1億総テクノロジー犯罪被害者時代が到来しています。現在のテクノロジー犯罪被害者は、事実上絶滅させられています。例外的に活動的な人たちも情報機関にマーキングされて厳しい状態です。今回の記事は、テクノロジー犯罪被害者が爆増した近未来の読者に向けて書きます。
基礎思考体力と洗脳耐性のある人材で構成された簡易シンクタンクとレポートをまとめたサイトが必要
集団ストーカー&テクノロジー犯罪を生み出したのが王族連合直轄のシンクタンク群であることまでは分かりました。あらゆる軍人と科学者が長い期間をかけて生み出したシステムです。
これを解明するには烏合の衆ではなく、最低限の基礎思考体力と洗脳耐性のある人材で構築された集合知性が必要になります。テクノロジー犯罪解明のための簡易シンクタンクの側面のある研究会が必要です。
研究会参加の最低ラインは、課題図書2冊とレポート3本程度が良いかもしれません(人材基準は、近未来の皆さんに任せます)。これはシステム解明を山に例えると、登山に必要な最低体力があるかどうかです。また、スピリチュアル洗脳された方も外れてもらいます。テクノロジー犯罪解明の2大障害人材が、スパイ工作員とスピリチュアル洗脳された人たちです。
人材は広く集めて最低基礎体力のある大きな知能プールを作ります。このテクノロジー犯罪研究会は二段構造にすると、より構造安定します。
1.覚悟がありリスクを取りながら定期的に活動ができる核となる人材
2.リスクをあまり取りたくないマイペース人材
1.の中から意思の強い能力の高い人材を集めて高知能の小さな知能プールを作ります。ここがエンジンの役割を果たします。スパイ工作員も入りやすい領域のため、あらかじめルール構築も慎重に行う必要があります。

A.リスクを取れる厳選人材で構築された集合知性小プール
B.基礎体力のある幅広い人材で構築された緩やかな集合知性大プール
C.基礎体力不足かスピリチュアル洗脳されているため不参加
この簡易シンクタンクを使い年間1000本程度のレポートを作成します。また、海外の翻訳記事も作成します。
1.上位100本の記事はあらゆる言語で読めるようにする
2.残り900は上位記事と分けてまとめる
3.翻訳記事もまとめる
私が最近読むサイトにalzhackerがあります。あらゆる分野のレポートが読みやすくまとめられています。分かりやすくいえば、上位研究レポートでこういったサイトを作るのが目的です。
Alzhacker
現在、テクノロジー犯罪に関するデータは分散されており、いくつかのNPOが資料をまとめている程度で、その本数も限られています。私が『集団ストーカーライブラリー』を制作したのは、全体像が分かるまとめサイトが必要だと痛感したからです。
日本に2つ程度研究会を作り、この計画を実行すると、年間に2000本、5年で10000本レポートが集まります。10000本から上位500本を集めてどんな言語でも読めるようにします。これを世界10カ国で行い5年間で質の高いレポートを5000本集め、その中からさらに厳選した1000本を集約します。この辺りで、全体像が解明出来るはずです。
4人いれば簡易シンクタンクの核は作れます。全世界で40人立ち上がればこのシステムの完全解明は可能です。
理想と現実の狭間
もちろんこれは私の理想です。実際はあらゆる妨害があるでしょう。ですが解明には簡易シンクタンクは必要です。私でも200程度の記事をまとめることは出来ました。これは決して夢物語ではありません。
現在のテクノロジー犯罪被害者は情報機関の踏み荒らしで全滅状態で、この簡易シンクタンク作成は難しいです。ですがこれからテクノロジー犯罪被害者が爆増するため、近未来は可能になります。この記事は近未来に備えた希望の種子です。
もちろん命を惜しまない優秀な人材が4名集まれば現在でも簡易シンクタンク作成は可能です。私の失敗は、1人シンクタンクをやった点にあります。皆さんは私を反面教師にして、上手く集合知性プールを構築してください。
シンクタンクが生み出したステルス侵略システムの解明は、シンクタンクで行うのが最適解だということを忘れないでください。

※第三次世界大戦の勝敗も、集合知性構造で決まります。イエズス会に頭を預けていると敗戦します。