消されたブログ:2021/02/24の記事
本日はこちらの記事を読み、1ミリ以下のビームにより痛みを感じるという部分が非常に興味深かったです。
電波攻撃の真実
https://ameblo.jp/patent123/entry-12531809503.html
レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射したり、
レーザーから赤外線ビームを人体に照射することにより、
痛みを与えることができます。
ビームを細くして、皮膚を加熱するエリアを極端に小さくします。
直径1cmというレベルでなく、
直径1mm以下のビームにするのです。
そして、限られた範囲の皮膚の温度を
瞬間的に8℃~10℃、加熱します。
8℃などの温度上昇は1秒以下に設定します。
すると、暖かいとか熱いと感じるのでなく、
痛みを感じます。
このような条件において、
皮膚感覚が熱さでなく、痛みを感じるというのは、
生理学の専門雑誌を丁寧に調査すると発見できますが、
町医者レベルではここまでの知見はありません。
更に、加熱する範囲を小さくすると、
人体に与えるエネルギーが小さくなり、
皮膚がヤケドしないのです。
ヤケドの痕跡が残らないので、
犯行の証拠が残らないのです。
マイクロ波や赤外線を人体に照射して、痛みを与えた場合には、
電磁波攻撃という表現は適切でしょうね。
このようにマイクロ波や赤外線を人体に照射するとなると、
これは兵器、武器としての使い方であり、
電波、赤外線の民生利用とは全く異なります。
また、自宅内部であっても、被害に遭っているようですが、
壁透過レーダーを応用することにより、
このような被害を引き起こすことができるわけです。
-引用終わり-
そこでボディスキャンによる自己検診をしてみると、痛みまでは行きませんが1秒間に数えきれないほどの針で刺激されるような違和感を全身に当てられていることを自覚しました。レーダーの針で超高速のツボ押しをされている感じです。
北斗の拳という漫画で、ケンシロウがカイオウの首にある針の穴のような破孔を、髪の毛を針のようにして飛ばして刺すシーンがあるのですが、例えるならレーダーの針で光速に経絡秘孔を押されている感じで、皮膚の表面ではなく奥まで刺激されている感じです。

これまでの被害から加害勢力が脳や神経系を含む人体の三次元モデルをコンピューター上に再現していることがほぼ確実であり、人体の三次元的な神経系座標をレーダーで刺激している可能性があります。
人工知能がプログラムに従いターゲットの人体座標にプログラムされた(髪の毛の先ぐらいの)対人レーダーを撃ち込み反射波を分析しているのであれば、電磁波シールドルームに隙間があるかぎり神経系のハッキングは防げない可能性があり、髪の毛が入らないほど潜水艦のように完全に密閉する必要があり、やはりドアと換気部分がネックになると感じました。
いっそのこと潜水艦のように酸素を海水から作りたいですが、現実的ではないため、ドアは密閉性を高めるか二重ドアにして電磁波シールドルームも多層構造にして、換気も工夫する予定です。
皆さんは空気の針を撃ち込まれるような被害や、髪の毛の先程のプログラムされた対人レーダーを全身に浴びたりしていますか? 同じ被害がある方はやはり電磁波シールドする際は隙間を無くすことを重視してください。
人体の三次元座標に人工知能が正確にプログラムされたレーダーを1秒間に何度も全身に浴びせていることを考えるとやはり、軍事兵器で人体実験されていることになり、嫌がらせではありません。しかも、同じ空間上にいる複数人に対して行っています。通信インフラに軍事兵器が組み込まれている可能性が高いです。
…………
電磁波攻撃
https://ameblo.jp/patent123/entry-12531809100.html
防衛省と警察相の共犯
https://ameblo.jp/patent123/entry-12612108150.html
防衛省の一部と警察庁の一部が共同して、永年に渡って、軍用人工知能を搭載した無線通信システムを悪用する国家犯罪を遂行しています。この無線通信システムは対人レーダーといってもよいものです。
https://emanon4.hatenablog.com/entry/2024/08/02/145835
狂った社会と生き方
https://wakeup71.exblog.jp/23143344/
日本が独立国だなんて思ってる人が、まだ、たくさんいるみたいですけれども。
私は自衛隊にいましたけれども、自衛隊の武器で、戦闘機や、ミサイルなどの基地で、
「敵味方区別(?)装置」というのあるんですね。
電波レース。すぐこの飛んでる飛行機は敵か味方かちゅうのを
暗号で自動的に判断できる装置があるんですけれども、
これはアメリカのブラックボックス、そのままアメリカ製で、暗号も
全部アメリカから渡されたものです。
つまり、だれが敵か味方かはアメリカが直接決めてます。
自衛隊は日本の軍隊ではありません。
アメリカの番犬です。
完全にそうです。
判断する情報能力がありません。
-引用終わり-
自衛隊レーダー設備の「敵味方区別(?)装置」をペンタゴンが管理している可能性があります。私のテクノロジー犯罪には、座間基地が関与していることがわかっています。
賢者の剣 ~コトバと知恵と想像力~
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/
ある自衛隊関係者(内通者)から得た情報では、非殺傷兵器を使用した遠隔操作による一般市民への監視・統制
すなわち「エレクトリック・ハラスメント(=テクノロジー犯罪)」が
日本に導入されるきっかけになったのは「日米安保闘争」だと証言している。
三沢基地の傍受施設建設と日米安保条約締結との関係性を考えると、専門家たちが指摘しているように、日米安保条約に関わる日米間の秘密協定が結ばれたことは容易に想像がつく。
また、エレクトリック・ハラスメント
(=テクノロジー犯罪)について、
前述の関係者からの情報を追記するならば、非殺傷兵器による一般市民に対する監視や統制(攻撃・マインドコントロールなどの操作操作を含む)は、
委託した民間の集団によって24時間365日体制で行われているといっており、自衛隊はこうした外部の実行部隊である集団に対して滞りなく監視や統制が行われているかどうかの監視を行っているといっている。
勿論、こうした行動がスムーズに行われる背景には、駐留米軍の存在があるからといっていい。とはいえ、非殺傷兵器の実行部隊である民間の集団に関しては、こうした一連の行動について、軍の支援とだけ聞かされており、世界的なネットワークによるものであることなど、全く知らされていないといっていることからも、日本の関係各機関においても、一部の機関やカウンターパーツと呼ばれる手先となって動いている人々etc.以外は同様の状況が推測される。
-引用終わり-
あのピンポイント電磁波攻撃の仕組み
ウィリアム・ビニー×NSA&バリー・トローワー、各分野のエキスパートが「狙われた個人をどう破壊するか」を語る
BarryTrower 6:13 特定の精神疾患を引き起こしたい場合、赤外線デバイスを人に追随させ、それを鉛筆の先ほどの細いマイクロ波源にリンクさせます。そうすることで、マイクロ波ビームが常に特定の腺や脳の特定の部分、目、心臓などをターゲットにすることができます。このようにして、彼らはターゲットにされるのです。
-引用終わり-
電磁波を利用した意識の合成被害
2021/02/23
新たな被害として、他人(恐らく他人の脳をコピーした人工知能)と意識を繋げられ合成される被害にあっています。非常に陰湿で退屈な人間(人工知能)と意識を合成させられている感じで、気持ちが悪いです。
複数の他人と意識が繋げられている時もあり、完全に人体実験をやりたい放題しています。外出して電波が弱いエリア(森の中など)に行くと、本来の自分の意識を思い出したりします。
自分の人格を1つのアニメーションに例えると三流ホラーのセル画を混ぜられているような気味の悪さです。日によって私の脳と繋げる人工知能データ、あるいは別の人体実験犠牲者が異なるようです。
うっとうしい陰湿で退屈な意識を接続され、自分本来の感性が濁らさせられて辟易しています。もはや、自由意思さえ奪われ始めています。完全にブレインジャックが始まっています。
実は私が電磁波シールドルームを本格的に考え始めたのは、肉体の遠隔操作とブレインジャック被害がない空間を作るためです。せめて1日一時間でもいいので自分本来の意識で自由思考できる時間がほしいです。
それにしても、職場の人も操られ始めており、脳を一時的に操られている人が増えています。加害勢力は日本人の意識を本人が気づけないレベルで遠隔プログラムするつもりのようです。それにしても、ゾンビ化させられつつあります。
完全に加害勢力は正気を失っており、やっている連中もすでにゾンビ化している可能性があります。
天使も悪魔も存在しない、人魚と同じ
2021/02/14
悪魔主義というのは人類支配ツールの1つでありヤギ頭の悪魔も人魚と同じ動物と人間を組み合わせ、陰湿な波動色彩で着色しポージングさせているだけです。
悪魔というのはその概念を知り、共有しているものにだけ作用する洗脳アンカーであり言葉を理解できないか原住民が見たら、ただの目付きの悪いヤギ男なのです。
悪魔の数字というのも、存在しません。
4という数字も、先のしだいで
『幸せ』を暗示する数字になったり、『死』を暗示する数字になったりします。
洗脳コードと騙されてハッキングされた人間集団がいなければ、悪魔も存在できないのです。
人間とは騙されやすく、例えば私が特定の動物と人間を合わせたキャラクターを作り、特定の波動色彩で色付けし、その性質とシンボルポーズ、シンボル記号、シンボル数字を作り、そのキャラクターを伝説化する物語をマルチメディア化すれば、その洗脳コードを共有する人たちにとってはその存在は実在するかの様に作用するのです。
ドラゴンボールのピッコロやフリーザーも、ドラゴンボールのマニアの中には実在し、ドラクエのスライムもこどもたちの中では息づいているのです。
残念ながら、悪魔は存在せず、無責任で欲望を暴走させた人間が、悪魔という空想生物に責任を擦り付けながら好き勝手やっているのです。
悪魔主義を生み出した神官連中は、悪魔という概念を洗脳ツールとして利用して、人間狩り用の良心を持たない使い勝手のいい牧羊犬型人間を量産しているのです。
人間のセキュリティホールを分析し、ハッキング対策プログラムを作り、人々が存在しない悪魔なんぞに踊らされない様にすることが大切です。