HAARPを含む電磁波兵器網に、5Gとスターリンクは接続されその規模を拡大する

 

世界王室連合のフラクタル電磁波兵器網=
ワンワールド世界国体のHAARP計画=
人工知能世界政府による全人類ロボット化計画の布石
 
5G(第5世代移動通信システム)は対人兵器の機能を備えており、HAARPシステムと接続され、その規模を拡大しています。スターリンク衛星もHAARPの規模を拡大します。5Gは電磁波兵器網の規模を拡大させ、スターリンク衛星は電離層の上からエネルギーを照射します。
 
 
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ケムトレイル噴霧で電離層をメンテナンスして、電磁波を反射する
 
ロバート・ダンカンの書籍から、軍の統合指令システムがHAARP方式の電磁波兵器網と連動していることはわかりました、日本国内では日米のC4Iシステムがここと連動しており、防衛統合デジタル通信網(IDDN)もここに組み込まれており、主導権は横田幕府とNSA、空軍宇宙軍が所有していると予測でき、座間基地を経由して日本人のデータは世界国体中枢へと回収されていると予測できる。
 
ヤタ〇ラスはイエズス会の代理店であり、京都皇統系列はフランスと同じく、ローマ帝国側の植民地化されていると予測できます。旧日本軍の大本系列の一部はアジア結社側と連動して動いている可能性もあります。世界国体は本拠地を中国に移したので、京都皇統系列を巻き込み日本をアジア勢力の支配下に置き、中国側の管理システムを構築する予定かもしれません。
 
日本は英米の戦略と中ロの戦略の板挟みにされており、どちらに取り込まれてもロボット人間化コースが待ち受けています。よほど慎重に優秀な人材を集めて対応しないと、この両建てからの日本人の制脳権回収事業を避けることはできません。すでに、米軍経由で回収された日本人の生体データ、脳波ライブラリー、遺伝子データ、民族ごとの耐性データなどは、世界権力中枢に回収されたと予測できます。
 
自らのシステムがどこと連動し、そのデータが最終的にどこに回収されているかを理解する必要があります。HAARPシステムはスイスでハッキングされ、ロンバルディア金融の総本山にも回収されています。騙されて、日本の制脳権を売る事業に協力させられないように注意する必要があります。
 

マトリックス解読』(ロバート・ダンカン著)の翻訳の公開
http://stopeh.org/wordpress/?p=1637
 
※電離層ヒーターに関する部分を引用
 
脳を読む人工衛星と電離層ヒーターレーダーフィールド
電力密度と測定器の感度を知るために、20 マイル離れた FM ラジオ局が 50 キロワットの電力を発していると考えてみよう。受信機は 2.1 × 10-5 W/m2 を測定するだけである。あなたのカーラジオはこれを受信し、復調し、増幅して聴いている。10m のハインリッヒ・ヘルツ望遠鏡のような 1 テラヘルツのサブミリ波ラジオアンテナは、地球の大気を通して 10-26W/m2 の典型的なラジオソースの強度を見ることができるのである。あなたはまだ RADAR の脳内共振が衛星ラジオ望遠鏡で読み取れないと信じているのか。
 
電磁波センシングシステムの仕組み
HAARP、GWEN(地上波緊急通信ネットワーク)、携帯電話の電波塔、ロシアのウッドペッカーなど、地上のネットワークでもこのマインドリーディングとコントロールは可能だが、地球規模では不可能である。地球を周回する何百ものスパイ衛星とリモートセンシング衛星、そして何十もの巨大な電離層フェーズドアレイフィールドによってのみ、地球全体を指向性エネルギー兵器とその一部であるマインドコントロール兵器でカバーすることができるのだ。
 
送信機のフェーズドアレイを使った操舵可能なビームを想像してみよう。これは可動部品が必要ないことを除けば、レーザー光線ショーのように鏡を使ってレーザー光線を偏向させる機械的な方法と似ている。このフェーズドアレイからのビームと協力するすべての衛星ビームの強度は、1 つのスポットまたは多くのスポットに同時に収束させることができる。この指向性エネルギーの強度は「放射線対策」シールドの中にないどのような電子機器を破壊するのにも十分であると思われる。

 

それは人を加熱するかもしれないが、その熱効果のみで瞬時に殺せるとは私は信じない。そうでなければ、92 年にサダム・フセインが生物通信指向性エネルギー兵器による拷問に不満を漏らすことはなかっただろう。彼は、私たちと同じように焼かれたのだ。その拷問は、精神抹殺を通じてあなたを殺すことができないなら、怒らせるだけだ。私たちがフセインにそれを使った後、彼とはまた別の戦争をしなければならなかったことを思いだそう。欧州議会は「非殺傷兵器と精神制御兵器」全般についてコメントし、戦争を扇動し暴力を増大させるだけだから禁止する必要があると述べている。米国は、いかなる条約への署名も拒み、自国民にもそれらを知らせない。政府が言うすべての嘘を自由に信じることができる、自由の国へようこそ。
 
半球に配置の衛星網や、電離層で反射された地上数キロのアンテナフィールドは、タイムスライス方式や逆フーリエ変換の計算で、同じ強度と周波数を他の多くの人に与えずに、同時に多くの人を攻撃することができる。すべてのセンサー・システムは、1 つのアンテナまたはフェーズドアレイとして機能するように統合されている。これにより、繋がれたシステムは、シールドされた構造物の弱点を見つけるために、ほとんどあらゆる角度からエネルギーを方向転換させることができる。マレックの特許には、10 メガヘルツから 40 ギガヘルツの周波数がマインドリーディングのレーダーに使えると書いてあったのを覚えているだろうか?これは非常に広い範囲であり、さらに高い周波数に及ぶ可能性がある。
 
周波数が異なれば、材料や構造を透過する能力も異なる。フルスペクトルレーダーは、カメラからの白色光のフラッシュのように、すべての周波数にわたって広帯域のピングを送信し、エリア全体のすべての反射信号を記録する。人はそれぞれ、吸収する周波数とセンサーアレイに返す周波数が異なる。これによって、誰もが一意に識別されるのだ。自己相関の技術に基づいて、ターゲットの脳波を最適に変調させるために、フェーズドアレイアンテナから放射される最適なルートと周波数を決定することができる。あらゆる周波数や経路を使ってシールドやバリアの弱点を見つけることで、個人をターゲットにした神経系攪乱装置に対する防御策はほとんどないだろう。ダン・ラザーが指向性エネルギー兵器による拷問被害者に殴られたとき、彼らは 「ケネスの周波数は何だ」と問い続けた
 
誰もが、非合法な CIA や国防総省が拷問に使っている周波数を探しているが、100 万ドル以下の予算では、それを特定するのはほぼ不可能だ。特に、彼らがこのような大きなスペクトルでナローバンドやブロードバンドを使用できるのであればなおさらだ。特許では、パルス波や連続波が使えるとされている。周波数ホッピングでパターンを目立たなくしたり、決定論的な広帯域ノイズで情報のコヒーレンスを非道に隠したりする工夫は容易だろう。その上、周波数ホッピング方式に変調された脳波を誰が認識するだろうか。私たちは電磁エネルギーを浴びているが、私はまだ、全スペクトル用の無響室がうまく作られたのを見たことがない
{衛星のエネルギーが合衆国の多くの点にあたる図}
{シールドを貫通する図}
 
スカラー波には、他にどんなメリットがあるだろうか。電磁波のエネルギーが表面で吸収されないので、物質をより透過することができる。電磁波は、さまざまなパラメータによって、どんな物質に対しても、反射、散乱、吸収、透過などすることを忘れないで欲しい。完全なスカラー波はその素材内で吸収されないだろうから、高エネルギー・レーダーにより、より深く透過することが可能になるだろう。これを地中探査レーダーと呼ぶ人もいる。


{周波数ホッピングする脳波エンコーティッドパルス波の図}
なぜ「スカラー波」の検出が難しいのか。それは純粋なフィールドポテンシャルとして存在し、これを重力波と呼ぶ人もいる。干渉の発生源を分離特定するには、十分な解像力を持つ電波望遠鏡が必要である。情報工作者や二コラ・テスラ狂が「フリーエネルギー」マシンと呼んでいる、地球監視システムが私たちの惑星を浴びせるスカラー波エネルギーを抽出しようとする技術もある。人間が吸収する余分なエネルギーは、がんのリスクを 5%増加させるだけだとされている。エイリアンどもが私たちを監視し、「保護」する一方、毎年何人の人を殺しているのか計算してみて欲しい。
これがスカラー波がどのようなものかを示す図だ。
 
{人が相殺的干渉電磁波の中にいる図 }
そこで、「エネルギーセンサーは干渉縞の中の物体を拾うのか」という疑問が生まれる。1 つの光源だけなら、そうなる。物体との相互作用がなければ、この方法で固い物体を突き通すことができると考える人もいるかもしれない。もしスカラー場が遮蔽物を突き抜けるこができれば、これは長距離の量子トンネル効果になる。これは、民間防衛のために科学界にとって未だ解決していない問題だ。
 
これは、多くの偽情報屋が科学界の人々を混乱させている極秘の「スカラー」兵器の基礎であり、容易には発見されずに人々を精神的に追い詰め、静かに暗殺するための基礎なのだ。


だから答えは、あなたが自分で発見するために残しておこう。レーザーを入手して、ビームが完全に相殺的に干渉しあうマイケルソン干渉計を作る。その経路にフォトダイオードを置くか、フィルム片を置き、何が起こるか見てみよう。次に、完全に相殺的な干渉路に薄い黒いフィルムを置き、その後ろの異なる点での強度を測定する。そうすると、波が平均化されて存在しないように見えるのに、光子はシールドを突き抜けることができるのかどうかが分かる。ステルス的だね。
これが、私たちの直感的な感覚を惑わす波動と光子のパラドックスだ。
 
電離層信号の跳ね返りによるレンズ効果
地球の電離層は球状だ。このため、フェーズドアレイのビームは電離層で跳ね返され、地球上の一点に集光することができる。全内部反射は、光源からある角度でだけ起こる。自分がプールの水の中で上を向いているところを想像して欲しい。プールの縁に人が立っているのが見えるが、もっと遠くを見てみると、水面が鏡のように作用してプールの内部を反射しているのが見える。これは外側が真空の宇宙である地球の大気や電離層の働き方と同じだ。
 
では、今いるプールが球状に湾曲しているとしよう。プールの外を見ると、人は小さく見え、鏡の部分は望遠鏡のように作用して、見る角度によってプールの中の小さな点が増幅される。反射の増幅は曲率によるもので、外の景色が小さくなるのは屈折効果によるものだ。もうわかっただろうか。人工衛星はその逆の効果になる。大気は、非常に高い周波数で増幅レンズのように作用し、地球を顕微鏡で見ているような状態にするが、この屈折の影響は、可視光線以下の周波数では最小である。
 
そのため、超水平線レーダーシステムは、主に人を見たり追跡したりするために使われるが、レーダー信号は、全内部反射として知られる現象により、ドーナツ状の円のような地球の大気から跳ね返されて最も強いエネルギー領域となる。真空の宇宙空間や電離層の異なる層に「全反射」の角度で当たらないエネルギーは、そのエネルギーのかなり大きな割合が宇宙空間に放散されることになる。その様子は、こんな感じだ
 
さて、もっと重要なことは、人々がアメリカの仮想地獄から聖域を見つけることができるような地点を見つけるために、様々なレーダー波長の屈折率に基づいた内部全反射の角度を計算するだけで、彼らが活動している範囲を見ることができることだ。
 
米国と NATO の同盟国は、世界の大部分をカバーする 15 以上の巨大なアンテナフィールドを持っているので、すべての活動領域の交差は、それがほぼ完全なグローバル監視システムであることを示している。しかし、面白いことに、HAARP、ブラジル、プエルトリコのレーダーフィールドと他のいくつかの動作中のフィールドの交差点はすべてアメリカ上空で交差し、半球の残りの部分をカバーしている。サウスウェールズの電離層加熱レーダーフィールドでさえ、レーダー拡大鏡アメリカ市民を観察することができる。ただし、北極と南極にはオゾンホールがあるため、その性能は異なる。
 
このことは、国防総省が電離層や低温プラズマの研究に力を入れていることを説明している。ハリケーンなどで電離層の滑らかな表面に乱気流や異常が生じるたびに、レンズは乱れ、その地域の犠牲者は殺傷信号や拷問信号から解放されることになる。アメリカで起きた過去 2 回の大きなハリケーンの後、ハリケーンが来ていた間に、拷問から 「逃れた」という被害者からの報告を受けた。その人たちはもちろん、ハリケーンが指向性エネルギー兵器を動かす発電所を破壊したに違いないと結論づけたのだが。彼らは電離層レンズ効果を知らなかった。これが示しているのは、大陸弾道ミサイル監視システムと精神工学拷問システムの両方に防衛上の弱点があるということで、その二つは同じ一つのものだ。
 
認知モデルと乗っ取りの経緯
生体通信兵器は 1945 年にナチスの科学者と共に渡ってきた。1947 年、トルーマン大統領は国家安全保障法に署名し CIA を創設した。この新しい兵器のバイオフィールド調節の発見にすべて基づいて、CIA は世界市民に対する一連の犯罪を開始し、世界征服というナチスの恐ろしい計画を継続した。MIND のカタログ化作業とクローン作成は勢い衰えることなく、毎年何百、何千もの新しい犠牲者が出ていると報告されている。第二次世界大戦後、ロシアもナチスの科学者たちから技術を手に入れ、ナチスの理想に感染した。1960 年、アメリカは電離層ヒーター監視網の下に置かれ、MIND システムが完全に機能するようになった。1976 年、SATAN に次いで TAMI が誕生した。 1990 年代には HAARP が登場し、電離層加熱監視と生体通信制御の機能をさらに高め、地球規模の人類監視網をほぼ完成させた。(監視網の弱点参照)。
 
-引用終わり-

私の脳波も回収され、また他者の脳波を合成させられるというオウムのヘッドギアのような人体実験、また、人工脳波の接続実験、過去の自分自身の脳波の接続による過去の行動の強制再現など、あらゆる極秘人体実験が行われています。この電磁波兵器網の中にいる、誰に対しても国民番号を打ち込むだけで同じことが可能なのです。

 

また、原子力発電所を含むあらゆる施設もこの電磁波兵器網でハッキング出来ますし、ネットが使えるあらゆる機器もハッキングできます。自らの国と国民の制脳権を売却する事業に騙されて協力しないようにお願いします。最終的には、日本人全員が自宅をスキャンされて、自分の脳をコピーされて、過去の脳波をライブラリー回収され編集され、脳を人工知能につなげられて誰も気づかない遠隔ロボット人間に改造されてしまいます。

 

おそらく、これから本格化する第三次世界大戦にかかわる各関係者に対してもこの(無意識を含む)遠隔洗脳プログラムが行われると予測できます。制脳権を他者に渡せば世界大戦で不利になることを理解してください。他の勢力に、制脳権を奪われて世界大戦で勝つことは果たしてできるでしょうか? それにしても、こういったことを他に指摘する人がいないことが驚きです。