太子時代の秦河勝は有名だけど
賀茂氏の値打ちは
よくわかっています
 
彼らは秦氏と手を結ぶ
 
日本にある権力の椅子を侵略者は把握しており、
その椅子をすべて盗む気です。
 
テレパシー特許など
ttps://ameblo.jp/sayao/entry-12745114271.html
 
 
下着や皮膚の皮一枚を焼いたり切る工作と対策
 
電磁波兵器や音響兵器で下半身を攻撃し、下着を遠隔から破る被害が老若男女問わずあります。電磁波兵器の性質上、部屋の中にいても攻撃が可能であり、タンスの中の下着を破ったり、切り傷をつけることが可能です。私の場合、室内であおむけで寝ていても、衣服の下の体の皮一枚を破かれたり、切り傷をつけられたりします。
 
こういった工作には、被害を訴えた被害者の信用性を下げる狙いもあります。電波で攻撃されたと、切り傷ややけどのある腕や足を見せても、普通の人は理解できません。また、性器や股など、人に伝えにくい場所が狙われます。こういった被害のため、被害者の衣服は早くぼろぼろになります。
 
だらしない見た目や服装、衣服を焼く被害で、対象の見た目を破壊し、社会的信用を低下させる工作が広まっています。掃除しようとすると、急に眠気に襲われたり、やる気がなくなったりなど、
 
加害勢力側は、明らかにターゲットが生活する空間を、客観的に見て精神異常者に見える状態に固定しようと意識的に交錯してきます。被害者は、それを理解したうえで、客観的に見て清潔感のある、整理された空間を無理してでも維持する必要があります。
 
軍情報部は、どのぐらいのエネルギーでどのような被害が出るか、完全に把握しています。暗殺などは、指令センターの許可が必要だとわかっているため、末端工作が使用できるプログラムの種類とエネルギー出力にはある程度の制約があると予測できます。反対に、上層部が許可さえ出せば、かなり高い出力の兵器や高度なプログラムも使用できると予測できます。
 
衣服の被害の対策として、フェラデーゲージや中古のコンセントを抜いた冷蔵庫に入れる手があります。工夫を凝らして、衣服の被害を減らしていきましょう。
 
 
究極的に完全に人体にナノセンサーネットワークが組み込まれ、肉体が遠隔操作されると人生は終了する、いわゆる完全に反則の技術がいくつかある
 
完全に人間が抵抗不能な反則の軍事技術がいくつかあります。
それらのターゲットになった場合、縄張りの外に出る以外に対応はありません。
 
 
日本人を段階的に絶滅させながら、最後に保護し奴隷化する計画
 
5Gビヨンド、6G開始あたりになると、日本人の半数程度に致命的な影響が出ます。
日本人を半分絶滅させ、残りをロボットにする計画と予測できます。その後、アボリジニやインディアンの様に、少数民族になったら保護する予定なのでしょう。今起きている事象を逆算すると、大量虐殺を行うベクトルで動いています。
 
ワクチンを打ったふりをして生理食塩水を打ち、自分たちは安全と思い込んでいる人たちは、別コースで改造されます。最初から、日本全体を始末する予定なのです。
 
アメリカ合衆国が消滅し株式会社アメリカになり、株式会社アメリカの植民地である日本
 
歴史のある日本を株式会社日本にして、従業員を全員ロボットにしてATMにする予定です。金を稼ぐ能力がない人間は、ホロコーストされる予定です。お金を稼ぐ力があっても、年金をもらう頃にがんになり、回収されるかもしれません。まず、公務員からロボット化されると予測できます。すでに、警察の装備を見るとかなりきわどい技術が利用されています。
 
女性の被害例 図 
 
さすがにここまではないだろうと読者の皆さんは思うかもしれませんが、本当にこういう連中です。
 
 
 
江戸時代は東は金本位制、西は銀本位。
日本に電信技術をもたらしたのが、あの「黒船」
1854年ペリー提督が徳川幕府に献上したのが
エンボッシング・モール電信機の複製。
ttps://blog.goo.ne.jp/palinokuni/e/519904a0a01e0ead63b13667a750b0e5?st=1#comment-list
 
 
イギリスは戦国時代、今の佐賀県に相当する鍋島藩との貿易を確立させていました。
https://ameblo.jp/k-714-yamasiina/entry-12678333134.html
 
コーティングに酸化グラフェン 歯科検診義務化
 
 
「緊急事態条項」と2024年発効予定の「パンデミック条約」とが組み合わされると、一人残らず強制的に殺人ワクチンを打たされて「始末」される
「人と人との関係を破壊すること」と、「接触をタブーとすることで子どもが生まれないようにすること」が第一の目的としてある。

「人と人との関係を破壊する」ことによって、反世界政府分子が育つ芽を事前に摘んでしまおうということなのである。

人が集まる集会や、人と人との生身でのコミュニケーションを禁止してしまうば、みんながみんな、スマホでLineやSNSで交流するしかなくなる。

つまり、インターネットを支配する者が、ひとりひとり通信を傍受し、思想を知り、人間関係を把握することによって、大衆の蜂起を完全に撲滅することができるのである。
 
で、盛りのついた若い男女は、性的な接触ができなくなって、仕方なく「メタバース」の仮想空間で夢うつつの恋をするのである。まったく、よくできたシナリオだ。「集団自殺する日本人」
 
日本の本当の支配構造を知らずして、どんな活動も意味をなさない
 
なぜ近衛文麿は、天皇を足蹴にしてまで日本を世界大戦に引き込みたかったのでしょうか。

実は、皇室の政を仕切ってきたのは五摂家の中心的存在である近衛家で、大昔から天皇は象徴的な存在だったのです。

五摂家が皇室を外敵から守ってきた方法は、五摂家から皇室に送り込まれた聡明なお妃が生んだ子どもに皇統を継承させることだったのです。

しかし、大正天皇の妃である貞明皇后を最後に、五摂家と皇室との縁は断ち切られ、天皇は「世界支配層」の姦計に嵌められることになります。

前述したように、「ローマの休日」ならぬ「ローマの凶日」が、その典型的な例です。

近衛文麿は、日本を敗戦に導いて、天皇を戦犯としてこの世から消し去ろうとしていたのかもしれません。

最初から負けると分かっていた世界大戦に引き込んだのは、フリーメーソン山本五十六で、彼はすべての海軍将校が反対する中、真珠湾攻撃を強行したのです。
 

・・・敗戦後、GHQは、適度に使える吉田茂という男を5回も総理大臣にすることによって、戦後の日本を永久的に支配できる構造を、自民党売国官僚によって構築したのです。

そのとき、いつなんどきも吉田茂の背後霊のように寄り添っていたのが、白洲次郎という謎めいた男でした。

彼は、ケンブリッジ大学を卒業後、大学院にまで進みました。

当時の日本なら「毛唐の味方をした」と攻撃されるのが常ですが、白洲次郎は、戦前、戦中、戦後と自動車道楽を続けながら、難なく生き抜いたのです。

この正体不明の男が国際会議で常に吉田茂の通訳を務め、数々の国際条約を結んでいったことは周知です。

白洲次郎は、ユダヤ財閥ウォーバーグ(旧デルバンコ家)が日本の戦後支配のために遣わしたスパイだったとする説があります。
つまり、白洲次郎はウォーバーグの血筋を引く日本人のハーフだったというわけです。

実際に、白洲次郎の風貌は西洋人のそれであり、身長も高く、どうみても生粋の日本人である白洲文平の息子とは言い難いのです。

もちろん、ウォーバーグとロスチャイルドも縁戚関係を持っています。
ウォーバーグはドイツのハンブルグから出てきた財閥で、ロスチャイルドもまた、ドイツのフランクフルト出身です。

両方とも「見えないドイツ」です。
 
………
※戦後、日本のインフラ構築には英米の他に、見えないドイツも関与している。
 
「 明治新興宗教 = 明治神道
明治6年まで、平安初期以来、『 天皇 』は、
日本人一般の間では「 不在 」だったのが実情。

平安初期3代( 桓武・平城・嵯峨 )以降、
一般民衆の間で『 天皇 』が意識されたことなど、
後醍醐天皇を例外に、ほぼ皆無だったのではないだろうか?

加えて、第63代冷泉( 即位は967年 )から後874年間、
天皇 』という号は与えられず『 院 』とされてきた。
光格天皇も即位時点では「 光格院 」だった。
ダメ押しで云うなら、第41代:持統天皇以前に
天皇 』号を称した人物はいない。
それ以前は、みな『 大王 』である。
つまり、光格天皇( 119代 )以前には、
たったの23代しか『 天皇 』は存在しない。


第116代:桃園天皇( 1747-1762年 )死去の後、
皇位継承権を有する候補たちは、
天皇 』の権威の低さとあまりのビンボーの極地に、
天皇 』に成ることを嫌がり、皇統の断絶が危惧される中、
女性の後桜町天皇( 1762年-1770年 )が即位した。

元服した後桃園天皇( 1770-1779 )が118代として即位するが、
危惧されたとおりに7年で崩御

ここで院政を敷いていた後桜町上皇は、
傍系のわずか9歳の閑院宮の第6王子を引っ張り出してきて、
鳥取県から奉公に上がっていた娘を、近衛家の幼女としてから結婚させ、
第6王子:祐宮が光格天皇( 1779年-1817年 )として即位。

ここから、光格 ~ 仁孝 ~ 孝明と、閑院宮天皇三代が続き、
明治維新( クーデター )で、大室寅之祐明治天皇となり、
薩長( 特に大久保利通配下 )が創り上げた「 天皇狂 」がスタートするのである。
 
みなさん、自身の

 知性
 理性

の純粋性を内省してみてください。

ゴミは紛れ込んでないか?

 あなたの概念・思考・感情のパーツはどこから来てますか? 
 もし、インプットデータ( 過去 )が間違っていれば、 
 アウトプット( 未来 )は歪にならざるを得ません。
 
………
※精神工学兵器は、知性と理性にゴミをコンベアで送り込む側面がある。意識的に、ごみを取り除かなければすぐさま、洗脳され利用されてしまう。
 
映像送信、音声送信を自在式やフィルムイメージで説明できないか模索。
 
 
神聖ローマ帝国の反逆貴族が建てた国家「スイス」
スイスとヴェネチア姉妹都市であった。やがて貿易で富を作ったヴェネチアの貿易業者=金融業者がスイスに移住する。 皇帝に反逆した貴族達は、兵器と富と産業を求め、スイスに結集した。これが、やがて現代の金融国家スイス、マネーロンダリング天国スイスを形成する。
 
スイスの背後に真の支配勢力が存在する~
 
30人委員会のイスラエル中央銀行2大巨頭
 
スイス+オーストリア(正確には現在のイタリアの一部も入ります)=ロンバルディア
この教皇派、皇帝派の争いはカール大帝と血縁になったヴェルフ家が主導する処が大きかったわけです。
ロンバルディアから出たヴェルフ=エステ家(Haus Welf-Este)、またはヴェルフェン=エステ家(Haus Welfen-Este)。
 
クレディースイス → スイス → ロンバルディア →タクシス → ヘッセン
 
ロンバルディアから出たヴェルフ=エステ家~ヘッセン家が、同じ出身サヴォイア、タクシスなどと連携か、一部の華僑もロンバルディアと共同ビジネスをしている。海洋商業民族ネットワークにも見える。
………
エステ=ヴェルフ家と合流し、ロンドンのロンバルディア街を作り、ロンドン銀行などを形成していく訳です。銀本位制を仕切っていた勢力です。(メディチと銀)
英国だけが金本位制を始めたのをよそに、欧州の実体経済は銀本位制で回っていたのです。その中心がプロイセンとフランス・ブルゴーニュです。プロイセンがヴェルフ資金を押さえた事によって、英国を乗っ取れた真の理由です。
(※大内の石見銀山は、ここと繋がっていたのかもしれない。)
………
サヴォイは昔からサルディーニャ島の王様です。
バルト海側の古い民族が、地中海側を攻めた時にサルディーニャ島を基地にしていたと、言われています。
エジンバラ公側の勢力の人間は、そう信じていて、サルディーニャが重要拠点となっているんです。
10世紀より前から、サルディーニャはサヴォイの血筋。
サヴォイは、カルタゴヴェネチアに展開する裕福な海洋族の元なので、デル・バンコに命令し銀行を作らせるような高位にいたと言う事です。
今でも、マルタ騎士団とか海洋族由来の騎士団があります。
この海洋族由来の騎士団はサヴォイ傘下ということです。
デル・バンコは移住先するたびに姓を変えました。
シェルバーンら、チャーター銀行に関連する一連の元がデル・バンコと言われています。
 
……
古代ローマ帝国の金塊はアレキサンダー大王からの流れを引き継いだ物が、そのまま移行されているのです。

テンプル騎士団側の簿外資金は、解散させられた後はいくつかのグループ、国に分散され、ポルトガルスコットランドを経てロンバルディアを経由し・・・ロンドンのザ・シティーに集まった簿外資金。

ギリシアからドイツ騎士団側に奪われた簿外資金。

カスティーリャアラゴン側に流れた簿外資金。

メディチを通って、ヴェルフ、ハノーヴァーへと流れドイツ騎士団側に奪われた簿外資金。
様々なルートを辿りました。

こうした中で現在のベルベットファシズムの裏資金として動いているのが、第一次世界大戦後に国際機構側の凍結を免れ彼らに残った簿外資金です。レ◎◎◎の総領事館に在った金塊は、オランダ、オラニエ=ヘッセンです。
 
(引用終わり)
 
海洋商業民族~華僑ネットワークのビジネス網と通信網は関連性があり、
電磁波兵器網の構築とそれを管理する軍情報部も関係がある。
 
米軍上層部が、CFR人脈、マルタ騎士団ドイツ騎士団で占められている。
NSAや空軍宇宙軍指令室の上層部は、はたしてどうなっているのでしょう。
日本で、原発郵政民営化に反対して、テク犯が始まる人がいるのは何故か。
 
ロンバルディアの海洋商業族と客家が元は同じであったならば、
ローマ帝国と中国の各帝国の経済を担っていた勢力はルーツが似ているのかもしれない。
日本の天神系列と客家マルタ騎士団などの関係はどうなっているのか。
すでに答えは出ているが、違う角度で答え合わせをするのもよいかもしれない。
 
藤原北家(唐人)~皇室~加茂氏~秦氏のゴールドネットワーク
大内石見銀山のシルバー
 
ロンバルディア勢力が、株式会社アメリカの株主のように見える。
国際電気通信連合
International Telecommunication Union
略称ITU。電気通信分野での国連専門機関の一つ。本部はジュネーブ。加盟国数は193か国(2012)。
 
英米マイクロ波レーダー共同開発技術+戦後ペーパークリップドイツ、日本の技術がプラス。そして、各国の殺人光線研究資料と科学者が英米に回収されていく。その後、米ソ冷戦で技術は高まっていく。
 
欧州の2大支配勢力:古代ローマ以来の貴族系とフェニキア以来の金融系
スイスのドンは、ロンバルディア出身家族、サヴォイ、シェルバーンなど。
東インド会社も、同じ系列から派生している。
中国を実験場にして、デジタル・レーニン主義を広め、
人類をロボットにして新たな奴隷労働を始めようとしている。
 
商業民族は時代の蓄積と機械学習による分子コンピュータを
脳内に収めている側面がある。お金を蜂蜜のように集める
文明構造を作り、国家を超えて回収している。
 
日本はロンバルディアから派生した勢力と客家の共同ビジネス体の
狩場になりつつある。人工知能日本政府が完成した後は、
日本をボタンを押せば金が出るATMにする気なのだろう。
 
東インド会社も黒い貴族系列だとわかると、両建てだと見えてくる。
彼らの麻薬ビジネスと諜報網が、そのままテクノロジー犯罪に直結する。
医療利権も麻薬利権と、繋がっている。
 
 
地球視野で文明構造体を広げ、遠隔制御するネットワーク。
海洋商業民族やシルクロード商人の無意識のプログラムを理解すると、
今後、どのようにネットワークを複層拡大する予定か予測がつく。
 
どうも、日本人は利益率が高い人間以外は、絶滅させる気のようだ。
利益率が高い人間も、定期的に刈り取られる。
まさに、蜜を集めて刈り取る、人間狩りプログラムだ。
 
 
海洋商業民族(ロンバルディアが拠点)と客家ユダヤWASP(ホワイト・アングロ・サクソンプロテスタント )の世界経済ネットワークと関係している。
 
第二次世界大戦で最も利益を上げたのがユダヤ人という説があるが、日本人を利用して利益を得たのは華僑であり、関東軍の植民地を取られている。赤十字が黒幕的な立場で、このシステムの背後に現れるがスイスはロンバルディアから派生している。
ドルイドヒッタイト、海の民連合体が見えてくる。
 
結局、アメリカ合衆国を株式会社アメリカに改造し、日本を植民地にして一番利益を得ているところはどこか? 電磁波兵器を利用し日本人を品種改良(悪?)して、利益率の高い人間以外は皆殺しにして人工知能管理しようとしているのは誰か。
 
軍事、銀行の他に、電信(マスコミ)、郵便(流通)、麻薬(薬、酒、タバコ)ネットワークを牛耳っている勢力と、電磁波兵器網を管理している勢力は重複します。現在、日本国内の電信(マスコミ)、郵便(流通)、麻薬(薬、酒、タバコ)、軍事、銀行を支配している人脈はどこになるか理解してください。
 
八咫烏やサンカが海洋商業民族と同じルーツであり、日本を利権の貯金箱にしている。本来は自然と対話する祭司長に過ぎない天皇を、軍事、宗教、金融を束ねる権力の集約装置に改造しそれを乗っ取ったのは、かつて藤原家(唐人)と客家であった。
 
明治維新により神聖ローマとロンバルディアから派生した商業民族が、これらを乗っ取りに来たのだろう。藤原家が天皇家から切り離され、その代わりに神聖ローマやロンバルディアの代理勢力があてがわれている。
 
アメリカはユダヤではなくWASP(ホワイト・アングロ・サクソンプロテスタント )の支配する国だが、こちらも日本の利権を乗っ取りに来ている。コロナなどを利用して日本の構造を組み替えるのも、より利益を回収しやすい配線に組み替えているに過ぎない。
 
人工知能政府による管理社会と電磁波兵器網は、金が入る椅子を上記の代理人が座るための装置に過ぎない。がんや心臓病、脳出血で、本来座っていた日本人は、静かに暗殺されていくだろう。
 
2022年現在、すでに日本政府は機能せず上記の商業ネットワーク体の組織に成り下がっている。いかに日本を遠隔からお金を回収できる装置に改造するか陰謀を巡らせ、それを代理人にやらせている。結局、最後はわずかな罪で刑務所に閉じ込められただ働きをさせられているアメリカの若者と同じように、日本人も電脳刑務所に入れられ、ただ働きさせられ、やがて最後はがんや心臓病で暗殺されていく。
 
これは新たな奴隷貿易であり、制脳権や制神経権を他国の利益至上主義者に盗まれていくことになる。これはもはや資本主義でも共産主義でもない、ただの生物的な侵略行為でしかない。これから容赦なく、利権を持つ人間の脳が狙われていくだろう。
 
容赦なく、脳を操作し、日本人の金を使い、債券や株式を売買させ、貴金属を売買させ、家族を人質に取り、日本の乗っ取りを本格化していくだろう。2025年までに完全に日本を乗っ取るプログラムは恐らく早められた。私はタイムリミットを2023年末に切り替える。
 
5Gインフラと並行して、ステルス電磁波兵器インフラも構築されていく。何も対策しなければ、2023年末には日本人の95%、1億人弱を完全制御するシステムが完成するだろう。そして、その制御権はイエズス会や三大騎士団。上記の商業ネットワーク連合体の情報機関が管理することになるだろう。
 
残り約1年と半年、果たして現在の日本に本質を理解し、必要な行動を起こせる人間はいるのだろうか、あるいは動けず日本の歴史に幕を閉じることになるのだろうか。
これが完成するということは、皇室や各宗教の管理権も奪われることを意味する。
 
5%の人間で、95%を管理する組織体に対抗することは出来ない。
残り時間は少ない、彼らは油断し勝利を確信し、
私が何を書いても、もはや問題はないと考えている。
彼らは日本は攻略済みと考えており、意識がすでに他にある。
 
さて最後に若い人たちへ、2023年末に予定通り5Gインフラが95%を超えたならば、日本から離れ安全な土地を見つけて暮らすことを考えてください。この段階で、動けないようであればこの国にしばらくの間(世代が完全に入れ替わるまでは)希望はありません。
 
能力のある日本人は海外で時を待ち、必要な時に祖国に力を貸してください。以上。
 
 
 
国際金融資本がつくった日銀

これは日本の中央銀行である「日本銀行(日銀)」
設立にかかわる流れである。

1844年 日銀設立のモデルとなったといわれる
     英「ピール条約」制定。

1870年 伊藤博文が米の銀行制度を視察。
    
1872年 「国立銀行条例」制定。
     大隈重信指導のもと、日本初の「国立銀行
     が設立。
     (国立銀行は政府の認可を受けた
     民間銀行。当時は複数の国立銀行
     それぞれ独自に紙幣を発行していた。)

1877年 租税権正・松方正義薩摩藩出身)、渡仏。
     アルフォンス・ド・ロス・チャイルド
     (仏ロスチャイルド家の当主)傘下の複数の
     企業で役員をつとめた、ロスチャイルド家
     大番頭で、仏蔵相だったレオン・セーより、
     紙幣の発券を独占する「中央銀行の日本での
     設立を勧められる。

1881年9月「中央銀行」を提案した「財政議」という
     政策論が松方により政府に提出される。

1881年10月「明治14年の政変」により
     「薩長藩閥政府体制」が確立。
      薩摩出身・松方正義が大蔵卿に就任。
     
1882年 中央銀行日本銀行」設立。
    
     「国立銀行改正」により国立銀行から
     貨幣発行権がすべて奪取され私立銀行へ転換。
     (松方正義は当時の太政大臣三条実美
     右大臣・岩倉具視とともに明治天皇へ拝謁。
     政策の転換を途中で行わないという保証を
     取りつける。)

1885年 日銀の株が政府から皇室財産へ

     (以上、「日銀 円の王権」吉田祐二著より抜粋)
 
IOTからIOBへ
IOTはモノをネットで繋げること、
繋がったモノが体に入るとIOBとなる、
 
台湾 歴史
と、ゆ~~ことで、まずは台湾の歴史をみてみよう。


 台湾はフィリピン同様、ってゆ~~~か、欧州以外はどこもそうだが、
「 国家 」の概念はなかった。
 フィリピンも台湾も主に南方からやってきた様々な民族・部族が
 てんでバラバラにのんきに割拠していた。

 そこにやってきたのがオランダの東インド会社
 オランダは台湾を植民地とする。( 1620年代=徳川幕府成立直後 )

 1644年、明朝が滅亡、清朝に変わる。
 福建の朱印船貿易商( = 海賊 )の鄭芝龍と平戸の日本人女性の間に生まれた
 鄭成功は親父と共に祖国に戻り「 反清復明 」のレジスタンスを展開するが、
 破れて台湾に亡命。
 1662年、オランダを台湾から駆逐し今でも「 国父 」と呼ばれている。

 が、1683年、清朝の攻撃を受けて全滅。
 以降、清朝が台湾を領有することとなる。
清朝満州王国であり、漢人王国ではない )
 が、清朝は台湾を「 化外の地 」として領有すれども統治はしなかった。

 清朝日清戦争( 1884 )に破れ、台湾を日本に割譲。
 後藤新平が初代総督として乗り込み、台湾人に初めて「 文明 」がもたらされる。

 1945年、日本軍武装解除のため、中国国民党軍が上陸。
 強盗・陵辱の限りを尽くす。
南京大虐殺と云われる実は蒋介石兵の残虐非道よりは多少マシ
  詳細は、
  < newsNueq-2534:日本軍から逃げる為に同朋100万人殺した蒋介石 >
  参照 … 南京30万は白髪三千丈だが、蒋介石はホンマに100万人! )
 1949年、中共軍に破れた蒋介石御一行様が台湾に亡命。
 以降、台湾を「 中華民国 」と称するようになる。
 台湾中華民国の国是は、「 中国本土の武力奪還 」。


このように、台湾が台湾の国家であったことは史上存在しない。
台湾中華民国とは、南京政府の植民地。
 
※※※
 
日本側トップの議論・意思決定は、
   樺山愛資・吉田茂ら「 ヨハンセングループ 」によって米側に筒抜け状態。
 
対米追随派( 米ポチ )と自主独立派で 戦後の首相を分類すると以下のようになるでしょうか。

 対米追随派
   吉田茂池田勇人三木武夫中曽根康弘宮澤喜一小泉純一郎野田佳彦

 自主独立派
   鳩山一郎石橋湛山岸信介田中角榮大平正芳竹下登橋本龍太郎
   小渕恵三安倍晋三鳩山由紀夫、( 小沢一郎
 
近衛文麿大日本帝国滅亡計画:敗戦を企図した7人の日本人スパイの正体 
 
★心を読み取って話すマシン!
 
 露中が電磁波で電離圏撹乱共同実験 
ボアホールアンテナ
 
イーロン・マスクは、ペンタゴン( DARPA )によって作り出された
20世紀のスティーブ・ジョブスに替わる、
21世紀のペンタゴン( DARPA )+ NASAによって作り出されたスターである。
スターリンクの通信周波数は現在

 サービスリンク ( Kuバンド ):10~15GHz
 フィーダーリンク( Kaバンド ):18~30GHz

だが、今後の345km軌道の7500機では、

 ★ 例の ★ 60GHz( 体内酸素を活性酸素にする周波数帯:Vバンド )

その後の3万機は、

 ( Eバンド ):70~90GHz

が予定されている。

これらはすべて「 電子レンジ波( マイクロ波 )」。
電子レンジ波は、周波数が高いため、距離に応じて減衰が激しい。
みなさんの家庭の光ファイバー・モデムから飛ばすWiFi電波( 電子レンジ波 )は、
階が異なればほぼ届かないし、平面でも20~30m程度しか届かないことは
よくご存知かと。

距離を飛ばして利用できるだけの電波強度を持たせるためには
それだけ強力な打ち出しエネルギーが必要となる。

これを600~345kmも飛ばそうと云うのだ。
 
 
※※※
 
秦氏は、単一民族ではなく、合成貴族。
いろんな民族・部族、いろんな時代のボートピープルの総称です。
ちなみに高知県西半分は「 幡多国 」。
 
ドミニオン( 不正選挙システム )の大本はバチカンイエズス会
 
バイオテクノ封建制グレートリセット )by ダボス会議
 
米軍岩国基地が極東最大に・F22も飛来
 
操られたヒットラーと米中冷戦での核
 
TETRA システム
TETRA(モトローラ社の無線システム)は、今でも実験として行われいるのです。私はTETRAに関する、おおもとの政府文書を持っています。TETRAは米英政府に よって強制的に始められました。書類によると、その理由は次のようなものですー彼らは否定するでしょうが私は信じます。TETRAを作ったのはモトローラ社、いまは米国企業です。米国の法律で、携帯を製造する会社は皆、サイファキー?を政府に渡さないといけないということになっています。ですから、政府にはすべての会話を一つ残らず盗聴する能力があります。

さてブッシュ大統領とブレア首相がTETRAを強制的に始めた時、このこともやはり記録書類がありますが、その目的は、TETRAをできるだけ多くの欧州諸国に売りつけることでした。買ってくれるように、なるべく安い値段で。そしてすべての欧州の国にTETRAがあるとどうなるか。米国政府には、TETRAがあるすべての国の会話を聞けてしまうのです。いまや、TETRAは全世界に広がっています。アフリカ、インド、世界中に。しかも警察や消防が使うだけではありません。MI5やMI6などの諜報局、税関、レスキュー隊、すべての国の政府のすべての秘密部門。世界約200ヶ国の政府機関で使われています。いまや米国諜報局は、世界200ヶ国の全秘密部門を盗聴できるのです。だから米国や英国がTETRAを欲しがる理由がわかります。

私は数年前、アムステルダムの警察長官から呼ばれました。 彼は私と話したことで、クビになりました・・・私と話してクビになった人は多いです。電話をもらい、いっしょに夕食を取りました。彼は言いました。「米国は我々のやってることを聞けてしまうのではないかというのが、私の抱えている問題なんです」。「私たちは、麻薬カルテル追跡に2ー3年をかけられますけれども、米国が我々の作戦すべてを盗聴できたとすると、その米国人に1人、賄賂を渡せば良いということにならないかと。想像力を使えばわかりますが、賄賂を渡した米国人当局者が、我々の会話を聞いて、その情報を麻薬カルテルに渡すかもしれないでしょう。 そうすると、こちらは2ー3年越しの重要な秘密作戦に失敗してしまいます。それが心配なのです。我々のすべての話が米国によってピックアップされ、解析され、保存されてしまうというのが」。


Q:TETRAとは何ですか?

A:消防救急、軍、諜報部など、あらゆる所のための緊急(無線)サービスです。でも実験なのです。
当初、彼らは言いました。カルシウムの流出を引き起こせる周波数がある、と。言い換えれば、脳の働きに影響する周波数があって、それは体のすべての臓器に影響を与え、腫瘍を引き起こします。
そして私の手元にある最初の書類によれば、この実験は2018年まで続きます。そしてガンや神経系の被害が起きるのは避けられません。警察も消防も、誰もそのことを告げられませんでした。秘密にされました。彼らは実験の一部でした。警察官全員、消防隊員全員、救急隊員、全員が実験の一部なのですが、そうとはまったく告げられていません。これは国際法に違反します。


Q:TETRA システムの周波数が濫用され、他の人々に危害を与えるために使われる事もありえますね。私たちは警察、消防士などに助けてもらえない経験をしています。電磁波攻撃は起きてない、あなたは頭がおかしい、あなたにそんなことは起きてないと言われます。でも彼らにも起きているわけですよね。

A:この数ヶ月ぐらいで5人の婦人警官がうちに来ました。皆さん、口頭ガンか乳がんにかかっていました。ガンは、のきなみ、TETRAのハンドセットをつけていた部位にできているそうで、自分たちは犠牲者にされ、イジメられたのだと不満を述べていました。土曜日には救急隊員の女性から電話がありました。TETRAを腰のところにつけていたのですが、現在はその場所に腫瘍ができていて、生体組織検査が必要だと。その人は、木曜か金曜に、遠方からこちらに来る予定です。腫瘍はとても増えていますし、神経的な被害も起きているのではないかと思います。

私がいつもレポートに書いてきたように(私のレポートの写しはお持ちですか?なければあげます)、TETRAが導入された警察署は、必ずひどくなる。より攻撃的で暴力的になります。いつもいつもです。警官の自動車事故が増え、警官のガンが増え、疾病率が上がります。私は世界中の人たちに言ってきました。「半年以上TETRAを使っている警察署で、それらが起きてない署があれば、ぜひ教えてくれ」と。警官のガンや悪い振る舞いがどんなに早く増えるかは、予測できていなかったものと思います。
米国が「欧州でこれをやろう」と思ったんだと思います。米国の問題は2つです。1つはロシアと中国の影響です。ロシアと中国は米国にとって脅威ですから。もうひとつの脅威は欧州です。そんな風につながっているわけです。(訳注:英国の諜報機関と米国の諜報機関の強い繋がりについてはお話されませんね)

だから、TETRAが欧州中に広がった今じゃあ・・・いや、なにしろ50万人を実験台にして、殺したり、残りの人生ずっと精神病院で過ごさせたり、 妊婦に流産させたり先天性障害起こしたり、すべて実験のためにね。それらを全部やってしまっているわけですから、何人かの警官や救急救命士が死のうが、彼らには本当にどうでもいいわけですね。新しく入ってくる人もたくさんいて、仕事はたっぷりありますからね。米政府の見方からすると「これを英国にやらせよう」ってなことでブレアとブッシュがやって、「欧州中で少しは死人が出るけど、少なくとも全部の会話内容が聞けるんだから」といった感じでしょうか。


Q:それがTETRAの唯一の目的ですか

A:ええ。もっといい、安全なシステムはちゃんとあるんですから。そして政府は私のような人々から警告も受けていました。私は警察協会から安全レポートを書いてくれと頼まれ、しっかりTETRAを非難しました。そして警官たちが一同に介する会議を開いたとき、私も出席しました。彼らは言いました。TETRAを使わないなら、他の仕事を探せ、となると。そんなに単純なのです。誰にも文句は言わせない。
彼らはある1つのシステムに従っています。警察、政府、諜報機関・・・この国で権力を持つものは、皆、同じアドバイスに従っており、それは、積極的否定と呼ばれます。何か言うやいなや、バン!「それは嘘だ」「そんなことは起きるわけがない」、という積極的否定が起きます。

私は文科省長官とも面会しました。学校を担当する大臣です。英国首相の次に責任が重い人物です。全ての学校を運営しています。その大臣と25分間面会しました。私は、「Wi-Fiを学校に入れてはいけません。遺伝子への影響があります。学校に通っている児童にではなく、その子供たちや孫たちの遺伝子にです」と伝えました。

これは、いま学校に通っている女の子たちの卵子へのダメージがあるということです。大きくなったら赤ちゃんを生むでしょう。遺伝的ダメージがあったりなかったりするでしょう。とにかく、真の脅威はその子供、つまり孫です。もっとも大きなダメージはその時に出てきます。
私は実は大臣のために漫画を描いて持っていったんですよ。もしまだご覧になってなければ、写しを差し上げられます。私は漫画で説明しました。理由は、政治家たちの科学的理解力は正直言って11歳児以下だからです。

それで、私はこう言いました。「こういうことです、こんなことが起きるんです。Wi-Fiを学校に入れちゃだめですよ」。すると彼は、「私に止める力はないのです」。大臣がですよ。この大臣は学校に関するすべての責任者ですが、この国の健康防護機関(そこにはわずかな人数の人しかいません)、そこが国の科学をすべてコントロールしている、と言うのです。そこの人々が「Wi-Fi導入したい」といえば、そうなる。というわけです。大臣は「私は健康防護機関には逆らえないんだ」と。