皆さん、お久しぶりです。さて、私が今まで何をしていたかというと、永遠と人体ハッキングされながら、遠隔拷問されMKウルトラされていました。それにしても、この連中は本物の死体データを編集したデータや、変態データを使ってきており、非常に悪質になっています。小説『1984』の愛情省の管轄する『 101号室』に入れられていたようなもので、彼らは私を消すか完全に乗っ取る予定のようです。
皮肉なことに、サロゲート憑依されて、私は全く興味のない憑依系のアダルトビデオや、VRルームで異常な内容のアダルトVRを強制視聴させられたことにより、彼らの意識座標がわかりました。すでに、彼ら自身も自由意思で思考が出来ない空間で作業している可能性が高く、完全に精神改造済みの人間が作業に当たっていることがわかりました。
また、肉体の遠隔操作で強制視聴させられた異常な映画作品、例を挙げれば、
『ソドムの市』、『悪の教典』、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』なども、どういった勢力がやっているかをよく表しています。
過去の私に『少年A関連書籍』や石丸 元章などの薬物関連書籍を読ませていたのも思い出しました。私は本来、宮沢賢治や星野道夫などを愛読していた人間であり、明らかに異質な作品を強制的に読まされていたとわかります。
私の仮説が正しければ、『少年A』や唐沢弁護士に嫌がらせを繰り返す少年たちは、電磁波兵器による遠隔電波干渉を受けていた可能性が高く、私の町にも異常な落書きがあふれ始めています。
日本の電磁波兵器網を管理するマシンオペレータは、軍の洗脳プログラムを受けており、さらに脳を自動改ざん洗脳される空間で作業している可能性が極めて高く、すでに正気に戻れない状態である可能性が極めて高いです。オウム真理教は、洗脳に本物の交通事故映像を使用していたようですが、私の脳に対して本物の死体映像を送り込んでくることから、彼ら自身の人格改造洗脳にも、こういったデータが使用されていると予測できます。
彼らは、すでに自由意思で自らの日本解体作業を停止する能力をすでに所有していません。放置していると、永遠とプログラムされた作業が完了するまで続けます。そして、日本の電磁波兵器網を管理する中核組織の意識座標は、すでに映画『ソドムの市』の域に達しており、日本人を遠隔盗撮し、遠隔レ〇プし、遠隔殺害し、資産を奪うことに何らためらいを持たない改造サイコパスになっています。
ソドム(Sodom)
広島で起きていることは、最悪の予測を超えた
精神改造され、正気に戻ることができない部隊による広島市民の大規模な人体改造が予測を超えて広がっており、すでに一家全員人体改造されているケースや、独り言を永遠としゃべる主婦、サロゲート憑依されて働く市民、ゾンビ化した市民が町中に溢れています。はっきりいって、異常事態が広がっています。これは私の周りでウロウロしている調査員も目撃しているはずです。
中でも悪質なのは、日本人をサイボーグ昆虫の要に改造して、永遠と同じプログラムをリピートしているケースであり、すでに膨大な数の日本人がサイボーグ昆虫化しており、永遠とプログラムした動きを環状線の様に繰り返しています。
人間は昆虫を意のままに操れるのか? サイボーグ昆虫の誕生
※黒幕の特定系列の王族連合・貴族連合は、日本人を虫けら程度にしか考えておらず、全滅させることに躊躇することはありません。
広島では、永遠と同じお店に強制遠隔操作で行かされて、プログラムされた商品を購入させられて、プログラムされたTV番組を見ながら、プログラムされた食事をとり、プログラムされた時間にお風呂に入り、プログラムされた時間に寝て、プログラムされた時間に仕事に行くという、自由意思を強制はく奪された市民が大量発生しており、それらの改造市民を軍の駒として利用するという非常に悪質な事態が起きており、犯罪や性的行為を強要させるなどの悪質な事件も多発しています。彼ら曰、軍と警察に保護されており、自らは安全地帯にいると考えているようです。
私の最悪な予感が的中していれば、軍のマシンオペレータ自体がすでにプログラムされた人間に改造されている可能性があり、こうなると彼らは誰かが解除しない限り、自らを修正出来ません。永遠と日本の自己解体弱体化プログラム、もっとはっきりいえば、今起きている第三次世界大戦に敗北するステルスプログラムを無意識に実行していくことでしょう。
私の職場でも、ゾンビ化した作業員であふれており、すでに全員が神経ハッキングされており、独り言を無意識で永遠としゃべる主婦や、スパイゾンビロボット化した作業員、中には、他人がサロゲート憑依して口調も態度も変わり、こちらに指示を出し、『お前誰だよ現象』がおきています。
私自身も多重サロゲート憑依されて、独り言を言わされることが増えており、私自身に対しても『お前誰だよ現象』がおきています。完全に目つきと顔つきが、過去の私と変わっています。このブログを今回で最終回にするのも、心身の乗っ取りが極致に達しており、これ以上私自身を維持して書くことが困難だからです。
最後の記事で伝えたいことは、日本の電磁波兵器網を管理するマシンオペレータはすでに自らの自由意思で作業していない魔改造済みの人間であり、その意識座標は、『ソドムの市』に達しており、外部から停止させない限り、彼らは永遠と日本解体作業を指示通り、何が起きても継続するということです。はっきりいうと、一部の作業員はすでにサイボーグ昆虫と同じになっています。
彼ら自身を救うためにも、誰かが洗脳改造空間から引きはがすしかありません。このまま狂った犬に電磁波兵器網を管理させると、日本は消滅します。
対象を正気に戻すプログラムを使っても、おそらく、すぐに再洗脳されるため、洗脳構造空間から引きはがす以外に方法はもはやありません。現在の日本が、狂った犬たちに管理されている現実を忘れないでください。彼らはすでに広島市民を広域ハッキングして、おもちゃにして遊んでいます。
殺人や放火、強姦、強盗、テロの強要まで起きており、軍や警察はこのままこの問題を放置しておくと、もはや存在意義を失います。私の周りでうろうろしている観察者は、そろそろ起きている事態を理解したはずです。この問題を正確に伝えてください。
ポール・グリモーのアニメ 『音楽狂の犬』
