テクノロジー犯罪被害者の生活空間に設置された洗脳装置と対策

 

2022/04/13

 

今回は、テクノロジー犯罪を含む集団ストーカー被害者の内容です。海外では、サイバー拷問ともいわれています。(影の)政府機関による、市民に対する人体実験と政官財合同の隠ぺい工作です。
 
テクノロジー犯罪のターゲットは、侵略目的となる地域全域であり、例えば私が住んでいる広島では確認されているだけで数十名(おそらく数千人以上)の被害者がおり、ターゲットを爆心地としてフラクタル電磁波兵器網が広がっており、2020年頃には広島全域がネットワークに組み込まれています。
 
私が住んでいる地域は田舎だったので、フラクタル電磁波兵器網の構築手順を振り返ることができます。集団ストーカー被害が始まった人の内、都市部などすでにフラクタル電磁波兵器網が完成している地域の外(田舎)では、新たに電磁波兵器網を構築するために、日本中から専門的な知識を持った工作員と洗脳された末端工作員が大量動員されます。ここには明らかに米国情報機関、米空軍機、自衛隊と公安、の影が見えました。
 
 
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この記事を読む前の事前知識として、こちらをお読みください。
フラクタル電磁波兵器網のステルスインフラを公表する  
 
■集団ストーカーのマニュアル:海外版
(日本国内のマニュアルと、見事に一致)
※書籍:黒い陰に輝く光 ラウニ・リーナ・ルーカネン・キルデ/石橋輝勝
 
 
1.最初に24時間大量の工作員が監視装置を持ち歩きながら組織的に、付きまといを始める
 
監視装置が入った車両や、情報機関のスパイ装置、キャリーバックを持った工作員がターゲットの周りを付きまとい、生体情報やスマホなどの機器に入ったデータの取得を試みます。情報機関が、公的データや軍が所有するデータ、監視カメラなどから基本情報を取得したのち、人海戦術でターゲットの日常生活パターン、自宅、職場、通勤路、よく行く座標のお店や家を特定します。
 
2.敵国の敵テロリストに使用する軍のレーダー分析システムをケムトレイルと連動して稼働
 
信じられないことに、集団ストーカー被害初期の頃はとにかく毎日ケムトレイル(レーダーを補完するナノセンサー含む)を巻かれ、ヘリや飛行機が何度も自宅上空や職場周辺を行き来しました。あとになってわかりましたが、これは軍が敵国のテロリストの拠点とその周辺を3次元的にスキャンするシステムを極秘人体実験のターゲットになった市民の自宅と職場、その通勤路、その周辺地域全体に対して行っていたのです。
 
これにより、区域全体の住宅内部を含めた基本的な3次元情報を軍情報部は取得し、今後どのようにフラクタル電磁波兵器網を構築するか、AIも駆使しながら、設計していきます。その際、すでにある携帯会社のインフラなども利用します。植物などが多い場所では、特に念入りにケムトレイルがまかれました。また、レーダーの邪魔になる樹木は伐採され、地形も一部変えられ、ターゲットの監視に最適な座標にある土地は買い取られ、居住型工作員の拠点になりました。(オセロの四隅みたい)
 
3.ターゲットの自宅周辺、職場、通勤路、よく行く座標からステルスインフラ構築が進む
 
テクノロジー犯罪被害者の皆さんは、自分の家だけが対象だと思い込んでいますが、周囲の住宅全体も電磁波兵器網で分析され、監視に適した家の住民は時に病気や事故に見せかけ暗殺されます。そして、地域住民のうち、加害側の組織網や軍・警察に関係する勢力は、協力者として組み込まれます。
 
テクノロジー犯罪被害者は、近所から電磁波兵器で攻撃を受けていると思い込んでいますが、周辺住宅に組み込まれた加害アンテナは、工作員が設置したものと情報機関が無断で住宅に組み込んだものがあります。同時に、ターゲットの住宅内部にも、様々なスパイ装置が組み込まれます。主犯は、軍事レーダーであり、それを補完する備品のアンテナが周囲に設置されます。
 
ここで重要な点は、被害者だけではなく、周辺住民や、工作員フラクタル電磁波兵器網に組み込まれ、程度の差はあれ24時間AIで自動監視され、必要な時は人間将棋の駒として脳をプログラムされて利用されていることです。つまり、加害協力者の家もスケルトンハウスのように監視されています。
 
4.ターゲットの滞在時間が長い座標からステルスインフラ構築が強化される
 
自宅の次に職場と通勤路、その周辺にあるお店が狙われます。
この頃にはすでに電磁波兵器網が稼働しており、囲碁の詰めろの様に、徐々に滞在時間が長い座標から電磁波兵器網が広がります。そして、フラクタル電磁波兵器網が広がると共に、大量動員されていた工作員は急激に立ち去り、居住型の工作員が残ります。居住型の工作員の拠点の家は、何故かGoogleMapでもモザイクがかかることがあり、米国情報機関と日本の情報機関が共同で行っていることが推測できます。
 
5.テクノロジー犯罪被害者の生活空間に設置された洗脳装置が町中に設置される
 
フラクタル電磁波兵器網が完成されると町全体の3次元的な詳細データを軍情報部が取得することになります。ここから、本記事の本題であるテクノロジー犯罪被害者の生活空間に設置された洗脳装置が、町中に組み込まれていきます。
 
加害勢力は、ターゲットの生体情報をコピーしたアバターを製作し、コンピュータ上の3次元空間で動かしたり、VRで疑似的にその空間を体験できることが分かっています。ターゲットの身長や目線の高さ、通勤手段、通勤パターンを逆算し、加害勢力はまるでホラー映画のセットを配置するように、ターゲットを洗脳し認知のゆがみを起こさせるトラップを仕掛けます。
 
※皆さんはテクノロジー犯罪と集団ストーカーはセットであり、むしろ本質はフラクタル電磁波兵器網を組み立て地域全体に侵略インフラを組み立てながら、情報漏洩を防いでいる点を理解してください。電磁波インフラは、エリア全体の住人に使用されます。
 

 

集団ストーカー被害者の生活空間に設置された洗脳装置の一例

 
最初に、日本国内のテクノロジー犯罪の犯人を理解してください。
日本列島のテクノロジー犯罪の答え  ※必読
 
奥の院 ヨハネの黙示録に基づいた行動計画と、彼らが目指す人工知能世界政府の完成像を理解することで、テクノロジー犯罪の本質がわかる! 
 
三次元的な空間を利用した洗脳アンカーの小道具を使う洗脳は、イルミナティ系列の洗脳プログラムです。イルミナティのマインドマスターである上位プログラマーが身に着けるドルイド洗脳手法、タビストック人間関係研究所とカイザーウェルヘルム研究所の洗脳プログラム、MKウルトラ、イルミナティモナークマインドコントロールプログラムの洗脳プログラムと見事に一致します。日本側では苫米地英人氏の書籍を読めば、基本がわかります。
 
洗脳原論
苫米地英人 著. 春秋社, 2000.2
 
 

三次元的な空間を利用した洗脳アンカーの小道具の一例

 
加害勢力はターゲットの長期的行動パターンから、最もよく使用する動線に洗脳小道具を配置します。私のケースを紹介します。使用されるのは、洗脳アンカーを埋め込むための小道具(ホラー映画の小道具と似ている)です。
 
日本中のすべての被害者に共通して使用されているのは、監視をほのめかしたり、フクロウや1つめなどイルミナティを暗示させる道具、何故か公明党の政治ポスターです。
 
この犯罪は日米政府機関が関与していますが、公明党のポスターを日本の過半数の被害者は張られる傾向があり、通勤路に公明党のポスターを置き、深層心理に創価学会説を埋め込みます。集団ストーカー被害者は、被害初期にこのポスターを毎日見せつけられ、同時に集団ストーカーは創価学会がやっていると脳に電波を送られています。その結果、被害者の脳内MAPではCIAより創価学会が上に来ていたりします。学習意欲があれば、洗脳を解除修正できますが、この犯罪についての学習を怠ると集団ストーカー=創価学会単独犯人説が脳にこびりつき、デマ発信元になって今います。
 
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洗脳小道具がよく使われるのは、ターゲットがよくいるお店や踏切の前、駅の中など。監視を暗示する看板やポスターがよく使われます。これは、集団ストーカーが始まった時期の、私の通勤路の踏切の前に張られた看板です。踏切で止まるたびに、監視をほのめかされます。ここで重要なのは、加害勢力がターゲットの脳と視点を操作して、強制的に意識づけることができる点です。見ようとしまい、意識すまいとしても強制的に意識するように電波で誘導されてしまいます。
 
他にもフクロウが乗った防犯ポスターなどが町中に張られました。それも、私がよく行く座標ポイントの行きと帰りに目に入るポイントを狙って張っています。私のケースだけではわかりにくいため、他の被害者さんのツイッターからポスター例を張らせて頂きます。
(参考画像は、ツイッターでたまたま見つけたものです。)
 
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そのほかに、Tシャツ、近所の大きな洗濯物、カバン、キーホルダーなど、彼らがほのめかしや洗脳に使うアイテムパターンは決まっています。非常にわかりやすい例を挙げれば1つ目の悪魔のプリントがされたTシャツを着た人間が帰宅時に、自動販売機の前にいたり(光で見えるように)、エイリアンのキーホルダーを付けた人間が現れたり、とにかく24時間被害者が移動する座標に、三次元的な空間を利用した洗脳アンカーの小道具が配置されており、ホラー映画のセットの中を歩いているような錯覚に陥ります。
 
※加害勢力は、対人レーダー、スマホや免許証のチップ、行動パターン分析から、ターゲットがどの時間帯にどこを通るかあらかじめ予測しています。私の様に肉体を遠隔操作されていた場合、罠がわかっていても強制的にその通路を通らされます。用意されている罠に気付いても、強制的にそこに誘拐されます。
 
加害勢力である日米の情報機関と公安部は、大企業の書店やDVDレンタルショップも監視下に置いており、ターゲットが借りた作品を詳細に把握しいます。特に書籍の場合、信じられないことに、開いているページと呼んでいる時のターゲットの脳波を同時レコードしており、どのような漫画のどのようなシーンに影響を受けたかわかります。肉体の遠隔操作で特定の書店とレンタルショップに誘拐して、洗脳アンカー埋め込む手口の被害に私はあっています。
 
加害勢力のレーダーシステムは、住宅のタンスの中のアルバムの中のすべての写真をスキャンできるレベルです。過去の愛犬や、思い出深い1シーンに出てきたアイテムもほのめかしに利用します。現在のレーダー技術は、室内の箱を開けていないトランプを一番上からすべて当てることができるレベルだと理解してください。
 
私は、肉体の遠隔操作で主観的体験として、それが可能であるとわかりました。シャッフルしたカードを肉体の遠隔操作で上から、順番に当てさせられることもありました。これが可能であった時点で、少なくとも手紙の中は読めることになります。
 
別のケースでは、TVで砂に顔だけ出して埋まるシーンを肉体の遠隔操作で視聴させられ、そのあとに肉体の遠隔操作で私の写真が入った袋を引き出しからだし、同じ状態の浜辺で砂に埋まっている写真を加害勢力が取り出しました。家宅侵入されて特定されていた可能性があるかもしれませんが、こういった経験を積み重ねることで、少なくとも住宅の中の手紙や写真はわかるようです。そして、それらをすべて加害勢力は資料としてコンピュータに保存しています。
 
 

洗脳小道具に加えて、音と光の演出で洗脳を行う

 
三次元的な空間座標に仕組まれた洗脳プログラムの例として、他の被害者の動画を張ります。このようにターゲットが目に付くところにフクロウなどを配置します。こういったアイテムは、加害協力工作員が仕込むものと、一般市民が操られてイルミナティのシンボルを知らずに配置することがあります。私の父親も、おみやげで福がつくとおもい、フクロウを購入してくることもありました。
 
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恐ろしい集団ストーカー映像
 
音を利用した洗脳工作も、広く行われます。この動画で現れる、タイミングが良い工具の音などは、作業員を遠隔操作することで容易に作れます。読者の皆さんは、情報機関は容赦なく、一般市民を駒として遠隔操作することを理解してください。工作員が行うケースもあります。
 
集団ストーカーシステムの原型には、タビストックやカイザーウェルヘルム研究所のプログラムが使用されています。洗脳音源を古代エジプトバビロニア以前(遺跡)から、永遠と収集しています。人間が不快に思う周波数音も理解しており、不快な音が出る工具などをしようして、不快感を与えてきます。これも完全にマニュアル化しています。こちらも工作員が行う場合と、洗脳された市民が行う場合が借ります。よく使われるのが、ドリルと草刈り機の音、パトカーと救急車です。
 
可視光と可聴域の音波を利用した攻撃 ~ ブライティングとノイズキャンペーン
 
すべては、シンクタンクと情報機関が生み出した計算された洗脳プログラムです。集団ストーカー被害者は、被害初期の生活空間の3次元的な空間を保存しておいてください。電磁波兵器網のフラクタルインフラと加害勢力が配置した洗脳小道具は、徐々に追加されるため、定期的に広域なデータを取得し、差分を見つけて変化したポイントを見つけていきましょう。
 
三次元的な空間を利用した洗脳アンカーの小道具については、職場や駅にも表れます。駅のポスターも私の場合、デーモン閣下が現れ、職場に逆五芒星を暗示するポスターが張られました。加害勢力はトイレに座った時のターゲットの視線位置までコンピュータ上で確認して張り紙を張ります。
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テクノロジー犯罪は日米の政府機関が行っていますが、創価学会説やエイリアン説を広めるために、創価学会や宇宙人のアイテムも多用します。宇宙人ネタの多くは、フリーメイソンのフェイクなので、書店で読める宇宙人本の嘘には騙されないでください。666や8888などのナンバーの車も多く現れます。サタニズム要素満載の小道具を、職場の中にまで配置します。
 
石像やオブジェも設置されます。この犯罪には、イルミナティフリーメイソンイエズス会に加え日本側では神官団も関与しています。彼らが好む小道具が町中に現れ、辺りがオカルトチックになり、落書きも増えて町全体の雰囲気が悪くなっていきます。
 
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ラウニ・キルデ博士の書籍に、電磁波兵器網がある地区は、黄色いアイテムなど、マーキングがあると書かれていましたが、私の地域ではピカチュウが設置されています。その他にも、秘密結社側の知識がわかり、ようやく理解できるアイテムや建造物もあります。どうやら、私の住んでいる広島の地域は生贄としてそこに住んでいる住民すべてを犠牲にする気でやっているようです。はっきりいって、町中にゾンビ化した操られた市民が大量に表れ始めて、緊急事態です。
 
ブリッジ、門、そして3つの建物。 そのサインがあるところは主神ニムロデに生贄として献上される場所なのです。
 
加害側の使用しているレーダー設備の性能とスーパーコンピュータを理解すれば、自らが置かれた状況と組み立てられた洗脳装置を客観的に理解することができます。加害勢力の最大の失敗は、彼らが私の肉体を永遠と遠隔操作することで、彼ら自身が漏らしてはいけない情報を主観的に体験する機会を得たことです。例えば、特定の書籍の特定のページを充てる技術がすでにあるなど、これらの経験の積み重ねを逆算することで、私は書籍より多くの情報を得ました。
 
 

広域な電磁波兵器網が完成すると、今度はターゲットの行動範囲を制限し始める

 
加害勢力は、三次元的な空間を利用した洗脳アンカーの小道具を完全に設置し終え、監視インフラが完成したホットスポットにターゲットを押し込め、その中で生活させようとして来ます。どうやら、その内部であれば、AIに監視作業を完全に任せることができるようです。
 
退廃的に堕落した加害勢力は、楽に仕事をやりたいようです。ホットスポットから出ると余計な仕事が増えるのからじっとしていろと愚痴が増えます。ひとことで言えば、加害勢力はこのホットスポットの中で死ぬまで、じっとしてろというのが本音のようです。
 
ですが、私たちは皆さんと同じ意志を持った普通の人間です。そもそも、彼らにはそんな権利などは存在しません。くそくらえ! といって、自由にホットスポットの外に出るのが正解ですが、私の様に肉体を遠隔操作され始めると、ホットスポットから出ようとすると強制的に戻されます。今の私の現状は、支配者が近未来の日本人をどのように管理するつもりか知るためのヒントになります。
 
このホットスポットの中では、これまでの人生で長い時間を過ごしてきたすべての座標と、それを結ぶ動線上に洗脳装置が組み立てられており、そこに住むすべての住人も電磁波兵器で洗脳され始めます。まるで、この中だけ世にも奇妙な物語の世界にいるみたいです。
 
加害勢力がみんな同じ負のオーラを背負い、ロボットみたいになっているのも、この電磁波兵器網にすでに脳と神経をつなげられているからです。同じ雰囲気を放つのは、同じプログラムが使用されていると予測できます。
 
この段階になると、加害勢力はターゲットの人生のすべてをコントロールしようと試み、同時にエリア内にいるすべての住人を情報機関の駒として、利用し始めます。いわば、エリア全体が侵略されてしまった状態であり、エリア内の誰でも暗殺、洗脳、病気誘発、遠隔ロボトミー手術、強制出費、肉体の遠隔操作、思考盗聴、犯罪強要、事故強要ができるようになります。つまり、そのエリアは侵略された飛び地となります。中には、私が住んでいる地域の様に複数の情報機関が、見えない戦争を行っているエリアもあります。
 
すでに2020年に47都道府県のすべての侵略された飛び地がつながり、日本全域にフラクタル電磁波兵器網が広がったのです。これが2022年の現実です。
 
 

洗脳護身術を身に着けることで、洗脳被害を3分の1~10分の1に緩和できます♪

 
認知のゆがみを解き、洗脳を解除する記事は過去に散々書きましたので、今回はリンクだけ張ります。これら洗脳護身術は、すべての日本人にとってこれから必要となる知識なので、皆さんもぜひ読んでみてください。そして、精神的にまいっている集団ストーカー被害者やテクノロジー犯罪被害者を見つけても、こういった事情があることを理解して、温かい目で見守ってください。
 
読者の中に、日米政府機関を敵に回しても拷問されている市民を守りたいと思う勇気ある人がいたならば、協力して助けてください。