【重要】集合知と解明作業

 

相変わらず頭がロックされて脳が固められていますが、これは収まらないようなのでこのまま無理やり記事を書きます。

 

私は1人シンクタンクになっていたのが失敗だと過去に書きました。タビストック人間関係研究所クラスのシンクタンクが複数関わったテクノロジー犯罪の解明は、やはり集合知が必要になります。幸か不幸か一億総テクノロジー犯罪被害者時代に入り、内部告発者や、テクノロジー犯罪を調査をする人は増える一方です。

 

広島修道大学の先生までこの犯罪に言及してくれています。

 

「targeted community(標的にされた地域社会)」と「危機管理としての人文学」

https://emanon4.hatenablog.com/entry/2024/06/26/140634

※説明に人工知能を上手く使っている方もいます。

 

こちらはYouTubeでぼんやり、寝ぼけながら見ていた動画です。昔のゲームの隠しパスワードを探すだけの暇つぶし動画ですが、私が欲しかった共同作業と集合知がここにあります。私が今一番求めているのが、相手のシンクタンクに対応できる集合知性です。

 

発売から35年、妖怪道中記・隠しパスワード完全解明までの一部始終~531垓分の1を探し求めた男たち~

youtu.be

 

 

この数人では全く進歩が見られなかった問題が大人数が集まり、一気に進展する瞬間が味わいたいです。次の世代のテクノロジー犯罪被害者は私を反面教師にして、集合知を上手く使いシステムを解明してください。

 

 

テクノロジー犯罪解明の鍵は、問題解決思考法と質の高い集合知

 

 

翻訳アプリの発達で言語の壁もなくなりつつあります。私は明確に示します。テクノロジー犯罪解明の鍵は、軍情報部の認知戦に耐性があり、自立思考と独学が出来る、問題解決思考法を持った人材で構成された集合知性です。

 

今思えば、全世界的にこの犯罪の大まかな答えが解明されたのも、この集合知のおかげでした。私たちの未来が希望か絶望かは、この集合知性を上手く組み立てられるか否かにかかっています。これが出来ればまさに、一瞬にしてシステムの謎は無くなるでしょう。

 

分断統治に打ち勝ち、意思ある人間で集合知を組み立て、あらゆる人類支配システムを解明していきましょう。

 

※本ブログは今月いっぱいで終わりますが、8月29日のTI-day記事をもう一本このテーマで書こうと思います。

 

集合知は、全てにおいて勝敗を分けます。どんなに優秀な知性でも孤立させられたままでは終わりです。

 

黒幕は、テクノロジー犯罪被害者ではない一般市民が、このシステムを解明することを恐れている

 

テクノロジー犯罪被害者は中枢神経をすでに対人レーダーに接続されており、いつでも遠隔制御可能な状態にあります。C4ISRと接続された人間ノードにされて、個別に異なる洗脳プログラムが施されています。

 

それぞれが異なる認知戦を仕掛けられています。テクノロジー犯罪被害者は分断されており、集合知性が構築しにくい構造になっています。

 

 

 

※孤独の中、通信しているだけの状態

 

主犯である軍情報部と諜報機関は、分析を終えて生体データをすでにコンピュータに登録し終えたテクノロジー犯罪被害者は恐れていません。何故なら、何時でも登録した被害者を病院送りにしたり、脳を混乱させたり、肉体を乗っ取って代わりに発言することが可能ですから。

 

一般市民の集団がこの犯罪に関心を持ち、調べることを彼らは恐れています。コロナワクチンに含まれたナノ兵器は、実はテクノロジー犯罪と同じぐらい機密ですが、あっという間に解明されました。この力を恐れているのです。

 

集合知性構築のキーマンは度々暗殺されたり、再起不能にされてきた

 

集合脳の核になる人材と、異なる派閥を繋げる人材も危険視されており、たびたび暗殺されてきました。

 

大沼安史さんやみるくさんが消されたのは、一般市民に対する潜在的な影響力があったからだと思います。私も、再起不能にされました。

 

どれだけ一般市民の、それも個人ではなく集団にこの犯罪に興味を持ってもらえるかが重要になります。また、集合脳の核になる人材や異なる派閥を繋げる人材を大量に増やして、何人暗殺されても補充出来る体制にすることがこれからは必要になります。

 

テクノロジー犯罪被害者だけでシンクタンクに対応できる集合知を構成するためにはどうすればいいかの思考実験

 

1.テクノロジー犯罪被害者は、C4ISRと接続されて人間ノードにされて分断洗脳されているため、認知戦に対する洗脳耐性がある人物を核にして集合知性を構築する必要がある。

 

2.外部の専門家や大学教授など、優秀かつ理解度が高い人材を集合知性に加えるか、一時的に協力してもらうと集合知性の強度が高まる。

 

3.集合知性はシビアに人材を選ぶ必要がある。理由は時間と目的までの距離にある。これは戦争を仕掛けられている訳で、烏合の衆では敗北する。

 

4.問題解決思考法を持ち、独学できる人材を選ぶ。

 

5.集合知性の単一化を防ぐために、2〜3の大きなグループを作り、必要に応じて1つにまとまれるのが理想。4つ以上のグループに分かれるのはよくない。

 

6.重要人材の孤立化を防ぐセーフティネットを用意する。

 

7.重要人材の対談動画を重ね、文章化し翻訳する。海外の内部告発者や科学者の対談動画がこの犯罪の解明に繋がったことを覚えておく。

 

8.理性的でコミニケーション能力があり、いかなる脅迫にも動じない胆力のある人物を複数人核として使う。どんなに優秀でも、脅迫に屈する人材を核においては長く持たない。

 

9.あらゆる集まる機会を持つ。どんなささいなことでもよく、キャンプや食事会、スポーツなどでも良い。お互い話し合うことが大切。相互活性化して情報交換を行う。

 

10.派閥を超えて人材交流する。目的のために誰とでも会う。他のあらゆる社会問題と戦っているあらゆる市民団体とも交流する。常に全体の脳を相互刺激し合う。

 

※こんなことなら、再起不能にされる前にできる限り多くの方と会っておけばよかったです。